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木村花さん、死んじゃったね。
22歳。
これから、これから、と云う若さなのに。
なぜ?

世間では、ネットでの誹謗中傷が花さんを殺した、と受け止めているようです。
でも、そうした“被害”を受けても、折れずに頑張りぬいた人たちもいるようです。

頑張れなかった花さん。

哲学ではなくて心理学になるのでしょうが、なぜ頑張れなかったのか、について考察してみてくれませんか。

宜しくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 「頑張れなかったのか」と云う質問文に「あるいは頑張らなかったのか」と云う文を付け加えます。

      補足日時:2020/05/27 01:13

A 回答 (21件中1~10件)

自殺には、第一原因、第二原因、第三原因があると思います。


私が高校生だったころ、人間ってなんと醜いんだろうと、自殺を本気で考えました。
ハナの理由はSNSではなく、他にあって、SNSはトリガーになったのでは。
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この回答へのお礼

私もSNSはトリガーになったのではと思っています。

決心がついたのではないでしょうか。

お礼日時:2020/05/27 16:45

本人ではないので、例え教えてgooの中であろうと、現実1人の人間が亡くなった事を分析するのはどうかと思い、この様な木村花さんの事を投稿に出してる見出しを見る度に、読まずに飛ばしていましたが。



自死した事は何故だか?私にも分かりません。
この事は、親でも社長さんでも分からないんではないでしょうか。
プロレス業界関係なく、ネットでの誹謗中傷は後を絶ちませんよね。
登校拒否になった子供も現にいてるし、有名ではない人でもネットで亡くしてる方もいると思います。

匿名ではなかったが故に、外に出た時に嫌がらせ等あった可能性もあるかもしれません。
充分頑張って、1人で気負い過ぎていたのかもしれません。
考え様は様々です。
ストーカー被害にあっていたのかも知れません。

ネットを辞めなかったのは、花さんを応援する方など花さんのファンの事を思っていた優しさで、最期まで残していた可能性は大きいと思います。
逆に、ネットで応援するファンの中で酷い書き込みの中で突き刺さる一言があったかも知れません。

私個人的には、プロレスの花さんは知らないですが、頑張ったと思います。

御冥福御祈り致します。
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この回答へのお礼

ご意見、有り難うございます。

正解は、本人すら分かっていないのかも?です。

お礼日時:2020/05/28 22:41

自分の存在を自己否定して


社会を拒絶してしまったから

テレビにでてる
悪役は無意味に嫌われたりする職業とか言われたりしますが!
プロレスファンなら
プロレスの試合時間に悪役にブーインクを浴びせかけるのが
ある意味、礼儀だと教わりました

でも、試合が済んだら
悪役だろうと、スター選手だろうと
興奮と感動をあたえて貰って
惜しみ無い称賛を贈るものだとも
教えられました

試合がないときは
スター選手も悪役選手も
仲良く御飯を食べてたりして

それが、プロレスのエンターテイメントと呼ばれる由縁だとも
教えられましたよ

さてさて
悪役プロレスラーのままなら
温かいファンに囲まれるから

こんな悲しい話にはならなかったとは
おもいますが!

テレビ番組に出て
プロレスを盛り上げる
専属事務所を儲けさせる

商売の要素が強くなってしまったんだと思いますね

テレビ番組の内容も
プライベートを切り売りするような
番組だったみたいだし
おおやけには、台本の無いてな番組ですもんね

仕事や商売の為に
プライベートを切り売りして

その反応が
プロレスのファン層であれば
温かい反応が帰ってきたとは、おもわれますが
テレビの視聴者って
温かい視聴者も沢山居てるとは
思いますけど

なかには!子供の教育に悪いだの
芸人として許せない発言だの
不倫するのは、人間ではないだの

他人を攻撃することが、正しい事だと

社会の為に、役にたつ攻撃だとか
思われてる感じすらしますもんね

テレビに出演されたことで
色々なファン層に対応せざるをえないのが
ツイッターを使っての活動だったのかと
事務所から強要されたのか?
テレビ曲との出演契約の中に、SNSを使って番組を、盛り上げる契約があったのか?なかったのか?

