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大型機やグライダーなど、現場で組み立てるタイプの結合部分の構造はどのようになっているのでしょうか?(構造や部材、補強や留め方など)
中翼機なんかは胴体に左右に貫通したパイプが1本あるのを見たことはありますがどうやって固定しているのかわかりません。)
尾翼も取り外せるものがありますが主にビス止めなのでしょうか?それともパイプのような物を胴体側に埋め込み棒のついた尾翼を差し込むのでしょうか?(留め方は?)
組立の様子など紹介されているページなどがあれば教えていただけると助かります。
当方小・中型しか作ったことがなく、手持ちの機体を改造したく情報を探している次第です。

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A 回答 (3件)

補足拝見しました。



主翼の分割部分を増やすと必ず重くなりますから、モスキートぐらいの機体では中央の1ヵ所が適当ではないでしょうか? しかも抜け止めにはグライダーなどでおなじみのヒンジテープで十分でしょう。

また、軽い機体ですから、それほど凝った接合法で作る必要はないはずで、このカンザシに使う材料は上下のスパー(桁)の間にぴったり入る幅に切ったシナベニヤの板で十分に思います。尾翼の取り外しも考えられているかも知れませんが、重心位置から離れた所で部品を追加することになるので、そのつり合いを取るための対策も考えなければなりません。ですから尾翼はなるべく固定して、むしろダンボール板などでスッポリ入るカバーでも作られた方が良いのかも知れませんが、ご自身の技量と照らし合わせてチャレンジされれば良いと思います。

翼の分割についてはラジコン技術に記事を書かれている高橋邦夫さんの機体が良く知られています。URLがありますが、それについて特に触れている訳ではないようなので、高橋さんにメールで質問すれば、その種の記事が載っているバックナンバーの照会は可能かと思います。良かったらやってみてください。

参考URL:http://www.kitanet.ne.jp/~ktaka/top1/
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この回答へのお礼

追加説明までありがとうございます。
なるほどシナベニヤという手もありますね。
大型機のページなんかを参考にしていると、カーボンパイプにバルサブロックでとなりのリブまで補強を入れて・・なんて考えてしまいます。
加減がわからないので補強が大げさになりそうでした。(こんな事を考えてるときがたのしかったりするのですが・・)
もうすこしシンプルになるよう考えてみたいと思います。
参考になりました。

お礼日時:2005/01/20 00:31

おはようございます。



R/C機の場合の水平尾翼の分割方法について。

スタント機の場合、主翼の分割機体はありますが例が少なく、水平尾翼の角度調整つき分割が主流のようです。

この場合大小(小さいほうはムク)二本のアルミバイプを片翼に固定し胴体内の取り付け具を貫いて反対翼のアルミパイプの先端の位置でビス止めになります。

アルミパイプの固定はコノ字型の桜材2個で補強したリブ間にエポキシ系で固定します。

反対翼は入り口とアルミパイプの先端で穴のあいた桜材で固定します。
アルミパイプの先端は木片を入れてビスで止まるようにします。


 

 
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この回答へのお礼

情報ありがとうございます。
想像できました。
週末に模型屋で材料を見ながら考えてみます。
参考になりましたありがとうございます

お礼日時:2005/01/21 20:42

こんにちは。



基本的にさほど違いがあるわけではありませんが、カンザシ(パイプ)を前後で2本配置している機体もあれば、太い1本(角棒もあります)と後縁近くに位置決め用のアライメントピンを使った機体があります。この場合ピンの位置を変える事で主翼の取り付け角度が調節できる機能も併せ持っています。

両翼の固定方法もさまざまですが、胴体からゴムやスプリングを掛けて互いに引っ張り合う形や、ターンバックルという正ねじと逆ねじを組み合わせた金具で引っ張り合うようになっています。当然ですが胴体は側面からの圧力に耐える構造でなければ、主翼がめり込んでしまいます。また機体によってはこの引っ張り合う構造を避けて、翼面からネジでカンザシを貫通させるものもあります。これはこれで強度を確保する配慮が必要でしょう。

