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中国ではすでにデジタル人民元の実証実験が行われているそうです。
スマホで銀行預金を即デジタル人民元に両替出来ます。そして現金と同じように支払えます。
これが進めば 日本円から即デジタル人民元に両替できて 支払い出来る未来が来そうに思います。
いま地方都市に住んでいますが現金を使うことはほとんど無くなっています。
Amazonの支払いもデジタル人民元支払いが可能になったり中国大手通販が進出してきたり
じわじわとに侵略されそうな気がしますが 
法的に可能なのでしょうか?

A 回答 (6件)

>国際通貨かどうかは相手が応じるかどうかだけだと思いますけど?



少し考え方が乱暴ですね。基本は国際社会で認められている通貨ですよ。

例えば、国家は国民の財産及び金の移動が世界に動く場合は外国為替です。
これは、貿易収支と同じでどれほど日本が海外から儲けたか?
或いは、支払いがあるのかを国家が管理する訳です。

ビットコインと同様にデジタル人民元の管理及び法律がない訳です。
なので、ブラックマネーと脱税マネーが大手を振って何処かに消える?

では、GDPの根拠は国境がなくなるから国家の税収入及び歳入歳出を
考えた場合、殆ど国家が無くなりませんか?国際収支は不要ですか?

では、その保証を100%中国がしていますか?ゼロです。
ですから、国際基軸通貨と言うのが大事な信用の中で世界経済が動いています。

どうして中国元だけが世界の中で横行して基軸通貨を無視できるんでしょうか?

簡単に言えば、貴方が日本円を尊敬する中国マネーに交換するのは自由です。
やりたい人がやれば良いだけですが、通貨価値の保証は一切ないんです。
しかし時々、ビットコインの詐欺に遭い全額損をする被害は出てますよね?

ビットコインとデジタル人民元とはどう違うんですか?
どこの会社又は組織が発行と管理をするんですか?

単なる民間企業がこれを使えとPRしても裏付けが無いんです。
コンピュターの正確な維持管理及び監視は誰がやるのか?
なので、人は「仮想通貨」と呼ぶんです。仮想という意味が解りますか?

現在、トランプは中国に向ってコロナの対応に不満爆発で中国元を
世界から停止すると宣言してますね。ご存知ない様ですね?

無知も甚だしいですね。もっと世界情勢を勉強したらどうですか?
貴方は、日本語が上手な中国の応援団の方ですか?

参考にこの動画でも見て下さい。
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この回答へのお礼

>無知も甚だしいですね。もっと世界情勢を勉強したらどうですか?
>貴方は、日本語が上手な中国の応援団の方ですか?

私があなたに何か失礼なこと言いましたか?
ムキになって反論して 中傷めいたことを言うなんて 未熟ですよ

この参考動画も情報としては価値が低いと思いますね
こういうのを参考にしてるのですか?

お礼日時:2020/06/05 10:58

Visa/Master等のクレジットカードと意味合いが違いますね。


なので、信頼度はどうなのか疑問が多いです。
中国人民元と言うのは国際通貨とはなっていません。

なので、中国に行ってデジタル人民元の契約をする。
ですが、クレジットカードと同様の保証がありませんから突然に
使用停止となった場合のリスク回避が出来ません。

少し無理のあるのはビットコインと同じだと思います。
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この回答へのお礼

国際通貨かどうかは相手が応じるかどうかだけだと思いますけど

>中国に行ってデジタル人民元の契約をする。
そんな必要ないのでは?

仮に口座からお金が無くなった 使用停止になったとしたら もう中国はデジタル人民元はあきらめざるを得ないでしょう ですから絶対にそんなことにはしないはず。その点でビットコインとは違うと思います。お金が作れるのは国家だけですよね。

さらに考えると 今MMTとかもてはやされてますが デジタル人民元に資産移動すると意味がなくなりますね。
日本円が使えるのは納税だけということになりかねません(笑)


