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「が」 「だが」の違いはなんですか?「が」の方が、口語的なんですかね...?

A 回答 (6件)

「だ」は断定の「だ」と考えてもよいです。


先の例でありますね。
貴方が・・・、単なる主格の表現。
貴方だが・・・(特に)貴方に関しては・・・・という意味になります。
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「が」・「だが」が「接続詞(逆接)」に転成することもあります。


 ぼくは行った。が(だが)、きみは行かなかった。
「が」より「だが」の方が意味が強くなります。
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接続詞か接続助詞の場合ですよね。

「が」は用言・助詞助動詞など幅広く接続できます。
山は高いが、山は動くが、山は動かないが、

「だが」はもとは「だ+が」なので断定の助動詞「だ」の性質を受け継いで名詞にしか付きません。これは山だが、明日はよい天気だが、

用途が違う点が大きな違いですが、意味上は「だが」は断定するという点が特徴と言えば特徴です。
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「だ」は断定の意味を含みます

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例えば、貴方がと貴方だが、だと意味が違いますよね?そういう事です!

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多分だけど


「が」は「だが」の略だと思うお
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