尾翼の構造についても大きな違いはありませんが、留め方は胴体から小さな耳のような板を取り付けて、尾翼の下面にネジで締める形が多いようです。

大型機を扱っているサイトはいろいろありますし、アメリカのサイトや雑誌でも紹介されていますので、大筋ではこれで理解していただけるものと思いますが、やはり飛ばしている現場へ行って見ることもぜひお勧めします。(たとえば航空ページェントとか)

また追加の質問があればどうぞ。
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この回答へのお礼

丁寧な説明をしていただきありがとうございます。
参考になりました。
機体はモスキートモスで主翼をセンター2分割にするつもりです。(本当は3分割にしたいので悩んでいるのですが上反角の無いところで接合する方が技量的にも無難かとおもおいます)
なんとなく構想もできてきました。
がんばってみます。

お礼日時:2005/01/19 00:03

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Qバルサキットのフィルム張り

そろそろ機体が完成しまして、フィルムを張ろうかと思っています。

作っているのは10クラスのゼロ戦
色は銀色(飴色?)に使用と思っていますが

特に気をつける点や、
こうすればスケール感UP!
実機らしく出来上がる!
というフィルム名人の方!
初めてバルサキットを作った私に伝授していただきたいと思います!

ちょっとしたことなど教えてもらえたら嬉しいです。

PS、 機体の製作はやはり相当下手でした。
主翼は若干左右非対称だしの前淵や後淵もまっすぐじゃありません。
まだメカを買うお金すら捻出できず、タダのプラモ状態です。

そういう状態だから、もしメカを買ってきて積んでもまともに飛びはしないでしょう。

でも私にとっては初めて作った可愛い可愛いバルサ機なんです!
できれば 初飛行⇒初墜落⇒火葬 まで逝きたいと思っています。

意義ある初飛行を迎える為にいいフィルムの張り方、材料の選び方などを教えていただきたいと思います。

でも、もちろんメカ買う予算が無いぐらいだからアイロンは家庭用(汗)

Aベストアンサー

楽しみですね
10のバルサと言うことはOKか丸鷹でしょうか
私は難しいけれどバルサキットらしい丸鷹を作りました。
フィルム貼りについては慣れるしかないですね。私も気に入るまで何度もやり直しました。
イージーカバでオリジナルカラーにしましたが、さすがゼロ戦だけあって、視認性は最悪ですので注意してください。
高翼を飛ばしたことがあるとのことですので10ゼロ飛行についての注意点を少々、
たぶん飛ばしていた高翼よりサイズが小さいと思います。10スケールの場合スロットル半開から全開を使用して速度を出さないと高度を維持できないので、すぐに機体が小さくなりどっちを向いているか解らなくなります。小さめの旋回を心がけてください。
動翼が小さいので速度が落ちると極端に舵がきかなくなることがあります。ゆっくり飛ばしたい時は高度をできるだけ取っておきましょう。
高翼と低翼の決定的な違いは横滑りをすることです。
着陸前の最後のターンには気を付けましょう。

ゼロ戦が飛ぶ姿(飛び上がる姿)は何故か最高です
楽しんでください

参考URL:http://www.d6.dion.ne.jp/~kazu007/rc/zero01/zero1.htm

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Q発泡スチロールの表面処理-RC飛行機

発泡スチロール飛行機機体ですが、強度を補強し、表面を発泡とか解らないようにする方法としては、
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と、考えられると思っています。
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あるA塗料を塗るだけで、結構固くツルツルになり、コンパウンドで磨くだけで、元が発泡だとは想像つかない!なんて、あれば良いのですが、何方か、良いノウハウお持ちでしたら、ご教授下さい。
優先順位としては、(高い順)簡単-強度-綺麗-重量です。

Aベストアンサー

「水性パテ」でコートするのはどうですかね。
ポリパテやラッカーパテでは一瞬で溶けてしまいますが、水性パテなら大丈夫です。
水で薄め、筆で塗れば表面をコーティングできます。
そこそこ塗り重ねればペーパー掛けも塗装も可能です。

発泡スチロールでなく、スタイロフォームで何度かやりました。

絶対とはいえないので、同じ材料で試してから本番をやってください。

Qバルサ飛行機の下地処理方法(、ウレタンを直に塗る為。)

ラジコン飛行機のバルサの胴体の一部を、ウレタン塗装したいのですが、簡易でよい為、絹やマイクログラスを張らないで、直接塗りたいのですが、塗料がしみ込んでしまわないようにする為の、下地処理の方法を教えてくださウ。(鏡面仕上げなどは考えていません)

