プロが教えるわが家の防犯対策術!

高一です
塾の先生に相談できてないんですが
自分は塾に通ってて私の家は母子家庭です
塾に6万かかったりテキストを買ったりしたらまたお金がかかります正直お金はギリギリです
そして大学に行くとしたらまたお金がかかり
自分は東京の大学に行きたいので東京に移住するためにまたお金がかかります
正直親にはそんなお金は出せないと言われました
今塾を辞めるか
他の大学を目指すか悩んでます

A 回答 (8件)

塾に6万!?そりゃちょいとぶらっkすぎません?


塾を辞めることをおすすめします
youtubeで''とある男が授業をしてみた''と調べてみてください この方めちゃくちゃわかりやすく教えてくれます 塾の代わりに彼の動画をみれば6万円浮きますよね( ◡̈)ง
    • good
    • 0

これとは別にもう一つ質問を見ましたが、そんな塾はやめるべきでしょう。

しかも月6万もかかるんですか、驚!
    • good
    • 0

「塾代を節約したい」問題と「学力をつけたい」問題。

どのようにしたらよいのか。
いろいろな回答者の方が様々なことを書かれていました。中には、無理難題のような回答があったりもしていますね。

実は、この問題の答えは簡単なのです。その前に、質問者の方に逆に質問します。「なぜ塾に通うのですか?」
塾のメリットは3つです「1授業に燃えている先生 2よきライバル 3正しいデータ」です

そこで、質問者の方は、まず通われている高校の中で、しっかり授業のできる熱い先生を探してください。
そして、勉強の仕方や教科内容を沢山質問してください。それは質問者の方の専属の家庭教師のようなものです
次に高校内に「よきライバル」を見つけてください。
中学の時はクラスの中に「様々な生徒」がいましたが、高校は生徒の学力はある程度均一です。
同じ目標に向かう「良きライバル」を見つけられるでしょう。
最後に「正しいデータ」ということで言えば、「進路指導室」にはたくさんのデータがあります。
様々な進路に向かった先輩のデータや現在の大学の難易度を示すデータです。

もうお分かりですね。学校を塾代わりにし、先生を利用して学力をつければよいのです
    • good
    • 1

いま塾を辞めるかどうかを悩んでいるというのは、月6万円+テキスト代を節約したら、東京の大学に行く費用ができる、という発想からでしょうか。

そして、いま塾を辞めずに、お金のかからない他の大学を目指すか、どうしようか、と。
まず、経済的に余裕がない場合に考えるのは、自宅から通える国公立大学>自宅から通える私立大学=自宅から通えない国公立大学>自宅から通えない私立大学、です。
次に、学力です。成績優秀で経済的に困窮している場合、国公立大学ならば授業料減免、私立大学も授業料減免の特待生制度があることがあります。高等教育無償化の対象になるかもしれません。ただしこれらの減免措置は必ず対象になるとは限りませんので、最初からアテにはしないことです(今年の新型コロナ不況で申請者が増えて、あと数年間は授業料減免申請の競争率は高くなると予想します)。

で、あなたの現在の学力で、その塾に通わなくても、なるべく費用を抑えられる大学(自宅から通える国公立や私立)に行くだけの学力はあるのでしょうか。
仮にいま塾を辞めたとしても、その浮いた分の月6万円プラスアルファでは、大学4年間の生活費(学費を除く)には足りません。東京の大学生一人暮らしにかかる生活費は月10万円を超えます。バイトを頑張るとして、いまの塾の費用と相殺されるかどうか…塾は3年間だけど大学は4年間ですからね。いま、新型コロナの影響で大学生がバイトができなくて大学を退学しないといけないかも…と言っているのは、生活費の半分ほどをバイトで賄っている学生が多いからです。
そういう状況にならないためにも、家計に余裕がない場合は、最初からお金のかからない大学を選ぶ方が良いのです。お金が足りない部分は、学力で補うことができます。ですが、学力が足りなければ、お金で解決するしかありません。

いまの塾代を節約して、それで行きたい東京の大学に行けるならば良いですが、金銭的な問題以前に、塾に行かないことでその大学に合格できなくなるとか、他の大学を選ぶにしてもお金のかかる大学しか選べなくなるとか、そういう可能性はありませんか?
別に塾に行かなくても勉強のできる人はいまるが、あなたがそうかどうか、ということです。
塾代を先行投資と考えて、大学や大学卒業後にその投資分を回収すると考えるかどうか、ですね。
    • good
    • 0

あなたは、何のために大学に行きたいのですか?


それは、なぜ東京の特定の大学?
その先は、どうするのですか?

勉学にかかる費用をどのように考えるかをまず整理した上で、
目指す世界に辿り着けるような経緯を考えていけば、
無理するところはかなり減ると思います。

まず、勉学にかかる費用は、
目指す世界に辿り着くために必要な初期投資です。
なので、本当に必要な道のりなら何をしてでもお金を工面して勉学に費やす必要があります。
高校生なら例え校則でアルバイトを禁止していても
家庭の事情や、将来のために必要不可欠な事であることを訴えれば、
特別容認してくれる学校がほとんどです。

しかし、その道のりは、ひとつとは限りません。
そこは、色々と工夫と努力をする余裕はあろうかと思います。

逆に
東京に行けばなんとかなる。
大学に行けばなんとかなる。
こんな、浅い考えであれば絶対と言っていいほど、
これまでの費用が無駄になります。

進んでいく中で、臨機応変に変わっていくことは大いにありますが、
それは、スタート時点でしっかりと方向性を定めた上でのことです。

大学に行くのがゴールではありません。
卒業もまたゴールではありません。
その先の世界がゴールでもありません。

全てがスタートラインです。
今の学生は、大学に行くまでがゴールのように考えていますが、
成功している人の思考は、そんな目先のところはさほど重要視していません。
むしろ、目先の状況がどうであろうと、
見つめている焦点はブレる事なく、本当にすべきことをしっかりして、
逆にしなくても良いことは、容赦無く切り捨てます。

まずは、
改めて自分の進路を考えてみてはいかがでしょうか。
大学くらいなら自分でもやりくりしてれば、
親の脛をかじらなくてもやっていけます。
その手段ならいくらかはあります。

そもそも、
近い将来、自分で稼ぐために今はそのために勉強に投資しているわけですので、
自分で稼ぐようになったら、
親さんに、今まで勉強のために働いてくれた分を利子をつけて感謝を込めて返していったらいいと思います。
    • good
    • 0

どこかで節約しないと。

    • good
    • 0

追伸 拙者はそうした。

    • good
    • 1

塾をやめ、問題集で勉強し、学費、生活費が要らない、防衛大、防衛医科大、自治医科大に行けば宜しい。

    • good
    • 1

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

このカテゴリの人気Q&Aランキング