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友人にコロナウィルスうつさない配慮より、自分本意で友人をまきこんで食事の誘い。他人の生命よりも自分の欲望優先。自分本意の話を聞いて貰いたくて友人誘い、食事中に目の前の友人に自分本意な飛沫飛ばて自分本意の会話。

A 回答 (3件)

プロファイルに記したような者です。


コロナが流行り出した1月から起きたことを、多くの報道機関の記事を使って、片寄りに気を付けながらずっと見てきました。
そこからは、いくつかのことがわかる気がします。

まず一番責任が重いのはトランプでしょう。
知識もないのに、ブレインも信じず、思い付きで嘘や無責任な発言・批判などをくり返し、その結果必要な手を先手で打たなかった。

その代表例が、中国からの入国を禁止しておきながら、ヨーロッパからの入国は長いこと開けっ放しだったこと。
イタリアで大流行しているのに、そこからの帰国者を制限もせず、野放しにした。
ニューヨーク周辺などの東北部の感染問題の原因はこれです。

中国からに入国を止めたのでワシントン州の感染増加は、年遮断などと合わせて明らかに収まりました。
しかし、東北部はヨーロッパからの帰国者の遮断も都市封鎖も遅れに遅れた。
トランプとその一派が中国にしか注目しておらず、専門家がヨーロッパも含めて遮断しろと言っても聞く耳をもっていなかった。
そのうえで、『あれはインフルエンザだ』とまで言い放ったけど、あとになってもその責任は取ってないどころか、報道に残っているのに、報道が嘘を書いたとさえ言ってます。

カリフォルニアはワシントン州が都市遮断をしたときに出遅れたのが原因でしょう。

人付き合いで、握手やハグやキスが当たり前で、パーティー好きで、パーティーでは話し好きで・・・は欧米人の文化です。
それ自身はやめないと感染拡散の危惧はありますが、スウェーデンの例を見るように、爆発的には進みません。
もともと深い感染者がとんでもない量入ってきてしまったのでなければ、ニューヨークのようにはならなかったでしょう。

おまけに、殺菌剤を注射すればいいだの言い出す始末。
最近では世界でもトップクラスの信頼度がある国立感染症研究所の所長もトランプの記者会見の席には全く顔を見せなくなりました。
それはそうです、嘘つきで、思い付きだけで話し、科学的根拠を示すと起源を悪くして次々に解任するんですから。
いまトランプの周りは、かれのイエスマンばかりです。
日本で言えば外務大臣に当たる国務長官も彼のイエスマンで、でたらめをいろいろ言いすぎ、世界中のアメリカの外交官からまともな支持を早く出せと催促されていながら、コロナについてはここ数日何も言っていません。

トランプ政権が悪いんです。
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自分本位なら、自分を守りたい場合誘われても行かなければいいだけだと思いますが。

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思惟型コロナは飛沫感染より


接触感染でうつる方が高いから
接触の多い欧米人のほうが感染する確率が高いのかなって思います
また土足で家に入ったりするからそれも原因だし
トイレもアメリカの家庭では、
多くのところがトイレ・洗面台・バスタブ全部セットで
一部屋のつくりになっています。
しかもユニットバスでもないからすぐ掃除しにくいし
とにかく公衆衛生
の環境が日本と比べて雑なんだと思います
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