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タイトル通り、カタカナ表記のメリット・デメリットを探しています(><)
私が考える中に、「ビ」「ヴィ」と異なるように書いても発音は一緒になってしまう。、、、これはメリット・デメリットどっちなのでしょうか??
これ以外でも、色々な意見お願いします(><)!

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A 回答 (4件)

メリットというのはまさにこのメリットという表記が示している様に簡単に一応日本語として取り入れることが出来るということではないでしょうか。

デメリットとしてメリットとかデメリットという単語から日本人が新しい概念を持った言葉を作れないということではないでしょうか。アメリカ人やイギリス人が作ってくれないと困るわけです。幕末明治の日本人はカタログを型録、クラブを倶楽部の様に表記しました。カタカナ語の直接的なデメリットではないですが、漢字による造語力がなくなってしまった結果カタカナに頼らざるを得なくなったということではないでしょうか。
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この回答へのお礼

なるほどっ (*゜▽゜*)!!
回答ありがとうございました(><)♪

お礼日時:2005/01/13 00:32

>えっと、外来語をカタカナ表記するメリット・デメリット、です。

(わ、わかりますか??)))

だ・か・ら,それが分からないんだって。

失礼ですが,メリット,デメリットの意味をご存じで質問なさっているのでしょうか。
ご存じだとしたら,(No.1の方と同じ質問になりますが)何と比べたときのメリット,デメリットなのでしょうか。

メリットとは「利点」とか「長所」といった意味ですから(デメリットはその反対です),何かと比べてはじめて,「カタカナ表記のほうが優れている」とか「便利だ」といったメリットになるものです。
何と比べるか,それをはっきりさせて下さい。(それとも,比べる相手は何でも構わないのでしょうか。)

「カタカナ表記のメリット・デメリット」と言われて,私が素朴に思い浮かんだのは,「外来語もひらがなや漢字で表記した場合と比べてどうか」ということです。
つまり,メリットとしては「文章の他の部分と違う文字を使うことで,ここは外来語や外国の人名・地名だということが分かりやすく,周りと区別がつく」という点です。
(実際,ハングルや中国語などを読んでいると,慣れるまでは外来語や外国の固有名詞が文章に埋没してしまって,ちょっととまどいます。)
そういう意味で質問されたのでしょうか?

>「ビ」「ヴィ」と異なるように書いても発音は一緒になってしまう。、、、これはメリット・デメリットどっちなのでしょうか??

これも意味が分かりません。
カタカナ表記の問題ではなく,日本語が持っている本来の音にv音がないために起きる現象ですから,ひらがなで「てれび」「てれう゛ぃ」と書いても同じ現象は起きますよね。
それとも,カタカナ表記の中で「v音の表記にヴを使用する書き方」と「v音であってもバ行のカタカナを用いる書き方」を比較しているのでしょうか?
もう一度聞きます。何と何を比べてメリット・デメリットを論じようとしているのですか?

このままでは,聞きたいことがあまりにも大ざっぱすぎて,答えようがないんです。
ぜひ補足をお願いします。

この回答への補足

不足だらけですいませんでした(><)!!

比較するのは、ひらがなや漢字で表記したときです。
例えば、コカコーラは「可口可楽」(レ点省)などです。

「ビ」と「ヴィ」の発音は、puni2さんがおっしゃられている通り、ヴを用いる、バ行を用いるの比較です。

補足日時:2005/01/12 02:23
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バレーに関してはもう定着しているので、ヴァ、とすることは無理でしょう。


古館さんが「ティーム」というのもいまだに慣れませんが・・・。

メリット??
外来語はカタカナ表記にしかならないからメリットもくそもないと思うんですけど。
英語の単語を覚えやすいのがメリットで、でも発音が違うからあまり英語の勉強にはならないのがデメリットですか?

「ビ」と「ヴィ」は違いますよ。後者は"v"の発音で下唇を軽くかみます。
単に読みを本来の発音にちかづけようというだけで、"b"の発音は「ビ」と書くでしょうし。

そもそも異なる音韻を持つ英語を確実にカタカナ表記する時点で無理があるんです。
あなたは外来語を確実にその発音で表記することを求めているのですか?
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なんに比べてのメリット、デメリットなのでしょう?


