「太陽がいっぱい」という映画と、石原慎太郎さんの小説「太陽の季節」は、原作は同じですか?
話の筋がそっくりだと思うのですが。。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

 こんばんは。



 「太陽がいっぱい」を映画で、「太陽の季節」を小説で読みましたが、どこが似てるんでしょうか?
 前者は、ホモあり、殺人ありのミステリー。後者は不良少年のラブストーリーですよね。
 少し前に「太陽の季節」をドラマ化してましたが、原作と脚本が全然違ってましたね。それを見られたんじゃないですか?
 きっとドラマが「太陽がいっぱい」を意識したんじゃないですか。
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この回答へのお礼

ドラマと小説は、内容がかなり違うのですね。
納得しました!どうもありがとうございました。

お礼日時:2005/01/15 23:02

「太陽がいっぱい」 アラン・ドロンのですよね?


原作 : パトリシア・ハイスミス  1955年頃に書いた作品らしいです

http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD64 …

「太陽の季節」は石原慎太郎さんの作品ですよね?
昭和31年(1956年かな?)に映画になっています。


マネできなくも無いでしょうが…似たのは偶然では?
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この回答へのお礼

お答えありがとうございました。

お礼日時:2005/01/15 22:58

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「太陽がいっぱい」という映画と、石原慎太郎さんの小説「太陽の季節」は、原作は同じですか?
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 前者は、ホモあり、殺人ありのミステリー。後者は不良少年のラブストーリーですよね。
 少し前に「太陽の季節」をドラマ化してましたが、原作と脚本が全然違ってましたね。それを見られたんじゃないですか?
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こんにちは。

すでに出ているものもありますが、
●「夜と霧」 ヴィクトール E フランクル
●「モリー先生との火曜日」 ミッチ アルボム 
●「赤毛のアン」 ルーシー モード モンゴメリ (アニメーションもいいですね)
●「ブッダ」 手塚 治虫
●「ONE」 リチャード バック
●「星の時計のLiddel」 内田 善美
●「百億の昼と千億の夜」光瀬 龍/萩尾 望都
●「人間の土地」 サン テグジュペリ

<番外編>
●「今をいきる」 映画ですがおすすめです。原作を読んだことがないので.....
●「Always」 こちらも映画。
●「フェノミナン」これも映画。
●「大きな木」 シェル シルヴァスタイン 絵本ですがおすすめです。

書き出すだけでも楽しいですね。
それでは。

Q前回の「太陽の季節」のあらすじを教えてください

前回の太陽の季節を見逃してしまいました。
展開のある週だと思っていたのでとても残念です。
どんなあらすじだったのか教えてください。

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こちらに詳しく載っています。

http://www.tbs.co.jp/taiyou/story9_k.html

参考URL:http://www.tbs.co.jp/taiyou/story9_k.html

Q小説読みの皆さん、「当たり」ってどのくらいありますか?

すみません、タイトルの意味がわかりにくくて。小説好きの皆さんにお伺いしたいのです。

わたしは本が好きですが、小説はあまり読みません。読むジャンルとしてはミステリと歴史物とファンタジーくらいで、その中でもごくごく狭い範囲に留まっています。
狭い範囲に留まる理由は「初めてのものを読むのがコワイ」からです。

初めての本を読んで、つまらないと
このくらい→  _| ̄|○。。。。
ヘコみますし、その作家が上手くても肌に合わないとヘコみます。本によりますが、その後二日くらい「どうしてあの本はつまらなかったんだろう?何がイヤだったんだろう?」と考えてしまう。
……すると考えた結果を誰かに話したくなる。しかし「面白かった!」という話なら、まあしやすいものですが、「つまらなかった」話を他人にしてしまうのはやはり宜しくない……。
何だか重苦しいものを内部に抱えることになります(^_^;)。

小説読みの皆さんは初めての本を読むときに、同じようなリスクを感じながら、それでも果敢に挑戦なさっておられるのでしょうか?
そして、初めての小説を読んで、それが気に入る割合ってだいたいのところ何割くらいですか?
ひょっとして「面白い小説に出会える確率」というのは、わたしが期待しているよりかなり低いものなんでしょうか。「この作家の作品をもっと読みたい」と思うことって……十回に一回もないんですけど、普通ですか?

