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秋冬にコロナ第二波がくると言われてますよね。
毎年インフルエンザのワクチンを打ってますが
インフルワクチンは逆にコロナウイルスに感染
しやすくなるとゆう記事を見ました。
ほんとなのでしょうか?

A 回答 (4件)

半年も先の話だしゆっくり考えてみたら?



ちょっと考えにくいけど
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それは何故とつっこもなくっちゃ、信頼できる記事なの、フェイクぽく感じてしまうのは私だけ

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その情報はどこからですか?



新型コロナウィルスについてはまだほとんど何もわかっていません。
分かってないのに感染が広がり死者が出るので、世界中が大騒ぎしているのです。

コロナウィルスは以前から風邪ウィルスで普通にいます。
これまでインフルワクチンでコロナウィルス風邪に感染しやすくなるという話は聞いたことがないです。
もしそうなら、インフルワクチンの欠陥として大問題になっているはずです。
何しろ、これまでだってコロナウィルス風邪で肺炎になり死ぬ人はいたのですから。

新型だからインフルワクチンで増悪するという記事ですか?
どこの誰がどこに発表した記事でしょうか?

出処が分からない情報は信じないことです。
なにしろネットで誰でも発信できる時代ですから、新型ウィルスについては、極端なことを言うと誰でも何でも勝手なことが言えます。

「焼酎を浴びるほど飲のめば、体内をアルコール消毒できるから発症しない」とか、
「築100年の旧家の大黒柱を削って煎じて飲むと予防できる」とか、
自分が思いついたことをいくらでも言えます。
言うだけなら酔っ払いの居酒屋談義と同じです。

「記事」ってどこの記事ですか?
新聞ですか?どこの新聞社ですか?
ネットですか?どこのサイトですか?
誰が書いていますか?
その人は感染症についての研究者ですか?
信頼できる研究機関に所属していますか?

それを書いて質問していただかないと、ホントですか?と聞かれても判断できません。出処が分からないのならウソと思っている方がいいです。
仮に将来、偶然当たったとしても、今の段階ではウソ、デマ、と受け止めていた方が安全です。
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その可能性はあっても 検証されてはいない。



しかし そもそもインフルエンザのワクチンは 効く確率事態が低い。
ウィルスの性質は毎年変わり 正確に予知でもしない限り ワクチンで抗体が出来ていても 効くとは限らない。

つまり とりあえず確率を減らす保険で 「うまく当たりゃあ 儲けものだ」という一種の賭けだ。
それでもすがるものが他になければ すがるのも当然か。

ただ副作用と危険性はある。
発赤、疼痛、腫脹、発熱、頭痛、悪寒、倦怠感、アレルギー反応、発疹、じんましん、発赤、掻痒感、呼吸困難、ギラン・バレー症候群、急性脳症、急性散在性脳脊髄炎、けいれん、肝機能障害、喘息発作、血小板減少性紫斑病 そして死亡。
これによって体が弱り ウィルスに対する抵抗力が低くなって かえって感染しやすくなるというのは在りえる。

嘘だ とは言えないが 年寄りや妊婦に打つのはやめとくべきだろう。
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