Aベストアンサー

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しかし、絹や和紙を貼るほうが簡単です(下地に希釈したラッカーやドープを塗り乾燥後、その上に和紙を乗せ、シンナーで貼る)

飛行させる事を目的にするのなら、ウレタンではなく軽量で耐燃料性のある「ドープ」をお薦めしますが・・・・

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また、経時変化で黄ばみますね。
どうしても、全部ウレタンで仕上げたいのなら、No.2の方がおっしゃる様な方法かな・・・

QRC飛行機:40クラストレーナ機は無謀?

皆さん、よろしくお願いします。

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ステップアップとして、エンジン40クラスのトレーナー機を検討していますが、無理でしょうか?(予算は全部で5万円程度)
・・・大きな電動よりエンジン機のほうがゆったりで、充電待ち時間も無く、便利と思いました。

・例えば、京商カルマートなど、HPや雑誌をみると初級者向け・ゆったり等と記載されていますが、鵜呑みにしてOK?
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 むしろ、充電待ち時間がないから、電動より便利だと思うくらいです。
・FMSでトレーナー機と称されるモデル数機種を、”PC画面内”ですが思い通りに飛ばせるレベルです。
・早朝練習など、やる気あり!!。飛行場は山の中のスキー場で、300m以上の舗装駐車場。周囲は草むらです。
 このように環境は充分と思います。
・今後、低翼トレーナー、スタントなど、どんどんステップアップしたいと考える、40代前半の親父です。

※もちろん、ラジコン保険は加入しています。

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Aベストアンサー

広い滑走路、空域があるならば、大きいほど飛ばしやすいは本当です。
・風に対する余裕が大分違います(ぐらぐらふらつきません)
・40くらいのエンジンになるとスロー(アイドリング)がかなり低く安定します。(着陸しやすいに結びつきます)
・完成機の価格も25クラスといくらも変わりません。
・燃料費だって25クラスといくらも変わりません。
ということで40クラス&カルマートはオススメですが、老婆心的には2サイクル40エンジンは今後のステップアップ時に出番が非常に少ないですね。比較的安いので使いまわしの不自由を承知で買うならいいですが、今後のことも考えるなら4サイクル52エンジンがオススメですが1万円くらい高くなりますね。
一般的に2サイクルエンジンは軽く、4サイクルエンジンは重いので重心位置が狂うと言われていますが迷信ですよ。
マフラーを含んだ重量ではだいたい同じか、2サイクルのほうが重いのです、カルマートに52エンジンで飛ばしている方はたくさんいますね。

Qラジコン飛行機のプロペラ選定について

(電動)ラジコン飛行機において、プロペラ選定方法について教えてください。

たとえば10×4.7というサイズにおいては、10がインチ径、4.7がピッチというのはわかりましたが、具体的に径が変わればどのような、ピッチが変わればどのような特性になるのでしょうか。

今所有の機体で純正プロペラ・モーターを交換した場合のプロペラ選定でどのような方向で選べばいいかわかりません。
電流計などで測定しながら選べばいいのでしょうけど、持っていませんので、ある程度の選び方があれば教えてください。


以下自分の想像ですが
径が大きい=回す力が必要・モーターの負荷大(ゆっくり回る)
径が小さい=回す力は少ない・軽く高速で回る

ピッチが小さい=加速がいい・瞬発力がある 伸びが無い
ピッチが大きい=負荷が大きいが、伸びがあり、スピードは出る


こんな感じで合ってますでしょうか。

Aベストアンサー

基本的にはそれで合ってますが、それは同一メーカーの同一シリーズのプロペラの場合です。
サイズ表示が同じでもブレードの形状が違えば特性も異なります。
例えば、APCのプロペラで型番にSFと付くものはゆっくり回してゆっくり飛ぶ機体に適します。(ファンフライ機等)
何も付かないものは高速回転させて高速で飛ぶ機体に適します。(スタント機等)
 標準以外のプロペラを使うなら電流計は必須です。
モーターが焼けたりアンプがダウンしたり被害は大きいですよ。
 

