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国鉄の電気機関車、EF65形 は何百両位製造されたのでしょうか。

A 回答 (3件)

普通だと EF65 をキーワードに自分で検索してみてというところですが、Bunbuk803がごちゃごちゃしてるので簡単に紹介します。



EF65は、直流電化区間の平坦線での標準電気機関車として作られました。
0番台は一般形と言って、135両作られました。
500番台(P形:passengerの頭文字)はブルートレイン牽引用として、17両が作られました。
ただし、後に2両増備の必要が生じ、0番台から2両だけ改造されました。

そして、高速貨物列車用として、P形を重連で使用できるように連結器を重装備したF形(freightの頭文字)が17両作られました。

P形とF形は並行して作られた関係で、号機番号は入り乱れています。
元々は同じで、重連運用するしないの違いですから、当たり前ですね。

最後に作られたのが万能型の1000番台のPF形と呼ぶもので、139両作られました。
passengerとfreight共に使える仕様。重連使用時に相手方の機関車に移動しやすいように、貫通路があります。

詳しくは、この情報を頭に入れて、ウィキペディアででも EF65 を検索してみてください。
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普通だと EF65 をキーワードに自分で検索してみてというところですが、EF65 は派生がごちゃごちゃしてるので簡単に紹介します。



初期型は0番台とか一般形と言って、135両作られました。

ついで、改良型として500番台が作られました。

500番台には旅客用と貨物用がありました。

旅客用は500番台P形と言い、17両作られました。

ただし、後に2両増備の必要が生じ、0番台から2両だけ改造されました。

貨物用は500番台F形と言い、17両作られました。

P形とF形は並行して作られた関係で、号機番号は入り乱れています。

最後に作られたのが万能型の1000番台のPF形と呼ぶもので、139両作られました。

詳しくは、この情報を頭に入れて、ウィキペディアででも EF65 を検索してみてください。
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ご質問から、1965~1979年の間に308両製造されました。


ご参考まで。
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