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12系客車と14系客車の違いはなんですか?

A 回答 (4件)

外観上の大きな違いは、


12系客車…開閉可能な2段式の窓・緩急車(車掌室がある車両)の貫通扉にテールマークの窓がない
14系客車…座席車・寝台車共に開閉できない窓・貫通扉にテールマークあり

14系寝台車には14系(14系14形)と14系15形があり、14系は白帯、14系15形はステンレスの銀帯でした。
また、14系(14系14形)は元々は3段寝台、14系15形は製造時から2段寝台で寝台側の窓が低く長方形になっていました。
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こんにちは。


基本的な仕組みはどちらも同じです。
○自動ドア。
○1両単位ではなく、ある程度まとまった組成で使う。
○床下に発電用ディーゼルエンジンを搭載し、機関車から暖房などの供給を必要としない。
○冷房搭載。

12系客車は急行用でボックスシート。側窓は開閉できる。

14系客車は特急用で、座席車と寝台車の2種類がある。
座席車は臨時列車や団体列車に使用し、簡易リクライニングシートに開かない側窓。
寝台車は分割併合のある寝台特急用に。
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12系→急行用


14系→特急用
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基本は12系で、特徴は客車自体に電源ユニットをもっていたのが特徴で、それが使いやすかったので寝台型を作ったのが14系です。



なので、14系は12系の形式に寝台の「ネ」が付いたものになります。
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