参考URL:http://www31.ocn.ne.jp/~qrp/main.html/400BBdata.html

Qラジコン飛行機のブラシレスモーターが回りません

ハッカーのブラシレスモーター(A30-28S)とハッカーのブラスレス用アンプ(X40-PRO)とリポバッテリー(enLipo 2200mAh 3セルハイパワータイプ20C)の組み合わせですが、モーターが回るかテストをしたら、スロットをちょっと上げたらブラシモーターが『カタカタカタ』としか動きません。
やはりモーターの断線でしょうか。

Aベストアンサー

原因が断線だとして・・・
目で見たり、手で引っ張っても断線は見つけられません。ハンダがコネクタの中で引っかかり、引っ張っても抜けません。
確認する方法は、再度ハンダ付けしなおすのみです。

状況から原因を推測すると、モーターとアンプをつなぐ電線が1本、接触不良と思われます。
これは時には良くなったり、しばらくすると異常となったり、症状が継続しないことが多いです。
(この場合は、テスターでもわかりません)
まずは、良くても悪くてもハンダを付け直すことが一番です。その後の状況から、次の事を考えた
ほうが良いです。ちなみに、私はこのトラブルがいやなので、コネクタを使わずに、電線同士を
直接ハンダ付けしています。抵抗のロスも考えなくて良いし、一石二鳥です。

QHOBBYKINGのアンプ設定について

どなたか助けて下さい。

以前にHOBBYKINGのアンプ設定を教えて頂きました(下記参照)

しかし、スロットルをすばやくHIにするとモーターがついてきません、じょじょにスロットルを
空けると周ります。
又、飛ばしていて、すばやく最スローにするとモーターが回らなくなってしまいます。

気になる点としては、スロットルを動かした後にアンプの音が鳴ります。
設定が完了していないのでしょうか?

使用しているアンプ、モーターは以下です。
【アンプ】
◆ホビーキング 50-65AアンプESC ブラシレス用リポ
重さ: 40g
サイズ: 55x35x12mm
セル数: 4-10Ni MH ~ 2-4S Li Po
連続A: 50A
瞬間A: 65A
BEC: 3A
タイミング: 1/7/15/30 programmable
PWM: 8/16K

【ブラシレスモーター】
Main Specification:
No.Of cells: 4S(14.8V)
Shaft diameter: 4.0mm
Weight: 85g(3oz.)
RPM/V:2800
Output Power :550w
Max Current(<60s): 36A
Thrust: 1200g(42.33oz.)
Recommended model weight: 800-1200g
Recommended model fans: ∮70mm Fans

*に設定してあります。
------------------------------------------------------------
1-1 = NiCd
1-2 = 7 cell LiPo
1-3 = 6 cell LiPo
1-4 = 5 cell LiPo
*1-5 = 4 cell LiPo
1-6 = 3 cell LiPo
1-7 = 2 cell LiPo

*2-1 = Auto throttle range

2-2 = 1.1ms to 1.8 ms from Recvr
2-3 = Accelerate Fast
2-4 = Accelerate by ramp-up

*3-1 = No brake
3-2 = Soft brake
3-3 = Med
3-4 = Hard brake


4-1 = CW rotation
4-2 = CCW rotation
*4-3 = Cutoff soft (When battery low)
4-4 = Hard cutoff

5-1 = 2 to 4 pole motors
5-2 = 6 to 8 pole motors
5-3 = 10 to 14 pole outrunner
*5-4 = Hi RPM outrunner (I think >20k)

6-1 = 8 kHz PWM for low RPM
*6-2 = 16 kHz for outrunners

宜しくお願い致します。

どなたか助けて下さい。

以前にHOBBYKINGのアンプ設定を教えて頂きました(下記参照)

しかし、スロットルをすばやくHIにするとモーターがついてきません、じょじょにスロットルを
空けると周ります。
又、飛ばしていて、すばやく最スローにするとモーターが回らなくなってしまいます。

気になる点としては、スロットルを動かした後にアンプの音が鳴ります。
設定が完了していないのでしょうか?