ひらがなで書いた場合に比べてっていうことではないですよね?
原語表記する場合に比べて、でしょうか?
外来語は英語だけじゃないので、元の原語によっては、全然読めませんよね。
カタカナ以外で表記するとしたら、英語の発音記号を利用するしかないような気もしますが…(でも、きっと読めませんよね)。
今ひとつ、質問の意図がよくわかりません。
「ビ」と「ヴィ」は、意図的に区別して表記している人が多いと思います。Vが入ると「ヴィ」にする人が多いように思います。
「キャンデー」じゃなくって「キャンディ」と書くのは、なるべく発音に近い表記をしようという努力の現われですよね。完全には無理でしょうが。

この回答への補足

回答ありがとうございます(><)!
えっと、外来語をカタカナ表記するメリット・デメリット、です。(わ、わかりますか??)))
「キャンディ」はたしかに「キャンデー」とは書きませんね。しかし、「バレーボール」は「ヴァレーボール」とは言いませんね。。。やはり、完全には無理なんですねぇ(><)

補足日時:2005/01/12 00:39
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Q日本語にはどうして外来語が非常に多いのか?

こんにちは。素朴な質問ですが、それに今更という感じも否めませんが、どうして日本語には夥しい外来語が流入しているんでしょう。日本語で表せないのは仕方ないにしても、れっきとした日本語があるのにわざわざ外来語を使うのはなぜでしょう?
出来ればありきたりではなく、鋭い回答、奇抜な回答をお待ちしております。

Aベストアンサー

一つには私達日本人のライフスタイルが言葉相応にアメリカナイズ、グローバル化されてきている、と言えると思われます。
これも外来語使い過ぎでしょうかね?(笑)

インターネットで「チェックする」。
インターネットで「調べる」というより外来語のinternetにつられた形で外来語の「チェック」を用いたほうがより統一感が感じられることがあります。

また、「ポケモン、ゲットだぜ!」の場合、「ポケモン」が日本オリジナルのものであれ、
カタカナ言葉である以上は、やはり「手に入れるぜ!捕まえるぜ!」より「ゲットだぜ!」のほうが
よりシンプルで(単純で)スマートに(垢ぬけて)感じられる一文になるように思われます。
特に話し言葉の場合は、映画の字幕翻訳同様に「より短く、明快に」が求められるので、
カスタマー(お客、顧客)である子供達にとても自然に受け入れられてきたことは周知の事実です。

また、クリーンな環境という場合の「クリーン」に関しても。
日本語に相当する「清潔な」を用いた場合、「クリーンな環境」と「清潔な環境」とでは微妙に意味合いのズレを感じます。
後者の場合の「クリーン」には代表的な訳語の「汚れのない、衛生的な」のニュアンスよりも、
「手入れをすることにより綺麗にする」といった英語の意味合いの一つをイメージ(想像)した方が「よりしっくりくる」と思われます。

またビールの宣伝によくある「ライトな飲みあたり、すっきり感」も
単なる「軽やかな」に英語本来の「アルコール分を控えた」という多義的なニュアンスを含ませているケース(場合)も挙げられるのです。

以上の点から、私はNo.5様のご意見に少なからず同調致しております。
そしてこれらは戦前には一般的に普及しなかった「生活習慣、生活のあり方」の「欧米化」「国際化」に端を発していると思えなくもないのです。

言葉は時代につれ、用いる人につれ、日々リアルタイムに(即時に)進化していきます。
外来語が私達日本人のライフスタイルに追随して斬新さを醸し出している面も否めませんが、
むしろ言葉の世界のほうが実際は私たちの想像する以上にフレキシブルで(融通がきき)、
現実世界の数倍先を進んでいる、とあらためて認識せざるを得ないのです♪

一つには私達日本人のライフスタイルが言葉相応にアメリカナイズ、グローバル化されてきている、と言えると思われます。
これも外来語使い過ぎでしょうかね?(笑)

インターネットで「チェックする」。
インターネットで「調べる」というより外来語のinternetにつられた形で外来語の「チェック」を用いたほうがより統一感が感じられることがあります。

また、「ポケモン、ゲットだぜ!」の場合、「ポケモン」が日本オリジナルのものであれ、
カタカナ言葉である以上は、やはり「手に入れるぜ!捕まえる...続きを読む

Q「メリット」、「デメリット」という外来語

 日本語で言うところの「メリット(利点)」は英語では"advantage"であるべきもので、meritはむしろ「美点」という意味に近いと先だって知りました。
  メリット、デメリットという言葉は確かに外来語として確立していますが、私はそれを聞いてから「このまま使っていても大丈夫だろうか?」と、とても違和感を感じるのです。そこで、以下の質問に回答をいただけたらと思います。

(1)ネイティブの方にはmeritでも大丈夫なのでしょうか?(英語のカテゴリーの質問ですが…)
(2)もし、日本語で論文など、色々な人に見られる文章を書くときにこの言葉を使ってもよいと思いますか?
(3)皆さんはこういった、本来の意味とは異なる外来語に遭遇したときどうしていますか?

