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言い出せばきりがないのですが、
日本史では変わった読み方をよくしますよね。

八色の姓 はなぜ「やくさ」と読むのでしょう。
そのほかの例を挙げていただいてもよいです(助かります)。

なぜそんな変わった読み方をするのでしょう。

A 回答 (5件)

まぁ、もともとの日本語に、中国語である漢字を当てたから。

つまり当て字。
色だってショクで、いろってのは日本人が勝手に当てた読み方なんだよ。
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「くさ」は種類のこと。


「やくさ」で8種類。

八種や八色と漢字を当てました。
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推測ですが、多分、着る着物とか被る冠などの色が8通り区別されていたような気がする。

どこかにそこまで詳しく説明したものがないか探索中ですが。

八久佐(種)の姓→八色の姓。
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>だからなぜそう読むと決めたのかが知りたいのです。


>なんででしょうね。

平安時代には、色は「いろ」と読まれている。

由来があるかもしれないけど、飛鳥時代は1300年以上前なので、調べるのは困難だと思う。
現代でも名前で「何でこう読む?」とかあるので、天皇もしくは側近あたりが読みを決めたのかもね。
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八色の姓(やくさのかばね)で検索すると出てくるよ。



飛鳥時代に、天武天皇が制定した姓制度のこと。
古語の読みは、現代読みとは違う部分が多いので、なぜそう読むかは、そう決めたからとしか言えない。
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この回答へのお礼

だからなぜそう読むと決めたのかが知りたいのです。
なんででしょうね。
ありがとうございました。

お礼日時:2020/06/25 22:24

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