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医学部医学科の偏差値と医学部国試合格率が比例しないのはなぜですか?

A 回答 (8件)

底辺私立大学等の国家試験合格率は資格取得を売りにした大学である以上かなり頑張って大学が対策を取らせます。

また、一定以上の合格率が取れないと国から認可取り消しの可能性があるので大学としても受ける人については合格見込みがないと困るのです。そのため、ある基準に達しない学生はそもそも受けさせてもらえないという形で運用してる場合が多いのです。

ただし、国立大でもさすがに放任主義で任せすぎたら合格率が低すぎるとして教授会等で議題になって対策に乗り出す旧帝大とかも最近はあったりしたので、結論から言えば合格率=大学のやる気です。
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すでに回答があるのも理由の一つでしょう。


あと比例しないのは当たり前ですよ。
入試は高校卒業委の成績。
国家試験は大学卒時点、。つまり6年後の成績。
その間の勉強、国試に対する主み付けの違い。
比例するほうがおかしいでしょう。
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はい、仰る通り東大医学部の合格率は意外に低いですよね。


東大よりも入試難易度が低い大学の国試合格率が高いのは、受かりそうな子しか進級させないからです。
ただそれだけです。
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大学によっては確実に合格できるものしか受験させないから見かけの合格率は高くなります。

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かんたんですよ。

内情聞いたことあります。

私立の薬学や医学部の方が進級などで厳しいからです。
一定スコア取れないとそもそも、進級が出来ないので受験すらできません(ふつうは6年の終わりに受けます)。
受験できるのは、一定の学力を担保できた者だけ。私立はただでさえ学費は高いから留年はなるべく避けたいわけです。中には留年を繰り返して中退する人もいます。
本来は国家試験を受けたら落ちる確率の高いこれらの人が物理的に受けられないので、当然合格率ははねあがります。

国立も似たようなものですが、特に帝大などはそんなもん個人でやれば受かるだろ、という具合に放置です。
そのせいで入学時の偏差値は高くても部活や恋愛などにのめり込んだり、受けても受からないような人が「お試し受験」したりするので合格率は下がるのです。また心身の病気になってる人もいます。そういう人も受けても受からないです。
これは国立に限らないと思いますが。
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国家試験の受験者数と入学者数(定員)を見てみればわかります。

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医学部は順調に進級しても6年かかる。


その間に覚えること、身につけることの量が半端ない。
6年間における努力の個人差を考えれば、比例しないほうがむしろ自然といえる。
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操作してるからでは?

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