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自作パソコンと市販のパソコンを比べて自作の良いところと悪いところを教えてください(どんなことでもいいので)

それとみなさんが、自作パソコンを初めてつくる時にかかった時間(つくりはじめる前の勉強の時間と作りはじめてから完成までの時間)や勉強の時にかかったお金(作り方の載っている本代など)などを教えてください。

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A 回答 (12件中1~10件)

良し悪しは皆さんの内容と大差無いので省きます。



初めて作った時の時間・・・2時間かな?。OSとドライバに3時間。殆ど半日掛かった。今は全部で2時間有ればいい。HDDの容量が大きいと待ち時間が掛かるけど。

勉強の時間と費用・・・本番ぶっつけ!。参考資料無し。市販のPCはDOS/V以前のマシンが最後。DOS/Vは全てハンドメイド。プラモより簡単ですね。

あと、細菌は筐体に自作の手順書が付いてますので便利ですよ。マザーにも付属する場合も有りますし。

ついでに、家電メーカーのPCは中途半端な場合が多いですけど、パソコンメーカーのPCは保守を含んで価格が少々高いですけど自作PCと変わりない(殆ど何でもOKなものが多い)と思います。無論、ピンからキリまでですが。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございました。
皆さんの話をきいていると作る時間にかんしては1日空けておけば十分見たいですね。

お礼日時:2001/08/17 19:20

>もう一つ質問してもよろしいでしょうか?相性が合わないというのはどういう


>意味でしょうか?種類によっては合わないものもあるということですか?
>それとも同じ種類でも3・4個に1つは合わないものがあるとか、そういうことですか?

補足します。種類によっては合わないものが有る。ということだと思います…。ちょっと自身ありませんが…。
下で言ったように僕はBIOSとOSの相性がよくなかったみたいなのですが、同じBIOSでも○月○日付けのは大丈夫で×月×日付けのは相性が悪い。といった感じでした。同じモノといっても厳密に言えば製造日とかでちょこっとバージョンがちがってたりして、そこで相性の問題がおこるのだと思います。でもそんなにしょっちゅう起こる問題ではないんじゃないかと思います。

とは言ったもののはっきり言って初心者なので自信ありません。まちがってたら他の人補足お願いします。
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この回答へのお礼

2度目の返事ありがとうございます。
ひとまずほかの人の回答待ってみます。

お礼日時:2001/08/17 19:09

 まず、自作の良い所は、お金がメーカー製のPCを買うより安く済むと言う事です!


 そして、パソコンのハード面での知識がつく〔勉強できる〕と言う事です。
 メーカー製のPCを買うと、メーカー独自にPCパーツなどをカスタマイズしているので、例えば、パーツが古くなったからなどの理由で、市販の物を買って来て、装着しようと思っても、装着できない事がよくあります。
 要するに、メーカー製PCは「汎用性が無い!」と言う事です!
 でも、パソコン初心者では、全然分からなく、面倒臭そうと言うのであれば、「人任せ」であるメーカー製を自動的に選択と言う事になりますが・・(~o~)
 もし、自作、PC組み立てに知識があるようになり、自分で出来るまでになれば、圧倒的に「自作」が良いと思います!
ただ、システムの診断ユーティリティー(各種ハードのデバイステストプログラム)やNTなどの自動電源シャットダウンのHAL.dllなどの各種ドライバ類は、自分で入手するしかありません! これらは、メーカー製PCなら、そのメーカーが無料で提供してくれます。
 そして、これは当たり前ですが、自作はすべて自己責任でやることになります!
実際に自分で組み立てても、各PCパーツの相性などで、動作不良と言うケースも充分ありますから、とにかく、メーカーがやっている動作確認も自分でやらなくてはならないと言う事です!
 もし、そうなった時は、当然、お金の出費も余分に発生する事になりますが、基本的に、自作の場合は、メーカー製の人件費は、自分でやるから要らないわけで、パーツ代だけで済みます! 秋葉原などのPCパーツショップだとかなり安く手に入るし、自作のメリットは大きいですね!(^。^)
 あと、パーツなども自分で選べて、自分でカスタマイズも出来て、又、自分のパソコンに愛着も出て来て、何より
、それが楽しくなりますよ!^/^
 組み立て時間は、一通り、勉強して知識があれば、1時間~2時間もあれば、出来ます!! 簡単ですよ!!(^○^)
 勉強なんか、PC雑誌に載っている組み立て方など見れば、出来るもんですよ!

参考URL:http://www.tadaima.com/free
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この回答へのお礼

返事ありがとうございました。
参考URLは今度ゆっくり見ます。

お礼日時:2001/08/17 19:03

あなたが興味を持っているのはアプリケーションにですか、それともコンピュータというハードにですか。


もし使いたいソフトがあって.....というのであれば
メーカー品のほうがソフトに集中できます。
そうではなくて、むしろコンピュータに興味があり、
パズルや謎解きが好きならば(<-けっこう重要)
絶対に自作をおすすめします、いや、自作すべきです。
楽しくて楽しくてはまりますよ~。
トラブルもまた楽し、です。(私だけ...?)
私の場合は初めてのマシンが自作でして、
市販のマニュアルを一冊と、あとはDOS/V関係の雑誌の
自作特集で予習しておきました。作業自体は6時間ぐらいかかったかな。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございました。
たまのトラブルを解決するのは楽しそうですけど、あまりトラブルが多いとちょっと、

お礼日時:2001/08/12 18:32

共に経験があるものです。



自作パソコン
長所:
好きなようにパーツを選択できる。
場合によって、安く組める。
市販品パーツなので、新たにパーツを追加できる。
余ったパーツ同士で、新たなマシンが作れる。
勉強が出来る。

短所:
相性がある。
相性の保証が効かない場合がある。(返品不可)
保証期間が短い物もある。
ユーザサポートが基本的にが無い場合が多い。(オプションで付ける事が出来る場合あり。)
最新製品の場合、トラブルに対する情報がどこにもない事がある。
マニュアルが英語の物もある。(英語版しかない場合がある。)

市販パソコン
長所
ユーザサポートがある。(あっても、対応が悪い場合もある。)
サポート期間が長い場合がある。
安い場合がある。
気分的な安心感がある。

短所
追加できるパーツに制限がある事がある。
全てを選択出来るとはいかない。
中古で売ろうとした場合、安くなってしまう傾向にある。(型番が古くなった場合などに。)


共通の短所
失ったデータは、自作・市販も保証をしてくれない。

作成時間ですが、その製品の知識程度によります。
パーツごとの知識は雑誌などで得た物や、友人に聞いて作成しました。
自作される場合、作成時間より、作成時の静電破壊に注意をなさってください。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございました。
英語苦手なんですけどね~。(^^;

お礼日時:2001/08/12 18:26

自作・・・良くも悪くも手がかかる・・・・・かな。



調子悪い時、あれこれ考え、調べたりいじったりするのも楽しさの
一つかと。

トラブルが嫌な方は素直にメーカー製選ぶべきだと思います。

本は、「5万円で組み立てる インターネット対応パソコン Vol.2」
    内田 勝利著 IDG刊

が最初のマニュアルでした。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございます。
いじったりするのは好きですが、あまりしょっちゅう調子が悪くなるようならちょっと考えますね。

お礼日時:2001/08/12 18:20

それぞれの長短はみなさんとほぼ同じですが…



自作
 長所:好きなことができる(自由な組み合わせ・拡張性など)。パソコンの勉強になる。
 短所:保証がない

メーカー品
 長所:プリインストールソフトが多い。買ってすぐ使える。保証がある。
 短所:高い。

通販
 長所:安い!! 結構拡張性がある(ものが多い)。組み合わせもこちらの希望で変更してくれることもある。
 短所:(あまり思いつきません)


組み立て所要時間のことですが、私が自作したときは2時間くらいでできました(あくまで物理的な組み立て・インストールは別です)。
というのも、昔メーカー製のパソコンのカバーを何度か開いて、いろいろいじっていたことがあるから、パソコンの中の感覚が分かっていた、というのが大きかったと思います。その点でいくと「事前の勉強時間」はかなり長いと思います。(たぶん延べ20時間くらいはいじくった気がします)
それに最近のは全て規格化されているので、形のあうものをそのままはめていけば、あっという間に終わってしまうということもあるかもしれません。マザーボードについている説明書(よほど英語かコンピュータ用語に自信があるのでなければ日本語版を買うのがよいと思いますが)に従っていけば、プラモデルと同じような感覚で組み上がりますよ。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございました。
結構簡単そうですね。