少し気にはなりますが!
敏腕のマネージャーなら
世間を騙す事になっても
ツイッターを花さんのかわりに
対応すべき事柄だし

花さんの心身の疲れを感じたなら
ツイッターを停止させるべきかともね

だからこそ、強要なのか?契約なのか?
気になりますよ!

テレビの視聴者って
純粋であるから、解りやすい反応をしてしまい!
中には、特定のユーザーみたいに常習的に誹謗中傷を繰り返したのかと

思いますね

なぜ、彼女が耐えられなかったのか!

なら、なぜ!プロレスを辞めて
番組出演もやめて
当然、ツイッターも辞めなかったのか?

辞めれる事は沢山あったはずだけど

何故に人生を辞めたのか!

こういった大人の事情と
子供じみた誹謗中傷にさらされたら

この社会を拒絶してしまったのも
個人的には、理解してしまいますよ

芸能人に成りたいって人は
もともと、我の強い人なんてな話も
耳にしますもんね

22歳の普通の女の子には
背負いこませるには、かなり重たい荷物だったんだと
思いますよ

あくまでも、個人的な考え方なんで
間違ってたらm(._.)mですけどね

花さんの御冥福を(。-人-。)祈りますよ
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この回答へのお礼

要は、花さんは本気で生きてきた、と云う事だと思います。

だから、誹謗中傷はトリガーだったという、k10traさんの回答が的を射ていると思うのです。

お礼日時:2020/05/28 22:37

★★ (№4お礼欄)


花さんのプライドは、どのようなものだったと思いますか?

☆☆ (No.5) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
世界に稀れに見る愛でるべき一輪の花であるという。

彼氏になりかけた男には・かれだけには 是非とも完全に
みとめさせたかった。

ダメだった。かくなる上は 非常手段によって なお み
とめさせたい。・・・
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

★ (同上お礼欄) 
チョット違うんじゃないかなあ。

☆ そうですね。花さんは 女性同居者と話しているとき
ひとつに コスチューム洗濯事件は そのあわてんぼうの男
が《100% わるい》と言いました。

これは ただの間違いでしょう。かんたんに訂正し得ます。

もうひとつに 女性同居者たちに言った言葉なのですが《わ
たしの気持ちや考えが あなたたち(同居者ふたり)に分か
ってもらえるとは思わない。それは 仕方がないと思う》と
いうような意味のことを言っています。


この言いぐさは けっきょく《他人(ひと)に分かってもら
えようと貰えなかろうと わたしは プライドの高い特別の
人間です》と言っているとわたしには感じられました。


つまり 話し合いでの相互理解を目指すというよりは 最終
的には たとえわたしの考えが未熟であってもまた責任の一
端がわたしにあるとしても 問題は そこにはなく・そうで
はなく 《わたしがかがやいている人間だ》ということであ
り それを人びとが分かるかどうかなのだ。

そしてそれは わたし(=花さん)の努力を超えたしわざに
なると思うんだと。


そういう人間なのだと感じました。
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この回答へのお礼

敢えて云います。

あれこれ考えましたが、理解されなくてもいいという気持ちに、プライド・自尊心は必須ではないのではないかと。

お礼日時:2020/05/28 22:26

衝動は いかに です。



なぜ ではないでしょう。
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この回答へのお礼

私もムカリンさんが使った、「衝動」と云う言葉が気になりました。

いかに であって、なぜ ではないか? と云うブラジュロンヌさんの“回答”に興味を持ちましたよ。

お礼日時:2020/05/28 22:10

因みに「死の扉」はあくまで「例え」です。


ポイントは「衝動」にかられたら「衝動」を抑える事が出来なくなると言う事です
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この回答へのお礼