ありがとうございました。

お礼日時:2020/06/05 09:14

中国ではすでにデジタル人民元の実証実験が行われているそうです。


スマホで銀行預金を即デジタル人民元に両替出来ます。そして現金と同じように支払えます。
これが進めば 日本円から即デジタル人民元に両替できて 支払い出来る未来が来そうに思います。
 ↑
日本だけではありません。
中国はドルを凌駕することを計画しています。
つまり、ターゲットは世界です。
だから米国が中国たたきをしているのです。



いま地方都市に住んでいますが現金を使うことはほとんど無くなっています。
Amazonの支払いもデジタル人民元支払いが可能になったり中国大手通販が進出してきたり
じわじわとに侵略されそうな気がしますが 
法的に可能なのでしょうか?
 ↑
ビットコインが可能なのですから
お互いに了解していれば人民元でも可能です。
ただ、円のように、日本国の保証が無い、
強制通用力が保証されていない、という
だけです。
それはビットコインも同じです。

要は信用力の問題です。
世界が中国という国家を信用すれば
あっという間に広がります。

しかし、今現在、人民元にどれだけの信用力が
あるか疑問です。

日本円の方がはるかに信用力があります。

だから日本も速くデジタル化を検討
すべきなのです。

何をやっても、日本は遅いですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

現行法のもとで
デジタル人民元での給料支払や融資など金融取引が可能なのか?ということですがどうですか?

ビットコインと違い国家が保障するわけで ハッキングされたら保証できないなどと言い逃れは出来ないはずです。
デジタル人民元で買い物支払いすると10%キャッシュバック等行えば クルマぐらいは買ってもいいかとなりそう。

お礼日時:2020/06/04 15:34

>>法的に可能なのでしょうか?



私たちは、すでにAmazonのギフトポイントを始めとして、すべての買い物で使えるわけではないけど、現金と同様にデジタルのお金を使っています。
もっと範囲を広げたら、企業が発行する株券とか商品券などもお金みたいなものです。

つまりは、お金、お札は日本銀行だけが発行する権利を持っているように思っていますが、それなりに信用ある組織であれば、お金に似たようなものをわりと簡単に発行できるのですね。
例えば、東京の大田区商店街だけで使える「お得な商品券」っていうのも、期間限定ですが、あったりします。
江戸時代に藩札って、その藩だけで使えるお札があったそうですけど、ちょっと似ているかもしれません。

法律は、過去に発生した、あるいは、将来発生しそうなトラブルを防ぐために作られています。
電子通貨が無い時代につくられた法律では、当然ですけど、電子通貨に対応することはできません。

そして、電子通貨っていうのは、発行量が分かりにくいですし、紙幣や硬貨と違って、一瞬で1000兆円を増刷できたりします。
「信用できない中国」「現代のヒトラーが支配する中国」の電子マネーであるなら、私たち日本人がどう対処すべきか?の答えは明らかだと思います。
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この回答へのお礼

>紙幣や硬貨と違って、一瞬で1000兆円を増刷できたりします。

現在の日本円もそうだと思いますけど・・・

>「信用できない中国」「現代のヒトラーが支配する中国」の電子マネーであるなら、私たち日本人がどう対処すべきか?の答えは明らかだと思います。

それはそうなんですが、普及させるためにpaypayみたいなサービスをされると 流されてしまう気がします

ありがとうございました

お礼日時:2020/06/04 09:23

例えばよくテレビに出て来るアフリカのマサイ族は、普通にデジタル通貨を使っているそうです


マサイの部落に銀行なんかないから、みんなスマホ決済
なんかマサイ族のイメージが狂っちゃう

という事で
通貨というのは信用の事
紙の事ではありません
信用さえあれば何でもいい
私はスマホなど信用していませんから現金です
でもイオンカードとエネオスカードは使ってるけど
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この回答へのお礼

M-PESAですか ちょっと調べてみました すごいですね

ありがとうございました

お礼日時:2020/06/04 09:19

要は中国が国として運用するなんちゃらPAYでしょう


悪用される恐れが高いから規制はするでしょう、「日本円から無制限に換金できます」なんて危険すぎるから
ちなみに、中国の大手通販は、もう普通に日本に進出してきていますよ
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この回答へのお礼

>悪用される恐れが高いから規制はするでしょう
現在のところ法的規制は無いのですね

ありがとうございました

お礼日時:2020/06/04 09:15

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