使用しているアンプ、モーターは以下です。
【アンプ】
◆ホビーキング 50-65AアンプESC ブラシレス用リポ
重...続きを読む

Aベストアンサー

症状的には、ヘリ用のソフトスタートそのものな気がするのですが。

アンプはこれですか。一応ヘリ用みたいですが。
http://www.hobbyking.com/hobbyking/store/uh_viewitem.asp?idproduct=10013&aff=120876

似たような話を見つけました。
http://rcp.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/c-board.cgi?cmd=ntr;tree=17530;id=

もしヘリ専用でソフトスタートが切れないのであれば、プログラムミキシングで5CHあたりから
スロットルへアイドル側を上げた状態にするようにミキシングし、飛行中はこのフライトアイドル
に入れて使うとか。(つまりモーターを止めないようにします。)ただし、そのものは持っており
ませんし、推測で言っているだけなので保証は出来ません。

QJR pcm10xのヘリ用は飛行機用に使えますか?

JR pcm10xのヘリ用プロポは飛行機用に転用できますか?

PCM9Xiiはヘリ用と飛行機用の違いが殆ど無いと聞きいていたので、オークションで締切間際のPCM10x(ヘリ用)を見つけて慌てて落札してしまいました。

後で調べてみるとpcm10xはヘリ用と飛行機用はまったく別物なので転用出来ないという書き込みを発見しました。JRのホームページのカタログPDFを見ても違いが分かりません。

やはりヘリ用はヘリ用で飛行機には使えないのでしょうか?どなたか教えてください。

因みに私は、飛行機・グライダーしか飛ばした事がありません。

Aベストアンサー

私はフタバしか使っていませんが、ヘリ/飛行機兼用でモデル切り替えで
使っているものもあります。フタバの場合、送信機の現行品は基本的には
同じもので、ヘリ/飛行機用の違いは出荷時デフォルトで:
・ヘリ/飛行機、それぞれのプログラムになっている。ただ切り替えは可能。
・スロットルステック動作のブレーキが飛行機にはラチェット板になったもの
 がつくのでカチカチとノッチで止まる。ヘリ用はここが段付きなしのものに
 なるか、段付きのブレーキ板にテフロンカバーをかけてスムーズにしている。
・ステックの長さが違う。ヘリ用はショート、飛行機はロングタイプ。

なのですが、JRのこの機種は専用プログラムで変更出来ない様です。これは
たとえば2サーボエルロンでフラッペロン、といった場合の専用ミキシングが
ヘリ専用では選べない事になります。しかしプログラムミキシングが8系統も
あるのでミキシング次第でなんとでもなると思います。
スロットル長さ・動作については、ラチェットスプリングやステックシャフトが
供給されていますので交換してしまえば同じになる筈です。
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/products/propo/details.php?hen=06161&db_flg=jp_db1
http://www.jrpropo.co.jp/jpn/products/propo/details.php?hen=06119&db_flg=jp_db1

私はヘリ/飛行機兼用の場合はヘリのステック仕様のままです。慣れてしまい
ました。後は不要なミキシングが入って無いか設定を一通り見直す必要はある
と思います。例えばJRで言うテールカーブ設定が生きていると、スロットル
とラダー間に飛行機では余計なミキシングが入ることになります。

私はフタバしか使っていませんが、ヘリ/飛行機兼用でモデル切り替えで
使っているものもあります。フタバの場合、送信機の現行品は基本的には
同じもので、ヘリ/飛行機用の違いは出荷時デフォルトで:
・ヘリ/飛行機、それぞれのプログラムになっている。ただ切り替えは可能。
・スロットルステック動作のブレーキが飛行機にはラチェット板になったもの
 がつくのでカチカチとノッチで止まる。ヘリ用はここが段付きなしのものに
 なるか、段付きのブレーキ板にテフロンカバーをかけてスムーズにしている。
・...続きを読む

Q電波をもう少し遠くまで飛ばしたい

子供のおもちゃのラジコン(ランクル)なのですが、あまりにも電波が弱く(?)室内で3M程度が限界です。受信側はアンテナが立っておらず、ボディー内でリード線(15CMくらい)を張ってる状態でした。公園で遊ばせたいので倍くらいは飛ぶように出来ないでしょうか?
何か良い方法があれば教えてください。
周波数は27MHと書いてありました。プロポのアンテナはピアノ線状のヘニャヘニャアンテナです。

