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ワークマンなどへ行くと、20cmくらいで折りたたまる総長さ1mくらいの定規と、総長が10mとかの金属製巻尺が並んで販売されていたりするのですが、一般的に両者の特徴や使い方の違いはどのようなものでしょうか。

私は金属製巻尺を使っています。
折りたたみ式は軽くて良いですけど金属式みたいにコの字に折り曲げて使えなかったりするので、用途が限られていると思いますが、それでも販売しているということは需要があると思っての質問です。

A 回答 (7件)

折り尺使うメインは鉄筋屋さんかな?


鉄筋の割付するには1m位で繰り返していく方が
便利なようです。
又コンベックスの様にミリ単位まで正確な読み取りも
必要なく簡便に扱えるのが利点ですね。
大工さんとかは正確にミリ単位又は尺貫法でいえば分単位まで
測るので用いません。
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長い区間を測るには、短いもので何回もつぎ足すと誤差が多くなります。



折り尺は、金属製の巻き尺に比べて精度も悪いです。

その他、メートルの区切りの所は案外きっちりと合うのですが、中間の任意の点(mm)では個体差も案外とあるみたいですから、いろいろと比較してみると良いでしょう。
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折り畳みの利点は「棒状」に尽きますかね。


普段は圧倒的に巻き尺(コンベックス)が便利ですが、唯一、
空間を移動できない。
コンベックスは基本的には帯の幅×100倍。水平に持ちこたえる作りになっていますが、18mm幅でも実際は腕を伸ばして2m先に引っ掛けるのに、風が構うとうまく作業できない。

折り畳みはそのまま釣り竿の様に伸ばせば届く。
垂直を測るときなども同様になります(山師・木こりが使います)。

無くならない理由はそれくらいでしょう。
うちにも転がってますが、現場に持っていくことすらないですね。
現場に長い棒があればそこに引っ掻けて排水路の幅などを測ってしまいますし。
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金属製巻尺も湾曲させてる事で折れ曲がり難くはなっていますが、ある程度伸ばしたり、水平方向では折れ曲がって今いますが、折尺は真っすぐを維持できます。


また、細長いので携帯性も良い。等メリットがあります。

https://diyonline.info/diy-tool-how-to-use-foldi …
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用途によります。


折りたたみはどちらか言うと木製?
大工さん用

鋼巻尺は建築、測量用
測量なら温度等補正して測ります。
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その「折りたたみ」の物が具体的にどのような物を指しているのかわかりにくいのですが、貼付のような物と推測して。



メリットは1mとすれば
・長い1本物を持ち歩くより携帯性に優れポケットに入れて持ち運べること。
・ステンレス、グラスファイバー製などがありますが、いずれも水に強く、ステンレス製なら錆びにくい、グラスファイバー製は電気を通しにくいため、屋外作業の多い現場や電気工事関係者が多用します。

特に電気工事の場合は木や金属を刻むコンマミリ単位の測定より、配線の位置決め、端子の幅、長さの確認など測定距離もアバウトだったり、

金属製巻尺はサビも出ますし電気も通しますね?
もちろん長尺の測定には不向きですが、その分軽くかさばらない点もメリットですね。
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詳しいことは知りませんが


それぞれに需要があるんだと思います。
巻尺にしても1メートル刻みで何種類も売られていますが
いちばん長いもの一個で要を足せると思っても、そうでもないみたい。
折りたたみ式の定規だって、
それじゃなきゃ使えない用途や仕事があるんだと思います。
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