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藤井聡太7段はある意味でラッキーですね?
たまたま好きで才能があった物が将棋という、名誉とお金を手にできるゲームだった訳ですから
これがクロスワードパズルとかルービックキューブとか知恵の輪だったら、誰も藤井聡太という青年に興味は持たなかったに違いありません。
つまり幼少期に何に興味をもつかで、人生は大きく変わるという事を藤井七段は我々に教えてくれたのです。
世の中には藤井七段以上のIQをもつババ抜きの達人もいるかもしれません。
でもその天才は世の中に注目される事もなく、その天才的な技術をお金にする術もなく、単なる趣味に終わってしまいます
そういう意味で、藤井七段の努力は認めつつも将棋に出逢えた藤井七段はラッキーだったという事です。

A 回答 (8件)

・他の楽しいことへも興味を示すようにもすべきだったのかもしれない。


・親や世間からの凄いという賛美に満たされず、あっさり捨てて、自分で選んだ道を進むことこそ自我であり自立なのかもしれない。
・人は環境から、サイボーグ(特定の範囲で一定水準以上の成果を出せるよう作られた者)になりそうになった場合、自我のリスクセンサーが起動し、緊急離脱する。自分が選んだ自分の責任における自分だけの幸福を得ようとする。そこから生きている実感が得られるからである。幸福は地位や金では得られない。
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んじゃ、それで。

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藤井聡太は5歳の時将棋に出会いました。


野球やサッカーのような人気スポーツなら、
子供の時から「将来はプロを目指す」という目標を持つ子もいるでしょう。
藤井聡太は純粋に将棋がおもしろいとのめり込んでいっただけで、
まさか5歳の子供が「将来将棋で食っていく」とは思わなかったでしょう。

プロの将棋界は天才の集まりです。
少しぐらい将棋が強くったって簡単にプロになんかなれません。
それこそ常人離れした才能と努力がなければ、ただの趣味で終わる世界です。
将棋を始めれば誰でも藤井聡太になれるわけでもなく、
ラッキーなんていう偶然性で片付けられるほど甘くない厳しい実力の世界。
それがプロの将棋界です。
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あなたにはラッキーと思って嫉妬するしかないかと思いますが。



将棋をしなかった、将棋が職業に出来るもので無ければ仕方がないので勉強して東大→高級官僚、研究者→ノーベル賞である可能性が高いですね。
ラッキーかどうかは判りませんな。
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人生には運も必要ですね。


誰が師匠かとかも大事やしね。

運と縁は大切な要素ですん
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市場が日本国内限定なので将来性は有りません、


彼に限ったことではありませんが、

これが囲碁やゴルフなら世界的競技なので美味しいですけど、すでに韓国人選手が多数活躍中なので日本人は敵いません、
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ラッキーかも知れないけど、それだけじゃないです。


間違いなく人より何倍もの努力があったことと思いますね。
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まったくですね!


なるほど、おっしゃる通り!
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