忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

アメリカなんてものすごい失業率の増加で
実に3000万前後が失業したらしいし
あっちは日本と違いいらなくなれば、簡単に解雇できるようだから。日本でいう非正規みたいな雇用の仕方なのかな
景気もしばらく世界経済が低迷するといわれるなか
株価はあがりまくり、コロナ騒動前の相場にほぼ戻った
日本もほぼ同じでコロナ前の相場にほぼ近い所に戻った。

日本やアメリカの株価だけは堅調
ようするに日本でいえば日銀の人間達がつりあげてる
相場価格市場ってわけでしょ、
アメリカもそんな所だろうし。

実態経済とは無縁の吊り上げ相場。
インサイダーとなんらかわらないね。

価格操作ができないのはFXぐらいだね。
あれこそ、どっかの機関が金を大量に投入して操作するとかはないわけだから。


年金がどうたら日本とかいってるけど
別にガキなんて増えなかろうと
日本の年金のほとんどは株式市場と税金から支給されてるわけなんだから
株式市場を吊り上げてりゃ成り立つわけでね。

A 回答 (5件)

そう言う主張も全く成り立たないわけではないが、話が極端すぎるよね。



どこの国だって、金融経済市場は経済安全保証の観点からしても、国家戦略として重要なものの一つであるのだから金融政策の観点から市場に介入するのはある意味当たり前。それをどのような考え方でやるかでインサイダーとみるか、経済政策と見るかは考え方にもよるんだけど、日銀や政府の好き放題できるほど簡単な仕組みでできてない。

金融市場がマネーゲームで実態を全てにおいて反映してないのなんて随分前からわかってること何だけど、存在意義があるから正当化されるだけの事。仮想通貨もFXも大半の資金には実態がないとはいえるが、それが”資本主義”経済にどこまで絡んでるかの違い。少なくとも、”資本主義”の信用創造とかからして、そもそも実態以上の金を動かすことで経済を促進すると言う大義名分はあるわな。
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ご指摘のような「買い支え」的な資金投入、また下落時は心理的なパニックの投げ売り等々、様々な要因によって、


株式市場全体は実態経済とは乖離したような状態になっているように見えることはありますが、
結局のところ、個々の企業の株価は、個々の企業のファンダメンタルズ的な価値に収斂するところがあるので、
乖離していると判断したら、それは売買のチャンスとしてとらえればいいかと思います。

個人的にはつっこんだところでじわじわ買うのはわりと好きで、抵抗感もさしてないです。
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午後2時前の株式掲示板は「日銀来い!」コール。


そのコールのあとには分かりやすく日経平均上昇。
株やっている人に連日小遣いくれてますね。
日銀の人たちは何を思っているんだろう…
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>実態経済とは・・・以降の内容は少し誤解があるようです。


日本株の下支えをしている要素に財政出動があり、日銀の介入があるにはありますが、ETF買いによる2兆円規模の介入です。
それ以外にもGPIF買い入れもあり、これらは独立以した機能を持ちながら財務省や政府との連携を図り投資をしていますので、日銀の職員が単独判断で投資するものではありません。
株価と実体経済の乖離が見られますが、政府は企業に対して雇用調整金支払いをする代わりに、休業時の給与支払いを促し、雇用が支えられていますが、株価が下落すると著しく企業資産価値が下がるため、政府や日銀が介入し株価を支えることで経済の下支えをしています。
>日本の年金のほとんどは株式市場と税金から支給されてるわけなんだから・・・
日本の年金は年金機構により現役世代から回収された年金が、GPIFにより投資運用された分を含めて支払われており税金は含まれていません。
株式市場からの資金はGPIF投資とETF買いにより投入され、この利益が無いととてもではないですがすべての高齢者の年金支給をすることができません。
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国家経済の安定化がこれだとかんがえたんでしょうね 経済政策


今後吉とでるか凶とでるかは分からない
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