ママのスキンケアのお悩みにおすすめアイテム

政府・自治体からのアナウンスはまだコロナ関連対策ばかりで、複合災害については聞こえてきませんが、これから先我々庶民はどうすれば良いのでしょうか?

政府はコロナ以上のお金を印刷しなけりゃ間に合わないし、自治体は避難者等の受け入れで大変でしょう。非常事態が解除されたから、一息つこうなんて甘くは無いですか?

後手後手になるのはいつものことと笑ってもおれません。B29かと思えば原爆だった時代を乗り切ったあの気概はどこへ行ったのでしょうか?

A 回答 (2件)

大丈夫ですよ。



蒙古襲来以来日本はいざという時神風が吹きますからね。

神風って自然が吹かしていると思うでしようがそれはちがいます。

日本人の遺伝子の中に組み込まれています。

では、どうしたら神風は吹くのでしよう。

日本国民が、気を揃えて祈りそれがうねりとなって神風が吹きます。

日本は蒙古襲来以来数々の天災人災に見舞われましたがGDP3位にいます。

日本人それぞれが心の中に神風を持っています、一人ならそよ風でも国民すべてが心を揃え祈れば神風は吹きます。

大丈夫です信じましようそして祈りましよう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

パチンコ屋だって一部開いてましたしね、庶民は当てにはなりませんよ。

お礼日時:2020/05/24 21:46

戦争の被害、地震、大雨、台風や大恐慌の被害は、それなりに人類は経験してきています。


でも、今回の新型コロナは、たぶん人類が今まで経験したことのないタイプの災害というか、中国の細菌兵器による被害です。単なる優等生では、経験ないことには対処できない。

だから、政府や自治体は今までの対策からみて、もうあてにできない。細菌関係の専門家たちもきわめて常識的な対策(ど素人でも考えるような対策)しか言えない。医者も薬ないし、研究者もワクチンすぐには作れない。
多くの方が感じていますが、インフルと同様に、コロナと共存して、ある程度の感染者、死者を許容しながら、経済活動を再開し、自分たちの生活を守っていくしかないでしょうね。
とはいえ、いろんな資源が無い、食料自給率も40%以下?の日本です。
海外との交流が難しくなった現在、これまでと同じような生活スタイルを続けることはできないと思います。

下手すると、昔の、ドッポントイレで、下肥撒いて、野菜をつくるスタイルに戻るのかもしれません。
職を失ったものは、地方で、農業や漁業をやるのかもしれません。
できれば、そうならないように、死守するもの、切り捨ててもいいものをしっかり考えて、ある部分では、勧告とかルールを無視してでも、生活防衛をやっていくしかないのかもしれませんね。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

いや、今年の梅雨夏秋の話です。先のことはまた先で。ありがとう。

お礼日時:2020/05/24 21:49

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング