ちょっと変わったマニアな作品が集結

露出計が無いカメラを使っていた昔のカメラマンは露出をどのように決めていたのですか?勘とかですかね?

A 回答 (8件)

私のようなアマチュアはフィルムの箱に書いてある数値を参考に勘でしたが、


プロのカメラマンは単体の露出計を使っていたと思います。
セコニックの露出計などは有名です。

https://www.sekonic.co.jp/product/meter/l_398a/l …
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/06/21 18:19

大体で「これくらいの明るさなら絞りとシャッター速度はこれくらい」ということを


数種類の組合わせを覚えておいて
あとはその場の状況や季節によって調整します。慣れれば簡単です。

明るさを目測する時は影の濃さで判断します。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/06/21 18:19

単体露出計もない時代(1960年以前)は、勘です。


勘を磨けば、大抵の人は±1EVの誤差の範囲内で露出量が読めるようになりますよ。

そもそも、昔は大抵暗室を持っていて、フィルム現像から焼き付けまで自家現像ですから。±1EVの差は問題ないレベルだったんですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/06/21 18:19

フジペットというカメラの操作方法を知れば、参考になるでしょう。


ちゃんとマークがついてました。
http://www.flatearth.jp/old/Fujipet.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/06/21 18:02

商売でカメラマンをやっていて、露出計が販売されている時代であれば、カメラとは別に露出計を買って使っていたと思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/06/21 18:02

露出計もあったんだよ。

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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/06/21 17:53

フイルムのパッケージに晴天、曇り、室内の時の目安が書いてありましたので


それにあわせれば、概ねフイルムの許容範囲(ラチチュード)に入るとされていました。
小学生でもブローニーのフイルムを使った、簡易カメラでもきれいに写真を撮っていました。
最近でのフイルム付カメラも露出計などもないし、調整箇所もないので同様です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2020/06/21 17:53

懐中時計よりちょち大きいくらいの手持ち露出計で測ってた。

「露出計が無いカメラを使っていた昔のカメラ」の回答画像1
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この回答へのお礼

ありがとうございます!

お礼日時:2020/06/21 17:53

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