「衝動」は結果でしょうね。

それも、その時の「流れ」に抗えない、と云う。

お礼日時:2020/05/28 22:04

霊感でも何でもないですよ脳の働きに基づいてのコメントです


心が限界迄追い込まれたために「脳」が「興奮状態」になってた為に「死にたい」と言う「衝動」にかられ
結果自殺してしまうのです。
「衝動」にかられてるときには自己制御が不能になるので「自殺」してしまうのです
心が限界迄追い込まれた時には「衝動」それ自体を抑える事が出来ないのですが、「衝動」と「興奮状態」は互いに相関関係にあるので「興奮状態」を抑える事が出来れば「衝動」を抑える事が出来ます。「衝動」を抑える事が出来れば「自己制御」が出来るようになるので自殺を思いとどまる事が出来るようになるのです
これは脳の働きによるもので誰にでも起こりうる事で
次に耐性について
体を守るために「免疫機能」があるように「脳」にも「脳自身」をストレスから守るための働きがあります 
その働き深くか関わっているのが「ノルアドレナリン」や「ドーパミン」や「セロトニン」等の生体ホルモンです
これらの生体ホルモンによって脳は常に一定の範囲内の状態になるよう自己制御しますが、「心が限界までに追い込まれような状態」になってしまった場合には上記の働きが失われてしまったからそうなるのです
「心が限界迄追い込まれた時」に生じた「興奮状態」が抑えられたのは脳を脳自身をストレスから守るための上記の働きが戻って適切に働けるようになったからです
このような経験をとおして脳は脳自身をストレスから守るための働きを強化して次回同じような状況(心が限界まで追い込まれような状況)にはおかれてそれに耐えられるようにするのです
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この回答へのお礼

・・・と、云う事は、誹謗中傷に耐えられる“精神”も有ると、受け止める事が出来ました。

ありがとうございました。

お礼日時:2020/05/28 21:59

対応能力という軸で致死量を超える地滑りが起きたということだと思います。


勢いが大事な場においてはそうした表層の地滑りが起こりがちです。
無限にある外圧の中から10くらいを集中されたくらいでも
人間という生き物は限界を超えてしまいます。
それは構造的限界といっていいでしょう。

表層の売り言葉に買い言葉的な争いは
混沌の中のソフィスト的な地滑りとして
ソクラテス的な掘り下げの必要性を提起してきました。

現代という情報社会でも質的にはそれと同じです。
方向を見失った表層の勝ちにいきあいではなく
普遍的な土台からのツールの有効活用が望まれる
ということだと思います。
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この回答へのお礼

自殺はすべて、対応能力の致死量を超えるから、と云う意見でしょうか。

よろしければ、再回答を希望します。

無知だから、後半の回答が理解できませんでした。

お礼日時:2020/05/28 21:53

質問者さんがふりかけた「七味」はきっちり効いてますよ。


笑ってしまう程にね。
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この回答へのお礼

いやいや、効いてなんぞいないでしょう。
感じてさえいないかも知れません。

“彼”との対話は、正攻法ではすれ違うだけですから。

お礼日時:2020/05/27 21:11

限度を超えて追い込まれ「死の扉のドアノブ」に手をかけたヒトが「死の扉」を開けず「生き延びる」事があるのは確かです。


「死の扉のドアノブ」を回して「死の扉」を開けて死んでしまったヒトと「死の扉のドアノブ」を回さずに助かるヒトとの違いは
「テンション」が下がったか下がらなかったかの違いです。
「テンション」が下がらなかったときには勢いに身を任せてそのままドアノブを回して「死の扉」を開け死んでしまいます。
「偶然」何かがあったおかげで「テンション」が一気下がった事で「冷静さ」を取り戻せられたら「耐えがったかった苦痛」が嘘のように「晴れ晴れとした気分」になるのです。
そうなったら「恐怖感」や「不安感」がなくなってある意味「怖いもの知らず」となるので「生き延びれる」のです
こうして「死の淵」から生還したヒトはそれによって「心がとても強く」なります。
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この回答へのお礼

ムカリンさんらしくない回答ですね。

その根拠は、霊感ですか。

お礼日時:2020/05/27 20:57

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