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日本の戦争史の中で、男色のほうが女色よりも値打ちがあり、戦う男の嗜みとされてきました。
日本兵は戦中教育で武士道の精神を引き継いでいます。戦いとくれば、男色と相場が決まっています。

質問者からの補足コメント

  • 衆道の精神も分からないような兵士は動物に等しい。

      補足日時:2020/06/21 00:04

A 回答 (7件)

古い映画ですが、「望郷」田中絹代、栗原小巻、浜田光夫、見ましたか。

戦場の慰安婦です。辛い映画ですね。
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ここは戦争映画のカテゴリーです。



過去、実に多様な戦争映画がありました。実際に戦争に行った方たちが見るための映画です。
親父に連れられて、何本見たか。今みたいなCGや、スペクタクルではない、娯楽映画です。
加山雄三や、三船敏郎、勝新太郎などが出てきます。佐藤允なんか、ほれぼれします。

多少の誇張はあったでしょうが、ウソ偽りはあまりなかったと思います。
慰安婦は、普通に出てきますし、中には露骨に朝鮮人慰安婦も登場します。ごく普通の日常だったのでしょう。

「独立愚連隊西へ」や、「血と砂」がお勧めの慰安婦登場映画です。

P.S oaxtefk様、毎回ご苦労様です。これからも頑張ってください。
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カテ違いと規約違反。

それを甘やかすとBA乞食。
より場に迷惑なのはどちらだろう。


どうせ釣りだと思いますが、回答はしておきます。
しかし、マルチポスト・連続投稿は止めてください。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/11718607.html
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/11718595.html


ここは「戦争・歴史」以前に「映画」のカテゴリーです。
史実は他に専門の場があります。
カテ違いは他の質問を流す上に、質問するべき場を寂れさせます。

【カテゴリ一覧】
https://oshiete.goo.ne.jp/category/list/



バ○は男色があった=男色しかない と思い込むらしい。

>日本兵に従軍慰安婦は存在したのか?

回答:いません。

まず、慰安婦は「兵」でも「軍属」でもありません。
(「従軍」という言葉を使うこと自体が誤り)

『「従軍」慰安婦』とは、日本が嫌いな人達が捻りだした、軍や政府の強制連行の被害者であるという架空の存在です。

当時いたのは、合法的な募集と待遇を示した募集に納得して、自由意思で民間の慰安所に就職した職業売春婦の「慰安婦」さんです。


「いわゆる従軍慰安婦」に関する質問はいままでにうんざりするくらい何度もされています。
そこでは強制連行を否定している方ですら、意味も知らずに「従軍」という言葉を使っている方もいました。

こちら側までそれらを混同すると、あちら側に付け込まれます。
声の大きい無能は味方の足を引っ張ります。
「日本兵に従軍慰安婦は存在したのか?」の回答画像5
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世界中の国の戦時の戦地での慰安婦さんはいたが、ゲイは徴兵検査で採用されず、兵隊さんにもなれなかった。

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戦争の激化につれ、女郎宿の働き手が


「従軍の方が良い」と閑古鳥だったと聞きます。
つまり、強制ではなく、生活の為仕方なくという具合でしょう。
娼婦の斡旋業も軍のお墨付きであったようですし。
慰安所はあったと思いますよ。
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・日本の戦争史の中で、男色のほうが女色よりも値打ちがあり、戦う男の嗜みとされてきました。



 カマの掘りすぎで梅毒が頭に回った?
 ソースは?

 慰安所はあったよ。でも男娼の慰安所なんか絶対ないっ!(断言!)
「日本兵に従軍慰安婦は存在したのか?」の回答画像2
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慰安婦はいました。


募集する広告(?)や文書類は残っていたかと。

それが強制的にさせられていたかどうかが問題なだけで。
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