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ほうれん草にはシュウ酸(アク)が多く含まれていますが、シュウ酸は水溶性なので茹でると大半は無くなります。
ここで疑問に思ったのですが、水溶性は熱を通さなければならないんですか?
この前、熱を通さず水に付けてほうれん草のアク抜きをしたことがありますが、若干苦味が残ってました。

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A 回答 (3件)

>シュウ酸は水溶性なので茹でると大半は無くなります。



消えて無くなるわけではなく、お湯の中に溶け出すだけです。お湯は捨ててください。
茹でることで葉の細胞が崩れて容易に溶け出します。ついでに水溶性ビタミンも溶け出します。

加熱せずに水に漬けた程度では、切り口からわずかに滲み出す程度でしょう。
そうでなければ、畑で雨に打たれたときにシュウ酸が流れ出てしまうはずです。
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しゅう酸が熱を加えるとほうれん草の中から出てきて


水と一緒に流れる性質を持っているという事です
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加熱すれば抜けが良くなると言う事です、


心配ならカルシウム分(削りカツオなど)を共に摂取すれば良いのでは?、
吸着して呉れますから。
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