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国民の三大義務のなかに、勤労の義務、納税の義務。がありますが身体が弱く働けない人は、どうしたら良いですか?

A 回答 (4件)

法律は国民を守るためにあります。

その根本法である憲法が、国民に「義務」を課すのはおかしいと思いませんか?
実は、勤労の義務というのは、憲法が国民に「勤労の義務」を課すことで、
行政に対して、勤労の義務があるのだから、全ての国民が「勤労するための環境や制度をしっかり整えなさい」
と命じているのです。ところが、行政の怠慢が原因で、質問者の方のような
「身体が弱く働けないような人」が出てしまう制度が改善できていないのです。
その結果、質問者の方の「幸福を追求する権利」が奪われることになり、
その補填として「生活保護制度」があるのです
つまり、生活保護の制度は、国の怠慢が生んだ失政を補う面もあるのです。
どこかの政党は「今の日本人は権利ばかり主張する」などと寝ぼけたことを言いますが。
そう言う人は、「国は国民を守ることが最優先だ」ということが分かっていない、小学生以下の頭の持ち主でしょう
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憲法に3大義務が書かれていますが、働ける状態なのに


働かない、税金を払えるのに払わない、これはいけないよと
書いているんです
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この回答へのお礼

回答ありがとう。

お礼日時:2020/05/29 19:50

憲法は国民に無理を強いているわけではありませんよ。

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この回答へのお礼

回答ありがとう。

お礼日時:2020/05/29 19:22

障害者なら仕方ないのでは? そうではなく単に身体が弱いというなら、体力作りをすることです。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

お礼日時:2020/05/29 19:21

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