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大学生です。
アルバイトをしているのですが
103万の壁、130万の壁など違いがよく分かりません。
つまり、幾ら以上稼いだら損をしてしまうのですか?

A 回答 (7件)

No1とNo4以外の回答は、なにかしらの誤りを含んでいるのでNo1とNo4だけ読むことをお勧めする。

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あ、103万円未満ね


年に103万円越えたらアウトです、103万円もアウト
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103万円



あなたの健康保険料は、あなたのお父さんが支払っています
103万円を越えると、あなたはお父さんの扶養から外れますので、自分で国民健康保険料を支払わなくては、ならなくなります

また、お父さんは扶養控除が無くなりますから、その分税金が多くなるので手取りが減ります。

もちろん、130万円以上稼いで自分で国民健康保険料や住民税を収めて、手取りを大きくするというのも、一つの手です
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まともな回答がないので、回答します。

A^^;)

扶養には、税金と社会保険の扶養制度があります。
税金では、1~12月の年収、
社会保険では、月々の収入で、
扶養の条件が決まります。

目安として、年収ごとに扶養がどうなるかを説明しておきます。

①給与収入93~100万以下
 所得税、住民税が非課税です。
★この範囲なら『扶養』の条件内。
※非課税の条件は、お住まいの地域により変わります。

②103万以下
 給与収入の所得税は非課税ですが、
 住民税は未成年なら非課税。
 そうでなければ、5000~6000円ほど課税。
 前述のとおり、1~12月の年収で
 103万以下なら親御さんは扶養控除が申告できます。

以上の年収に収まらないなら、年末に親御さんに言って
扶養控除等申告書から、あなたの氏名等の情報を取り消してもらいます。
それにより、親御さんは、
★7.7万ほど税金が増え、手取りが減ることになります。

また、130万以下の給与収入なら、
あなたは勤労学生控除という申告ができ、
★所得税が130万まで非課税になります。


それとは別に、社会保険の条件が別にあります。
こちらは年間収入が条件とはなりません。

③106万の社会保険の加入条件
★勤め先で社会保険に加入するか否かの条件がありますが、

⑪勤務時間が週20時間以上
⑫1ヶ月の賃金が8.8万円以上
 (※年収106万円以上)
⑬勤務期間が1年以上見込み
⑭勤務先が従業員501人以上の企業
 (社会保険加入者が501人以上)
⑮学生ではないこと

この条件を『全て満たす』と、社会保険に加入することになり、
社会保険料が給料から天引きされることになります。
⑮学生なので、加入することはありません。

さらに、この条件から外れて、
勤務時間が正社員の3/4以上となると、
社会保険に加入することになります。
正社員が週40時間なら30時間以上ということです。

詳細条件は下記をご覧下さい。
http://www.nenkin.go.jp/service/kounen/jigyosho- …

上記条件にあてはまらず、扶養のままでいけるならば、
その時は、130万未満の条件を意識することになります。

④130万未満の社会保険の扶養条件
 年130万未満
 月130万÷12ヶ月=108,334未満
 日108,334÷30日=3,612未満
となっており、
★収入見込として年間130万未満が条件です。
★通勤費込で
★月108,334円未満のペースで続くのがポイントです。
★一般的には、この月額が3ヶ月平均で超えたら脱退となります。

扶養を抜けると、国民健康保険に加入することになり、
保険料を払わなければいけません。
所得条件や地域で変わりますが、年5~10万程支出になります。

まとめると、年収の境目の目安は、
~103万 税金の扶養条件(親が7.7万手取減)
106万~ 社会保険の加入条件(学生なら非該当)
~130万 社会保険の扶養条件(国保保険料発生)
140万~ 手取り減を解消目途

といった感じです。いかがでしょうか?
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>103万の壁…



親の税金 (所得税と住民税、以下同じ) で少々の減税がなくなる限度。
言い換えれば、親の減税分を上回る収入が子にあれば、「壁」などではないということ。

子が学生 (一定の条件はある) である限り、子自身の税金に 103万という数字は全く関係ありません。

>130万の壁…

(1) 基礎控除と勤労学生控除以外の所得控除
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/ …
が一切該当しなければ、子自身に所得税が発生する下限。
住民税はもう少ししたから発生する (自治体により異なる)。

(2) 親がサラリーマンなのなら、子が自ら健康保険に加入しなければいけなくなる下限。
一部の大企業では 130万でなく 106万。
またこれは税金のように 1~12月でくくってあとから判断するのでなく、任意の時点から向こう1年間の収入見込みであることに要注意。
親が自営業等で国民健康保険なら、130万という数字はは一切無関係。

>幾ら以上稼いだら損をしてしまうの…

考え違いをしてはいけません。
多く稼いで損することなどありません。
多く稼げば多く稼いだ中から少し税金や健康保険料などとして徴収され、いくらか目減りするだけです。
50万多く稼いだら税金が 80万も増えて 30万損した・・・なんてことは絶対にないのです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/i …
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あなたがいくら稼ごうがあなたは損をしません。


税金を払うか払わないかの差だけです。
あなたが稼いだ事で扶養から抜ける事になると、親御さんの税金が増えるというだけの話です。
どの道社会人になれば扶養から抜けます。
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人生にはもっと沢山の壁がある。

その程度の壁で悩むんじゃない。
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