柔軟に働き方を選ぶ時代に必要なこと >>

具体的にどういう部分が他人より優れている、と思っているのかしらないですが、なぜ他人にはいいところも沢山あって、見習いたい部分や尊敬できる部分があると思わないで、「人より負けたと思ったらわく劣等感どうのこうの」とかいってるのでしょうか。自分がそれだけ優れていると思うならば同じ様に優れた人たち のところで会話したら楽しいと思うのだけど、そういうところへはいかないで、見下せるような人がいるところで ”あぁいうのは劣等感やコンプレックスが強いから相手に負けていると思う” とか そういう 対等的ではない所で人を見下しているのでしょうか? それが生きがいなんでしょうか

A 回答 (1件)

まず、現状に満足していない。

幸せな人生とは無縁の生活を商っている。努力をせず、現状は他人のせい。必ずしも生い立ちが悲惨な訳では無い。自分の夢が破れたことを認めたくない思考回路が、人を見下すことによって、満たされはしないが、他の手段は選択肢にない愚か者。
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この回答へのお礼

そうだと思います。

お礼日時:2020/05/24 00:34

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