位置情報で子どもの居場所をお知らせ

新中1です!
今面白い本を探しています。
去年まで児童文庫の本を読んでいたのですが、
流石に中学になって、児童文庫はなぁと思ったので、
児童文庫を卒業して、 本を探しています。
中学生にオススメな本を教えて欲しいですm(*_ _)m

A 回答 (9件)

児童文庫の対象年齢は中学生なので良いと思います。

私は去年まで中学生でしたが読んでいる人いましたよ〜。
でも成長するのもいいことですね。私のおすすめは『ケーキ王子の名推理』。中1で出会って今、四巻まで出てます。少女漫画を小説にした感じです。
    • good
    • 0

学校の図書室に中学生向けの本がいっぱいあると思うけど、まだ休校中なのかな。



新潮文庫は毎年「中学生に読んでほしい30冊」というのを出しているので、検索してみてください。

翻訳ものだとYA(ヤングアダルト)というのがティーンエイジャー向けだったりして、本屋によっては棚やコーナーがありますね。あとは、以下のリストなどを参考に。

http://honyakumystery.jp/1342832519
http://honyakumystery.jp/1342865379
http://honyakumystery.jp/1342915324
http://honyakumystery.jp/1342951150

http://honyakumystery.jp/1347579858
http://honyakumystery.jp/1312529129
http://honyakumystery.jp/1312499846
    • good
    • 0

「ぼくらの七日間戦争」。


昨年末にアニメ映画となった「ぼくらの7日間戦争」の原案となった作品です。かなり以前には実写映画化もされました。
まさに主役は中学1年生です。1クラスの男子全員が突然行方不明になることから話は始まります。

それと、以前に閉店してしまった地方書店の店長さんが作成した中学生にお勧めする本のリストがあります。
店長さんがお亡くなりになったため最近の本は掲載されていませんが
どれも中学生にお勧めしたい本が記載されています。「中学生はこれを読め!」で検索してみて下さい。
    • good
    • 1

「水光舎四季」(石野晶・徳間文庫)ちょっとした能力を備えて生まれた子たちが、水光舎という学舎に一年のうち三か月だけ通う。

ひとつの季節には、同じ能力を持つ子はおらず、三か月ごとに入れ替わり、同じ能力を持つ子たち(お互いに「春夏秋冬」と呼称している)掲示板を通じてのみ触れ合うことができる。そんな水光舎での彼らの生活。一篇一篇が、しみじみと輝いていて、でも晴れ晴れとまではしていない感覚がすてきでおすすめです。表紙が気に入ったらおすすめです。
「銀河の森、オーロラの合唱」(太田紫織・文春文庫)ある人物を「ママ」として暮らすことを強いられた「親のない」こどもたち。彼らは「家族」になれるのか?
「横濱妖精探偵社 隣人さんは賑やかに踊る」(竹岡葉月・富士見L文庫)「隣人さん」といえば、妖精の別名。ヨコハマには実は「隣人さん」専門の部署があって、関連の案系を扱う探偵がいた。その探偵さんの「おじいちゃん」のもとにひきとられることになったマニ。
「図書館の魔女」(高田大介・講談社文庫)山里で育った少年、キリヒトは今日から王宮に行くことが決まっていた。師に別れを告げ、訪れたのは図書館。その「図書館の魔女」に彼はこれから仕えることになるのだ……。ジブリのような雰囲気の異世界もの。
    • good
    • 0

漫画ですが、『テロール教授の怪しい授業』ですかね。


カルロ・ゼン先生原作、石田点先生作画です。

大学の社会学の教授がカルトやテロから身を守るにはどうしたら良いか、と言うのを生徒達に身を以て教える、という作品になっています。
この漫画は非常に分かりやすく面白く、ザックリと、かもしれませんが、テロやカルトの脅威について学べます。
若いうちにワクチンを打っておく意味でも必読の1冊です。

ここで作中のセリフを一つ。
「往々にしておバカさんはワクチンをバカにしまーす!!」

いやマジで。

僕の住んでる所は田舎の住宅地ですが、それでも街中に出ればカルトが何組か居たりして、主義主張を繰り返したり、声をかけたりしています。
酷い年なんか、お正月に神社の前でやらかしてましたね。

自分の身を守る為にも是非!読んで下さいお願いします!!

ちなみに今のところ、2巻までしか出てないので非常に買いやすいですよ。
    • good
    • 0

図書室に行き、本を探す。


「表紙が自分を呼んでいる」と感じる本が1冊でもあればめっけもんである。
ちょっとめくって続きが読みたければ、その本は間違いなく自分向けの本である。

そしてどの本が自分向けか、それは人によって違う。
だから図書室探訪をすべきである。

俺の場合はその本は
『洞爺丸はなぜ沈んだか』(上前淳一郎、文春文庫)
完全に大人向けの本で言葉も漢字も分からないところだらけだったが、それでも面白かったし読みたかった。
今でも読んでいる。
    • good
    • 0

中学生の時に読んでよかったなって思うのは「オーダーメイド殺人クラブ」ですかね。

集英社から出版されていたと思います。題名だけ聞くとなんとも不気味なものを想像すると思いますが、全くそういう話ではなく青春小説です。中学生高校生の女子(すみません、勝手に質問者様を女子だと思って話をしています。男子でも楽しめます)

あらすじは主人公のアンは所謂クラスの中でも上位にいる女子グループのメンバー。実は死や殺人などグロいものが好きだけど打ち明けられないし、友達との関係性に悩んでいる。そんな中陰キャ男子の徳川君とそう言った趣味や価値観が似てることに気づく。アンは徳川に自分を殺して欲しいと頼む。徳川とアンでアンの死亡計画を計画するって話です。 これから中学生なら読んでおいて損はない。女子ってあるアルだよなみたいな共感となんっであんなことしたんだっけ。今では笑えるよねという思い出になれる話だと思います。すごくオススメ。

言葉足らずなのでググってみてください。
    • good
    • 0

私が中学生の時の朝読で読んでいた本の中で


今でも心に残っているのが仮面病棟です。
今年映画化されていますので是非^ ^
あと時限病棟というのも出版されているので
良ければ読んでみて下さい☺️
    • good
    • 1

「こころ」夏目漱石



「高瀬舟」森鴎外

「23分間の奇跡」ジェームズ・クラベル
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング