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フニクリフニクラって曲はいいのに、日本語タイトルがダサくないですか?おにのぱんつでしょ?なんだかなぁ感が。。。

A 回答 (3件)

オーソドックスな日本語歌詞は、1961年にNHK「みんなのうた」で「登山列車」という日本版タイトルで発表されたモノ。


サビの歌詞も、原詩に忠実な「行こう 行こう 頂上へ 行こう 行こう 頂上へ」というもの(”頂上へ”が”あの山へ”バージョンもある)で、1970年に「フニクリフニクラ」に改題された。

日本語版もオリジナルタイトルは「フニクリフニクラ」。
「鬼のぱんつ」は”幼児”向けの「替え歌」だから、対象のレベルに合わせるのは当然じゃないか と。
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「鬼のパンツ」というのは日本で勝手につけた歌詞です。


原曲にはそんな意味は全くないですよ。

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メロディからして通俗的でお気楽で子供っぽいので、日本語歌詞もぴったりだと思いますけど。

いかにもイタリア的な音楽ですよね。勿論皮肉の意味ですが。
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