お礼日時:2001/08/12 18:14

自作の良いところ


 自由度ですね。
 自分の必要な部分を好きなように強化できるし,
 ジャンクや貰い物パーツで組み立てることもできる。

自作の悪いところ
 ハード,ソフトの知識が必要。(一概に悪いとは言えないけど)
 トラブルが起きたら,基本的に自力で処置しなければならないこと。
 サブノートは自作できないこと(^^;

市販品の良いところ
 何かあった時にサポートを期待できる。(質はメーカーによるかも)
 いろんなソフトがプレインストールされていて、個々に買うよりはかなり安くなること。
 購入したソフトが動作しない場合,サポートされやすい。

市販品の悪いところ
 拡張性に劣ったり,融通がきかなったりすること。
 細かい情報が得られないことがあること。
 使いもしないソフトでディスクが無駄遣いされていること。

私の一台目はベアボーンでした。さすがに、一からやるのは不安でしたので。
PC/AT系のマシンはノートを除くと自作機のみです。

その前に買った本は、雑誌類が3~4冊ぐらいかな。
後は,パソコン通信やらwwwで情報収集です。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございました。
サブノートってなんですか?もし良ければ教えてください。

お礼日時:2001/08/12 18:05

自作のメリット:


自分の好みや目的に応じた構成で作れる。
一度覚えれば後でパーツの交換とかも自分でやれるようになる。

自作のデメリット:
OSを含めてソフトが付いていない(最近のメーカーPCは
リカバーリーディスクとしてソフトを提供しているのでアプリ
ケーションを他のPCに移すのは困難)


メーカー品のメリット:
ソフトの値段を考えるとコストパフォーマンスがよい。

デメリット:
パーツの構成が限られる得にグラフィックが弱いものが多い、
HDDのパーテーションが変な分け方(個人的に)


自作のときはソフトのことも計算に入れておかないとね。
一人で作るのが心配なら、工作室(作業場)を開放しているショップで組み立ててしまうというのもありかと思います。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございました。
自分で直すといつでも自分の好きな時に直せるのはいいですよね。(改造も)

お礼日時:2001/08/12 17:45

ついこないだ学校でPCを作りました。

総勢100名ほどで一斉に作ったのですが、僕たちは順調にいって4~5時間位かかったかと思います。遅い人は7~8時間かかってましたね。(組み立てからOS、各ドライバなどのインストールを含めて)組み立て説明書が用意されていたので結構早い方だとおもいますが。それなりに楽しかったのです。でも問題なのが、他の方がおっしゃってる通り相性の問題ですよね。

僕らが作ったときにもこの相性の問題がおこってしまいまして、BIOSとOSの相性が悪くてOSがインストールできない。という人が結構いました。僕もその中の一人だったのですが、ひどい目にあいました…。PCは作り終わったのにOSがインストールできないんですから。かれこれ3~4時間待たされました。その間、学校の先輩、先生方、業者の方々は駆けずり回っていましたが…。結局BIOSを入れ替えて問題は解決したのですが、あの時自分ひとりで組み立てていたら今ごろどうなってるかわかりません。先生方は「こういうトラブルシューティングに慣れておくことが大事なんだ」とか言ってましたけど。
で、使っての感想ですが市販のPCに比べてうるさいですね。CDとかHDが回ってる音が聞こえます。と言ってもうちのだけかもしれませんが…。

とまぁ書いてるうちに悪いことばかりになってしまいましたが、PCに詳しくなるのは間違いないですね。僕もこないだまではインターネットって何?っていう人だったんですけど、今はPCのふた(?)なんて平気で開けるようになってしまいましたから(笑)とにかく手作りPCがんばってください。

PC初心者のapplemenでした。
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この回答へのお礼

返事ありがとうございました。
もう一つ質問してもよろしいでしょうか?相性が合わないというのはどういう意味でしょうか?種類によっては合わないものもあるということですか?それとも同じ種類でも3・4個に1つは合わないものがあるとか、そういうことですか?

お礼日時:2001/08/12 17:31

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