「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

アメリカで公民権法が成立したのは1964年。

驚くべきことにそれまでは黒人の虐殺が日常茶飯事、人種差別は合法だったアメリカアメリカで、

笑っちゃうのは「大草原の小さな家」に黒人が市民として登場することw


どこまで歪曲してんだかwww

って感じですよねw

A 回答 (13件中1~10件)

質問者さん始め、本欄に投稿されて来た全ての方に、下記の映画をお勧め致します。


多少の脚色はあるにせよ、公民権運動の頃に実際に蔓延していた白人による憎悪犯罪を
取り上げた名作でございます。

私はこの映画を観た事で、以降の選挙では投票皆勤を続けております。
「昔は黒人の虐殺が日常茶飯事、笑っちゃうの」の回答画像13
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歪曲ということではないでしょう。


実際、奴隷時代の黒人でも家主の人柄がよく穏やかな生活を送っていた人は沢山います。
問題の本質はそこにはありません。

例えば現代でも「白人警官が黒人を殺しても注意程度の罰則にしかならない」という出来事が起こったりします。これと似て昔のアメリカでも、白人と黒人間で大小トラブルが起こった時に、黒人が著しく酷い仕打ちを受けるという状態です。
何もすべての白人が日常的に虐殺虐待を行っていた訳ではないのですね。
また黒人差別による暴行や殺人などが酷くなったのが、奴隷解放後のことであることも覚えて置きましょう。


マークトゥウェインの小説「トムソーヤの冒険」や「ハックルベリー・フィンの冒険」は、その多くが彼の少年時代の経験に基づいて描いていると言っています。その中でもやはり酷い目に合わされている黒人が存在していると同時に身分相応で普通に暮らしている多くの黒人の姿も描かれます。
まぁ日本で例えるなら「子供時代から家が貧しく、大人になって派遣で暮らして所得が低く、ちょっとしたトラブルから警察沙汰になったら、その出生を理由に刑罰を課せられる」みたいな状態でしょう。派遣でかつ貧しいから全員がそうなるわけではないという話。
肌の色を理由に様々な不条理が公的に行われ続けているというのがアメリカという国であるということですね。
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私の推測、インフル.コロナ禍も今現在の警官による一般黒人暴行死も11月睨んでバイデン民主党一味とバックの禿鷹とイルミの仕掛けと見てます。


ミネアポリスが発火点の全国70何か所以上のデモは民主党が動員掛けてると見てます、ヒラリー選挙の様に送迎と日当付きで、で内と貧乏人なんてそんな事してる暇無いカラ喰う為に
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質問の主旨については、No7様に同意。



しかし、質問の目的を見抜く目も養いましょう。


要約:中国様を叩いているアメリカの評判を落としたい。

探し回ってやっと見つけたネタのようですが、
どこまで歪曲してんだかwwwって感じですよねw
「昔は黒人の虐殺が日常茶飯事、笑っちゃうの」の回答画像10
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アメリカで公民権法が成立したのは1964年。



これね、東京オリンピックの年でした。
あのとき、黒人には選挙権が無かったのです。



驚くべきことにそれまでは黒人の虐殺が日常茶飯事、
人種差別は合法だったアメリカアメリカで、
笑っちゃうのは「大草原の小さな家」に黒人が市民として登場することw
 ↑
そんなシーン、ありましたか?
覚えていないです。
選挙権が無いのに、市民とは言えませんね。


どこまで歪曲してんだかwww
  ↑
まあ、ドラマですから。
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アメリカ人でもすべてが差別主義者ではありませんでした。

しかし南部に行くと今でも差別はひどいそうです。

https://www.nicovideo.jp/watch/sm29694972
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いいえ、歪曲ではありません。



「大草原の小さな家」はローラ・インガルス・ワイルダー(1867年2月7日-1957年2月10日)の半自伝的小説で、時代背景を写していると言っていい作品です。

このドラマは、主人公のローラを中心に物語が進み、ローラが8歳ぐらいになった時期のミネソタ州での暮らしが主な舞台になっています。
ローラは作者と同じ年齢設定ですので、1975年ぐらいのミネソタ州が舞台になっていると言えます。

アメリカの黒人の地位については、南北戦争後の奴隷解放の前と後では全く異なります。南北戦争は1861年から1865年でローラが生まれる前に終わり、黒人はすでに奴隷解放された後であったわけです。

また悪名高いジムクロウ法は1876年から施行され、公民権法が施行される1964年まで南部の州では事実上の黒人差別が行われましたが、ミネソタ州は元々奴隷制を否定した北軍側であり、ジムクロウ法も制定されませんでした。

したがって、当時の黒人も「市民」であり、差別意識が無かったとは言いませんが、南部のような扱いはあまり受けなかったのです。

ですから、ドラマの内容は正しいです。
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昔は映画に黒人差別、アメリカンインディアン悪者と言った扱いが出てくるのは当たり前。

今はその反動として綺麗事を演じて、良い子ぶっているのでしょう。
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別に合法だからといって


わざわざ差別しなさいというわけではありません

また州によっても違います

誤解していますね
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「虐殺が日常茶飯事」とは言っても、殲滅されてないから今もたくさんの黒人の方が普通に生きてるんですよね。アメリカにいる黒人は、皆差別撤廃後に他国から入ってきた人、というわけではないと思います。
ということは、虐殺があったときも、ターゲットにされていなかった黒人の方は普通に市民として生活していたと思いますよ。
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