「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

不動産投資で赤字を出して、税金を還付できるってよく聞きますけど、この方法のデメリットってなんですか?

所得税と住民税ってずっとはらうので、税金払ってる感覚で不動産が持てるって感じなんですけど、どうなんでしょう?

A 回答 (4件)

不動産投資をする人には節税対策と言いう人も多いです。


私もマンション・テナント・駐車場を貸していますが、自営で着陸赤字になるので所得税はかなり低いので住民税も低く年額6000円程度です。
株式投資分の配当所得と利食い収入がありますが、分離課税で健康保険負担や市県民税に影響しません。
税還付処理は手間なので会計士に任せています。
赤字はあくまでも経営上で見せかけ赤字とする場合が多いでしょうね。
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君に1万円上げるから10万円下さい、って話にのるのと同じ。


ただし10万円支払続けることで、不動産を所有することができるので、それを売れば損失は回復できるかもしれないが、売却益に所得税がかかるので、期待しない方が良い。

不動産投資は、賃貸物件の管理費収益と販売時の手数料収益を狙ってる不動産屋の商品。
家賃保証なんてあっても、細かな規約で「知った事か」と言えるようになってる。
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赤字とは、入ったお金より出たお金のほうが多いこと。


それだけ手元のお金は減っているということ。

他の所得から払う税金が少し安くなるとしても、赤字分を上回ることは絶対にあり得ない。
税金が還付されるから安心・・・などと思っていたら、何年か後には文無しの身に。
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不動産投資で赤字をだす物件を保有する事と黒字の物件を保有することの違いを考えると明白です。


現在赤字の物件が将来黒字に転換する保証はありません。

儲かるのは赤字物件を売りつけた業者と、その購入資金を融資した金融機関。
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