このうち1つでも感じるところがあれば回答していただけると幸いです。

Aベストアンサー

(1)
外資系の会社にいたものです。社内の会議などは全部英語で行われるような会社でした。
そこでは、ネィティブの人も含めて、よくmeritも使われていましたよ。ただし、meritはadvantageよりもっと幅広い概念のような気がします。

たとえば、advantageは、「自社のプリンターのアドバンテージは、インク代が安いことだ」とういように、どちらかというと比較優位性、競争優位性などといった概念に近いと思います。

一方meritは、優位性・美点というよりも長所の意味合いが強いように思います。「手書きの挨拶状のメリットは、その人の心が感じられるところだ」というような感じです。こんな場合は、advantageよりmeritが使われるのではないでしょうか。

また、meritには功績・手柄というような意味合いもあります。「今度のシニア・エンジニアへの昇格は、彼らのメリットだけで判断される」といった感じです。賞罰や昇進基準の構成要素ということです。

(2)
meritは、テイストをよく考えて使えば問題ないというか、使えることばだと思いますよ。

(3)
外来語は日本語となっているものですし、だいいち、私は問題だと思うものがあまり思いつきません。
#2さんがお書きになっている「ナイーブ」はよく話題になりますが、これは外来語として間違っているというより、そもそもデリケートなどと一部の人が混同しているだけではないかと感じます。これは「鬼気迫る」を「危機迫る」と間違って書く日本人と同じレベルのことではないでしょうか。

とはいえ、ジャパニーズ・イングリッシュやドイツ語やポルトガル語由来のものを英語と信じて使わないように注意しなければならないことは確かでしょうね。通じなければまだいいのですが、誤解されると困りますからね。

私の周りには、TOEIC900点以上というのがゴロゴロいますので、私はよく注意される方です。ということなので、遭遇すれば、「それ、意味合いが違うよ」と、どんどん指摘してあげればいいと思いますよ。

(1)
外資系の会社にいたものです。社内の会議などは全部英語で行われるような会社でした。
そこでは、ネィティブの人も含めて、よくmeritも使われていましたよ。ただし、meritはadvantageよりもっと幅広い概念のような気がします。

たとえば、advantageは、「自社のプリンターのアドバンテージは、インク代が安いことだ」とういように、どちらかというと比較優位性、競争優位性などといった概念に近いと思います。

一方meritは、優位性・美点というよりも長所の意味合いが強いように思います。「手書きの...続きを読む

Q日本語にはどうして外来語が多いのですか

日本語を勉強しててずっと気になってるのが、外来語、特に英語から来た外来語が多いということです。そして日本語のポッドキャストを聞いてる限りでは、それがものすごいペースで増えてるらしいです。

もちろん、英語や他の言語も同様、外来語が多いでしょうが、日本語での外来語が一番多いような気がします。

本当に日本語には外来語が多いのでしょうか?本当だとしたらこれはどうしてでしょうか?

誰か教えてくれたら幸いです。

Aベストアンサー

そもそも日本語は「常にリフレッシュされる外来語を取り入れるのに便利なようにした」言語であると言っても過言ではありません。

助詞を利用した文法構成のゆるさ、カタカナ・ひらがなの書き分けによる外来語の峻別、漢字の読みの多様性、などで、漢字を受容したときから大和言葉と統合できるように言葉を進化させてきたのが、日本語であるといえます。

しかし、それだけでは外来語が増えるわけではありません。外来語がなぜ増えるか。それは日本人が「新しい知識・概念・思想」として外国のものを自分に常に取り入れているからです。
日本人は「思想は外国からやってくる」ものだとおもっており、儒教思想・仏教思想・西洋思想、アメリカ思想などを効率よく学ぶために、外来語を常にとりいれているのです。

たとえば「サスティナビリティ」という言葉が最近流行っています。日本語にすると「持続可能性」となります。

これは地球温暖化の問題の本質が「人類の生活がこのままどこまで持続可能か?」というところから、引用されるようになった言葉であり、日本でサスティナビリティといえば、原則的「温暖化に関する持続可能性」に特化されています。

