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アラサーで結婚願望はありますが出産願望がありません。
将来結婚したとしても夫婦二人で生活できたら
と思っています。
子供を産み育てる自信がないからです。
私のまわりは結婚=子供という考えが多く
同じような考えの人がいません。
夫婦二人で生活を送られてる方のお話をお伺いしたいです。

A 回答 (4件)

ただ これだけは忠告しておきます


私達夫婦の場合は、お互い 目が不自由な為(まるっきり盲目ではありませんが)、増して お互い出会いが遅く、晩婚だった為
周りの友達 親族の理解 サポートがある為 何とかかんとかという感じなので、健常者同士 もしくは 片や健常者 片や 障害のある人 となると よっぽど周りの理解 本人同士の理解 協力がなければ かなりハードルが高いとは思います
仮に そういう出会いを望むのなら、前もって自分の身の上 結婚相手としての希望条件をアピールして それでも良いと理解して下さる方との出会いを考えた方が良いかも知れません
健常者同士でも 片方訳ありでも 晩婚子なしというのは結構有ります
ただ 範囲は狭められる為、やたらとルックスとか容姿(カッコイイ 背が高い イケメン)を高望みは出来ないかと 正直相手の条件でお互い贅沢は言えないでしょうね
実際 外見ルックスは、見飽きます 美人 イケメンは3日一緒にいれは飽きるし、お互い生活を共にしてみてガッカリ という事が必ず出てきます それでお互い嫌気がさして別れてしまう というのがよくある事なので
基本 外見やルックスは、二の次で、1番は、お互いの価値観 人柄がものを言うので 外見やルックスは、そこそこ普通で良いと思います
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まぁ 誰でも年頃になれば やたら焦りを感じて 婚活だの 友達からの紹介だの 色々出会いを求める人は出てきますね


ただ 私自身 経験者の立場から言わせて頂きますが、結婚は慎重に、焦らず熟慮しましょう!
気の遠くなるような事を言う と思うかも知れませんが、やっぱり一生連れ添う相手だけに、吟味して見極める必要があると思います
婚活や紹介で一緒になり、上手く行ってるケースもあるにはあるけど、正直 確立は高くないです 私は30後半で婚活パーティーに出た時に やっとカップル成立になった人とゴールインするのかな? と思っていたけど 結局壊れました
年頃の適齢期の24 25歳くらいで周りの友達がみんな結婚して行くのに 私は売れ残りクリスマスケーキ状態
実際私は42歳まで売れ残りのオールドミスでした
こんな事ならもう一生独身でもいいや って諦めていた矢先に、運命の出会いがあり、42歳で超晩婚で結婚しました
やっぱりいい事ばかりじゃなく もう嫌!! という時も多々有ります けど 晩婚で子なしというのは 非常に有りですよ
尚更子供を望まない夫婦ならこれ以上いい事は、ありませんよ
子供が居ない分ある程度自由が利くし 周りの親族 お互い夫婦で理解し合っているんなら、その方が幸せですよ
ある程度の家事を、疎かにしなければ、尚更家事を協力して分担すれば 子供にお金もかからないし、ある程度は、働いたお金でお互い遊んで暮らせます
かと言って 独身貴族のような全く悠々自適の生活という訳には行きません
多少の障害は有りますが、そこそこの自由は利くし、尚更共働きだとお互い理解があれば不満は少ないと思います
生き急いでしまった結果 最悪の事態に というのを回避出来ますよ
待ってれば 必ず出会いはあるものです それを逃す場合も有りますが それを逃すか手に入れるから あなた次第です
婚活パーティーとかに出るのは悪い事ではありません ある意味 色んな人を知る上での良い機会だと思います
ただその中から相手を見付けるなら慎重に行うのが良いでしょう 素敵な出会いがいつかある事をお祈りします
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こんにちは、ご相談拝見いたしました。


人の考えはそれぞれなので、ご相談者さまがそう思われるのはそれでよいと思います。

ただひとつ気になったのは、ご相談者さまが出産願望がない理由として「子供を産み育てる自信がないから」と仰っていたことです。これはつまり、「(少しは)子供を欲しいと思う気持ちはあるけれど、子供を産み育てる自信がないから諦めている」ということではないでしょうか?

もしもそうだとするなら、安易にお諦めになるのではなく、多くの先輩たちがどのように子育てをしているのかを見て、学んで、「私も子供が欲しい(^^)」とまっすぐ思えるようになることが、本当の解決のように感じました。

子育ては大変ですが、それにも増して得るもの、それでこそ知りうるものがたくさんあります。アラサーというご年齢でそれを放棄なさるのは、大変もったいないことに私には感じられました。

余計なお話になっていたらすみません。
少しでもご参考になれば幸いです。
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専門家紹介

専門家プロファイル_恋愛相談師マーチン

職業:男女問題アドバイザー

作家・恋愛カウンセラー

2000年開始のサイト「マーチン先生の恋愛教室」にて17年間、のべ1万人を超える相談実績を持つ恋愛相談のプロ。実践派のメルマガ「マーチン先生の恋愛教室」は発行歴16年、読者数約17000人。また34歳にして東証一部上場企業/トランスコスモスの相談役に就任した経験を持つなど、高度なビジネス視野も併せ持つ。

■著書
・相手の気持ちを離さない「秘密の恋愛ルール」/大和書房
・30歳からもう一度モテる!大人の恋愛成功法則/DHC
・愛される女性は「気づかい」がうまい/三笠書房
・モテる男はこう口説く!/PHP研究所 他、計20冊以上。

■掲載雑誌
・JELLY/steady./anan/GLITTER/With/MISS/ViVi/毎日新聞 他、計30誌以上。

■TV・ラジオ出演
・TOKYOMX:5時に夢中!/フジテレビ:ノンストップ!、結婚しようよ、知的一級河川バカの河/NTV:行列のできる法律相談所/TV東京:純愛果実等。
・FM-FUJI:マーチン先生の恋愛マスター塾/TBSラジオ:ストリーム/東京FM:Tapestry等。

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専門家

男性は女性と違い相手の年収や金銭目的で結婚する人は少なく、その代わり子供や相手を支えたいと思える女性と結婚したいと思います。



子供が作れないと言うのは結婚理由の30%位の理由を失うので同じ希望の男性を探すかその他で頑張れる魅力で頑張って下さい。
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