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今年ある大学の建築学科に入学したものです。日本は人工減少をしているにもかかわらず、家が増え続けるという現象が起きているということなのですが、これからの未来ずっとそうなっていくのでしょうか。それとも、家に対する需要がなくなり建築家の仕事がなくなるということもありうるのでしょうか?せっかく頑張って入学したのに将来の仕事は不安定、みたいな心配があって質問させていただきました。

A 回答 (3件)

建築は家(個人家屋)だけではありませんので土建国家日本では今後も安泰でしょう。

ただ工業デザインは自動車などもそうですがCADによるものが多くなり没個性化してしまっています。建築においても何かしら個性が無ければ消えていくのは自然の流れでしょう。また習った事は生かせないかもしれませんが地方自治体の土木課などでは地味な需要はあります。
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私の友達50~60歳、目が見えない。

発送が単純、人手不足で仕事が終わらない。
建築家はみなヨボヨボで貴方の世代に託したい。
現状、若い世代半分もいないので、貴方の時代が来ます。
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3世代同居のような、多世代で1件の家に住むという形が崩れて行っていますからね


世帯数≒住宅数くらいまでは住宅軒数自体は増えるのではないかと思います

建て替えや改築の需要があるにはあるでしょうが。人口減少を考えるとパイは小さくなっていくでしょうね
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