このような表現を常に外国語から借りてきて、その時代に合うように利用するのが日本語だといえます。

日本人は「思想」がだいすきです。しかもその思想持ってきて切れるのは外国だと思っています。今は欧米の思想が一番有利だからみんな西洋風の言葉を利用して、カタカナでその思想らしきものも利用しようとするのです。

そもそも日本語は「常にリフレッシュされる外来語を取り入れるのに便利なようにした」言語であると言っても過言ではありません。

助詞を利用した文法構成のゆるさ、カタカナ・ひらがなの書き分けによる外来語の峻別、漢字の読みの多様性、などで、漢字を受容したときから大和言葉と統合できるように言葉を進化させてきたのが、日本語であるといえます。

しかし、それだけでは外来語が増えるわけではありません。外来語がなぜ増えるか。それは日本人が「新しい知識・概念・思想」として外国のものを自分に常...続きを読む

Q多文化社会(異文化コミュニケーション)における問題点

多文化社会に(異文化コミュニケーション)における最重要だと思う3つの問題点とはなんだと思いますか?
またその解決法はあるとおもいますか?
少しでもいいので意見きかせてくだい

Aベストアンサー

1・言語能力

やはり、これは必要ですね。
もちろん、コミュニケーションとは言語のみで行われるわけではありませんが、基本は言語コミュニケーションですね。
特に、通信技術が発達した現代において、言語によるコミュニケーションの重要性は増大していると言えるでしょう。
単純にその国の言語を理解出来る位の言語能力を持つ人は大勢いますが、その言語の背景にある微妙なニュアンスをも感じ取って受け取り・発信できる人は少ないと思います。

以下は、中国人の方から聞いた話です。
例えば、日本人が中国人に謝ったとします。
日本語では「ごめんなさい」という言葉は、軽い謝罪から深い謝罪まで使える表現ですが、中国語では軽い謝罪と深い謝罪は違うらしいです。
そこで、翻訳されるときにどちらの意味で翻訳するかで相手(中国側)の受け取り方が変ってくると言えます。
で、多くは「軽い謝罪」の意で訳されることが多く、それが日本人と中国人の認識の差を生み出していると言っておられました。
つまり、言葉を表面的に訳すだけでは誤解が生じ、むしろ言語がコミュニケーションを阻害する結果ともなりかねません。
この辺りをしっかりと認識しないといけないのですが、なかなかそこまで認識出来る人は少ないようですね。


2、歴史・文化の理解

やはり、「異文化」と言うとおり、相手の事を理解しようと思うと、歴史や文化は理解しなければなりません。
例えば、表面的には世俗化し宗教的な面は裏側に隠れてしまっていますが、欧米人の言動にはキリスト教の影響が色濃く残っています。
例えば、「歴史は過去から未来へと一本道であり、未来に向かうに従い文明は進歩する」という考え方は、キリスト教の「創造から終末へ」という歴史観が世俗化したモノと言えます。
このように、相手の思考法やそれに裏付けられた行動は長い歴史の中ではぐくまれたモノであり、一見関係無いことのように見えて、実は深いところで繋がっていることも多々あります。
それを理解するには、やはり歴史と文化の理解は必要といえます。

3、思いこみや偏見の壁を取り払うこと

上記の歴史や文化の理解と通じる所があるのですが、無意識な思いこみや偏見が相手を理解するときの妨げになる事もあります。
例えば、「イスラム教は他宗教を認めない」というイメージがあります。
しかし、歴史的に見ればイスラム教は他宗教に寛大であり信仰の自由を認めてきました。 (むしろ、異教徒を認めないのはキリスト教の方がきつい)
「イスラム教は他宗教を認めない」というイメージは「イスラム原理主義のテロ」という文脈と共に広められた単純なイメージに過ぎません。
しかし、この単純なイメージが誤解や偏見を生んでいると言えます。
そして、その事に意識的な人は少ないといえます。
単純なイメージを全体に当てはめて考えてしまうと、相手とのコミュニケーションの妨げになるでしょう。

1・言語能力

やはり、これは必要ですね。
もちろん、コミュニケーションとは言語のみで行われるわけではありませんが、基本は言語コミュニケーションですね。
特に、通信技術が発達した現代において、言語によるコミュニケーションの重要性は増大していると言えるでしょう。
単純にその国の言語を理解出来る位の言語能力を持つ人は大勢いますが、その言語の背景にある微妙なニュアンスをも感じ取って受け取り・発信できる人は少ないと思います。

以下は、中国人の方から聞いた話です。
例えば、日本人...続きを読む


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