芸人が音声解説 「オレたちの甲子園」

憲法を改正して国を守るのに邪魔をする日本人て、
どんなあたまの構造なんでしょうか。

A 回答 (23件中1~10件)

ここは四の五の講釈を垂れる事は止め、単刀直入にお答え致しましょう。



>どんなあたまの構造なんでしょうか

中国や朝鮮、所謂、特定亜細亜と呼ばれる敵性民族の国益の追求だけが左巻の脳内を支配しているのでございます。
「憲法を改正して国を守るのに邪魔をする日本」の回答画像13
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この回答へのお礼

わかりやすいですね。

お礼日時:2020/06/05 10:20

回答者の皆さんは、質問者の方の質問に正確に答えず「感情論」や「日ごろの不満」をぶつけていると思います


「どんなあたまの構造なんでしょうか」という質問ですよね

改憲反対派の思考構造は3種類です
1平和憲法を改憲すると、戦争を認める国になる。
2憲法改正は、国の根幹にかかわるから認めない
3なんとなく「憲法改正」は不安だ

逆に憲法改正派の思考構造も3つです。
1国を守るためには、9条規定は邪魔だ
2憲法は押しつけられたものだから帰るべきだ
3改憲反対を主張している「野党」が気に食わない

たぶん、こんな思考構造が基本となり、あとはそれに理屈をつけているのだと思います。
こうして比較すると、両派の主張がかみ合っていないことが分かりますし、
互いに合理的的で建設的な主張でないことが分かります。
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憲法改正に反対する人の共通意見は、「憲法改正すると日本が戦争をすることになる」ですね。


実に陳腐で間違った意見です。
憲法改正でまともな防衛力を持てば、日本を侮る国が亡くなるのです。

かつての民主党、実にひどい政権でした。
日本の領海侵犯をして捕まえた中国人船長を、中国の恫喝に負けて釈放してしまいました。
そしてその残党が党名を変え、政権復活を狙っています。
その暁には日本は弱体化され、中、鮮に蹂躙され、日本の屋台骨はガタガタにされるでしょう。

建前は自主憲法、しかしその実態は日本敗戦直後の情勢でアメリカの誤った判断で
押し付けられた憲法です。今やアメリカは日本を守ってくれません。
守るために金を要求し、アメリカは今や日本の傭兵と化しています。
傭兵が命を懸けて日本を守るはずがありません。ポエニ戦争で勇将ハンニバルがアルプスを越えローマに攻め入った
フェニキア人ですが、その後ローマ軍が本拠地カルタゴを急襲するとあっけなく敗れ去りました。
原因は防衛を軽視し、本拠地をベルベル人の傭兵で固めていたからです。
このため、フェニキア人は歴史から名前が消えました。
防衛を軽視すると日本も同様の結末をたどるでしょう。

>どんなあたまの構造なんでしょうか。

耳穴を覗くと、向こうから明かりがさしているような気がします。
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どんな頭の構造なのか?




大概、似たようなつくりですよ!

(  ̄▽ ̄)にっこり
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憲法を改正したがってる内閣や政治家って異常ですよ。



絶対君主制時代から権力は腐敗するものというのが常識で。憲法は為政者から国民の人権を守る最後の砦です。
憲法が縛るのは(憲法を守らなければならない者は)天皇や公務員(政治家・役人・警察官など)で、国民ではないです。
これは権力が暴走するのを防ぐ為のものなんです。これを改正したがる公務員(政治家)というのは、自分たちを罰する法律を変えようとする罪人と同じです。自分たちの権力を拡大して(利権で儲かる)戦争をしたがるような政治家は信用できません。

今の自民・公明・維新が本当に日本を守ってますか?安倍内閣は自分たちの私腹を肥やし(税金をピンハネし)むしろ日本や日本国民を苦しめる政策しかしてません。グローバル企業に買収された政治家や役人だらけ、マスコミや今の日本政府の方が売国奴・反日だと思いますよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
自民党や維新は守りきれていないだけだと思います。 中国共産党日本支部や朝鮮民進軍と立憲韓国党等が邪魔をしているせいではありませんかね。

お礼日時:2020/06/05 10:17

別にどうでもいい

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最近、ペンローズさんの本を読んだけどほとんど分からなかったよ。

それで思ったんだけど、一般論として頭が悪い人は頭がいい人の頭の構造をほとんど理解できないんじゃないかと…。逆はどうなの?
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アベノマスクには、不満。

でも10万円、くれるものは頂くと。これって日本人の平均的な考え(頭の…)では? 国民がメディアに洗脳され、政治に不信感を、さらに無関心になってしまってる。

憲法改正、イコール戦争ができる国との思い込み、現憲法が平和憲法と、信じてやまない人達が大半。

国民投票しても、改憲派は一割にも満たないのでは、要は平和ボケです。有事になり、初めて改憲の必要性がわかるでは。

しかし、その時では遅く、日本が存在してるかどうかも分からないし。
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単なる推測ですが「国を守るのに邪魔をする」ではなくて「現行憲法でも十分国は守れる(∴改正の必要なし)」と考えているのではと思います。

実際現行憲法の元でも自衛隊が設置並びに運用されているわけですから、その主張も一見もっともに見えなくもありません。


ところで現行憲法の元で自衛隊が容認されているのは「自衛隊は軍隊ではない」とされているからですが、私は自衛隊の装備や職務から言って「どう見たって軍隊でしょあれ?」と思わざるを得ません。とは言え現行憲法の元では「自衛隊は軍隊です」と正面切って言う事はできないわけですから、少なくとも国防のための組織を正々堂々と持てるようにするための改正は必要だと思います。


ちなみに私が子供の頃は「憲法は絶対正しい」「改憲を持ち出すのは非国民」と言う風潮だったので、それに比べればずいぶん国民の頭が柔らかくなって来たと思います。
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この回答へのお礼

その通りですね。
しかし隣国がアレとあれですから現憲法では日本は守れません。日本軍の睨みが必要です。
いつまでも英霊に守って頂いているのに
反対派の日本人朝日や毎日新聞 テレビの一部のコメンテーターは日本の圧力を削ぎ続けます。
安倍総理のいや、日本の3つの敵は自民党の中にも親中派がおります。 日本人とは思えません。 日本人は怒る時。

お礼日時:2020/06/05 08:07

憲法草案を読んだことがない人がほとんどだと思います。

 頭の構造というよりも性格の問題ですが、「怠け者」「勉強嫌い」、「知ったかぶり」でしょう。
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