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ネットで検索したら、起訴されてから2ヶ月後という表記が多いです。
基本2ヶ月っぽくて、どんなに早くても1ヶ月半

何故こんなに時間がかかるのでしょうか?
これは何の待ち時間なんでしょう?

弁護士側に弁護材料を探す猶予を与えるためでしょうか?

A 回答 (5件)

>自分の裁判が始まるまでも毎日裁判は行われているんですか?


 民事訴訟もあるし、刑事事件の犯罪者も多いってことでしょう。

 裁判所では毎日、公判が開かれています。
 話題の事件を除いたら、「傍聴自由」の状態なので地方裁判所に行ってみては。

事件が起きて、警察が容疑者を逮捕し
検察が「容疑者が起こした事件と思われる証拠があるため裁判で刑罰を与えて」と
告訴するから、それなりの時間はかかるというモノです。
裁判は「正確さ」が重視されますが、スピーディさは求められていない
「お役所仕事」です。
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起訴後、裁判が始まるまでの期間が長い原因は、今は、もちろんコロナの影響はもちろんあります。

それを抜きにした場合のお答えになります。

裁判に当たって、当事者の感情をできる限りコントロールさせて裁判に臨ませるために期間を一定程度おいている。と、聞いたことがあります。裁判案件にもよるでしょうが、その期間はおおよそ1ヶ月前後のようです。法律そのものが個人の感情とは一線を画していますので・・・。

2回目、3回目となるとお互いの期日の調整などもあって前回から日にちが、もっとあく場合もあります。
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何故こんなに時間がかかるのでしょうか?


 ↑
裁判所が混んでいるからです。



これは何の待ち時間なんでしょう?
 ↑
順番を待っています。



弁護士側に弁護材料を探す猶予を与えるためでしょうか?
 ↑
多少はありますが、メインではありません。
犯罪抑止には、新鮮さが重要です。
早ければ早いほど、抑止力が高まります。
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そうです午前午後と公判がびっしり入ってます、そこの始まる前とかに時間を貰って判決を入れるんですから。

地裁に傍聴しに行けば分かりますから。
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裁判所の都合でしょう、扱う事件数が多いからです、裁判官も法廷室も限りがございますから。

公判が始まれば否認しなければ初公判で論告求刑までいって次回判決ですから。それでも昨今はスピーデーになったんですから。
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この回答へのお礼

ということは予約待ちみたいな感じで自分の裁判が始まるまでも毎日裁判は行われているんですか?

お礼日時:2020/06/20 21:15

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