Aベストアンサー

27MHz帯のもの(27.12MHz±5%)であり、
人家から200m以上離れて使うのであれば、パワーアップOKです。
また、送信側のアンテナを長くしてもかまいません。

ラジコンを意識した電波法の例外規定が存在します。
(電波法施行規則第6条二 500mで200μV以下。
 これはラジコン飛行機等も考慮していて、結構強い電波です)

2.8mまでなら、長くすればするほど、電波の飛びは良くなります。
また、電池の電圧を3割程度上げてみるのも効果的です。

ただし、必ず、人家から200mという条件は守って下さい。

また、受信アンテナの改善方法ですが、
ピアノ線のような堅めの線をコイル状に巻いて、いままでの
棒状のアンテナの代わりに立てると、長さが同じでも性能は良くなります。
コイルの幅は数センチ。長さは今までのアンテナと同程度にしてください。

他のアンテナとしては、
ピアノ線を立てて、先端を丸くしておいて
アンテナ用のビニール線を
車体(アンテナ端子)--丸い円の中--だらっと後ろに下がる
と言う方法で長さを稼ぐ方法があります。
もちろんこの場合も最大長は2.8mですが、
今までのアンテナの倍ぐらいの長さにしただけで、
到達距離はかなり伸びるはずです。

27MHz帯のもの(27.12MHz±5%)であり、
人家から200m以上離れて使うのであれば、パワーアップOKです。
また、送信側のアンテナを長くしてもかまいません。

ラジコンを意識した電波法の例外規定が存在します。
(電波法施行規則第6条二 500mで200μV以下。
 これはラジコン飛行機等も考慮していて、結構強い電波です)

2.8mまでなら、長くすればするほど、電波の飛びは良くなります。
また、電池の電圧を3割程度上げてみるのも効果的です。

ただし、必ず、人家から200mという条件...続きを読む

Qグライダーのシャーレ翼かモドキの自作方法

グライダーで、高価なシャーレ翼がありますが、あのような、硬い、薄い、主翼の作り方は無いものでしょうか?
どこかに、そんなHPが無いか探しますが、見つかりません。発泡を芯にバルサプランク+マイクログラス貼りが自作の限界でしょうか?これより強く、出来ればシャーレ翼のような音も楽しみたい(中が空洞の必要あるか?)のですが、何方か、ノウハウ有れば、伝授願いたいものです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

シャーレーの翼に最も近いものは、翼型にカットしたスチロール板の上に、直接ガラスクロスを樹脂で貼り付ける方法がありますので「スチロール 直貼り 翼」のキーワードで検索されたら良いと思います。

工法は大別して2通りあります。1つは樹脂(エポキシ)を染み込ませたガラスクロスをスチロールに巻き、その上からマイラーという腰のある樹脂板を乗せて丸ごとビニール袋に入れ、樹脂が硬化するまで真空ポンプで袋を締め付ける方法で、仕上がりはマイラーの表面にならってツルツルになります。しかし陶器のようなシャーレー翼ほどの硬さは出ません。

もう1つはスチロールの上にスプレーのりでガラスクロスを貼り、スチロールを溶かさない瞬間接着剤を染み込ませて固める方法ですが、こちらはガラスクロスの織目のまま固まるのでザラザラの仕上がりになり、高級感はありませんが、とにかく早く作れて低速で飛ぶ機体にはこれでも通用します。

日本でシャーレー翼の製作を頑張っている人もいますが、上で紹介した工法と比べて膨大な手間と時間が掛かり、満足の行く翼が作れるまでには多くの犠牲を伴いますので、シャーレーに限っては市販品を飛ばして楽しむ方に専念された方が健全に思います。

追加の質問があればどうぞ。

シャーレーの翼に最も近いものは、翼型にカットしたスチロール板の上に、直接ガラスクロスを樹脂で貼り付ける方法がありますので「スチロール 直貼り 翼」のキーワードで検索されたら良いと思います。

工法は大別して2通りあります。1つは樹脂(エポキシ)を染み込ませたガラスクロスをスチロールに巻き、その上からマイラーという腰のある樹脂板を乗せて丸ごとビニール袋に入れ、樹脂が硬化するまで真空ポンプで袋を締め付ける方法で、仕上がりはマイラーの表面にならってツルツルになります。しかし陶器...続きを読む


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