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何かの小説か何かで紹介されていたような、見かけてないような、そんな作品なんですが。
内容は、かなり古い恋愛映画で、2人が集まるいつもの場所?のようなものがあり、2人は毎回そこで会って愛を深めるんですけど、理由はよくわかりませんがラストシーンでは2人はそこで再び会うことはなく、2人の「いつもの場所」だけを写し、哀しさ漂うような終わり方をするんです。
この映画のタイトル思い浮かぶ方いらっしゃいませんか?

A 回答 (2件)

ヴィヴィアン・リー主演の「哀愁」という映画が「ウォータールー橋」(これが原題ですが)のたもとで出会うという戦争が絡んだ悲恋ですが、80年も前の白黒映画です。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%93%80%E6%84%81_(%E6%98%A0%E7%94%BB)

 これを参考に戦後の日本映画で「君の名は」が生まれました。佐田啓二と岸恵子の主演で空襲のもと偶然であった二人はお互い助け合って、なんとか銀座の数寄屋橋まで到達し、もしも今後無事なら半年後、ここで会おうと約束しますが、なかなか会えそうで会えないというパターンの悲恋です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%9B%E3%81%AE …

でもまぁお探しの映画はこの二本では無いですよね(笑)
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古いイギリス映画で「逢びき」という作品があります。


ディビッド・リーン監督作品です。
ストーリーが似ているような気がします。が違うかも。

いわゆる不倫ものなのですが、
ラストで家庭に戻った奥さんが
夫から「よく戻ってきたね」というようなことを言われます。
夫は妻の不倫に気が付いていた?っていうような感じの終わり方でした。
やっぱり違うかな?
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