ついでに、もし「面白い小説に出会うコツ」というものをお持ちでしたら、それも教えていただけると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いします。

すみません、タイトルの意味がわかりにくくて。小説好きの皆さんにお伺いしたいのです。

わたしは本が好きですが、小説はあまり読みません。読むジャンルとしてはミステリと歴史物とファンタジーくらいで、その中でもごくごく狭い範囲に留まっています。
狭い範囲に留まる理由は「初めてのものを読むのがコワイ」からです。

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このくらい→  _| ̄|○。。。。
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Aベストアンサー

No.6のものです。

あ、わたしはちなみに30代女性です。
先ほどのアドバイスに付け足しますと、
●俗にいう、ベストセラーには一切手を出しません。
 流行っているからと言って読むのが嫌いなので。もちろん忘れた頃に自力でたどりついた本が過去の
 ベストセラーだったということはよくありますよ。

●No.5さんのいうように「あたり」の基準がわたしの場合、他人より間口が広いのかもしれません。
 ですが、それでも自分なりの判断基準はあるわけで、そこからわずかでも外れれば始めから手にしません。

●確かに他人の書評は当てにはならないですよね。
 ですので、他人の書評を参考にするうえで、わたしは少しひねくれた考え方(だと思います)をもっていると
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あ、わたしはちなみに30代女性です。
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●No.5さんのいうように「あたり」の基準がわたしの場合、他人より間口が広いのかもしれません。
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仏映画『太陽がいっぱい』("Plein Soleil") の英語タイトルが "Purple Noon" だと知りました。

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 例えばクラシックの曲にもよく献辞がありますが、これは初演者やアテ書きをした相手、演奏してほしいなと思った演奏者(ゆえにたいがい作品完成の時点で生きている人が対象になる)などが選ばれます。すべての人に演奏し、鑑賞してほしいけれど、そのなかでも特にこの人のために、ということでしょう。
 献呈される相手は、作者の知合いのなかでも比較的有名人であることが多いようですが(そのほうが「なぜこの人の献呈されるか」が一般の読者にわかりやすいから)、吉田健一さんの『英国の文学』のように「父〔吉田茂ですが〕に」というものもあります。吉健さんが英国に親しんだのは吉田茂が駐英大使であったためですから、これも当然といえば当然かもしれません。
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Q漫画のパクリについて

漫画の中で他の漫画のパクリだと思われる作品ってありますか?盗作が問題になった作品とかあるのでしょうか?

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たくさんありますね.
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個人的に一番酷いと思った作品
http://takajou2.web.fc2.com/kensyou01.html

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 昨日、放送の滝沢秀明主演ドラマ「太陽の季節」を見逃してしまったのです。見た方どうかあらすじを教えてください。

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参考URL:http://www.tbs.co.jp/taiyou/story1.html

Qミステリー小説の「見立て殺人」の必然性は?

ミステリー小説で見立て殺人というのがあります。
先日読んだ「ポケットにライ麦を」(アガサ・クリスティ)では、マザーグースの童謡どおりに殺人が行われますが、その必然性はなく、単に捜査のかく乱を狙ったものだったのでがっかりしました。
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他のミステリー小説で、見立て殺人は、どのような目的で行われますか?
必然性がある見立て殺人というのはありますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

見立ては殺人にある意味性を与える。
それによって知られたくない本当の意味を隠蔽する。
それが本来の必然性だと思います。
そういう意味では、例えばクリスティの「ABC殺人事件」も
見立てではないですが狙いは同じですよね。

以下、ネタバレ含むんで、ご注意を。
(ネタバレ嫌う方は読まないで。)

++++++++++++++++++++++++++++++++

クリスティの「ABC殺人事件」は殺人事件にA→B→Cといった
連続する法則性を与えることで
犯人の本当の狙いに気づかせないことを狙ったトリックでした。

クリスティ「そして誰もいなくなった」は
見立てにより、孤島に閉じこめた人たちに殺人が続くことを確信させ
彼らをパニックに陥れるのが目的でした。

横溝正史は・・・見立てが多いけど
とりあえず「祟り」とか「言い伝え」に
見せかけようとしているようであるけど
よく考えるとむしろ必然性がないような・・・?

たまに見立てが犯人からの「この謎を解いてみろ」的な挑戦であることがありますが
これこそ殺人のための必然ではなく
読者をひきつけるためのギミックですね。

見立ては殺人にある意味性を与える。
それによって知られたくない本当の意味を隠蔽する。
それが本来の必然性だと思います。
そういう意味では、例えばクリスティの「ABC殺人事件」も
見立てではないですが狙いは同じですよね。

以下、ネタバレ含むんで、ご注意を。
(ネタバレ嫌う方は読まないで。)

++++++++++++++++++++++++++++++++

クリスティの「ABC殺人事件」は殺人事件にA→B→Cといった
連続する法則性を与えることで
犯人の本当の狙いに気づかせないことを...続きを読む


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