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歯科医院を経営する歯科医師です。
このたび医療法人成りを行ったのですが、従業員の健康保険を歯科医師国保を利用しようとするとセットで厚生年金に強制加入しないといけないと歯科医師会の担当に方から言われました。
当院は勤務時間は30時間以内のパートが多く、厚生年金は極力入りたくないと思います。
これは県によって違うようで、理不尽な思いが有ります。
なんとか歯科医師国保のみ加入できないでしょうか

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A 回答 (1件)

 歯科医師国保組合には、全国組織の他に、都道府県別の単独組織(ない県も多い)があるようですね。

県によって違うということは、単独組織の話でしょうか。
 厚生年金をセットにするかどうかは、おそらく、各国保組合の内部規定に依るのではないかと思います。まず今加入を検討しておられる組合の規定を確認して、例外が認められそうにない場合、全国歯科医師国保組合の方に加入が認められるか、厚生年金はセットかを問い合わせて検討してみてください。
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Q歯科の厚生年金について

歯科の求人、歯科助手や受付事務の社会保険ってどういう仕組みなんですか??

よく歯科の求人で歯科医師国保、雇用・労災保険有と記載がありますが、厚生年金加入については記載がないところ がほとんどです。
ハローワークの求人にも多いように思えます。

私は歯科受付の求人に応募しようとしたのですが、厚生年金を会社でかけてもらえないとなると、自分の負担が大きくなるのでいつも募するのを諦めてしまいます。

なぜ歯科は厚生年金については会社で負担が無いのでしょうか?そこで働かれている方は厚生年金をどうしているのですか?

またやはり会社でかけてもらえず、自分で負担するとなると負担額は大きいですか?

この質問を補足する

Aベストアンサー

>…なぜ歯科は厚生年金については会社で負担が無いのでしょうか?

これは、「歯科だから」ということではありません。

あくまでも、「◯◯の場合は(事業所として)厚生年金保険に加入しなければならない・しなくてもよい」というルールがあるためです。

つまり、「うちの事業所は(診療所は)加入しなければいけない事業所ではない(だから加入しない)」ということですから、「すべての歯科が(歯科の事業主が)厚生年金保険の保険料を負担していない」ということではありません。

---
(詳しい解説)

「厚生年金保険に加入しなければならない事業所」は、以下のリンクにあるようなルールで決められています。

『Q.厚生年金保険が適用されるのは、どのような事業所ですか。|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/faq/detail.jsp?id=1063

「個人事業所」というのは、「法人を設立せずに事業(商売)を行っている個人の事業所」というような意味です。

当然ですが、「法人の事業所」も実際に経営しているのは「法人の代表」などの「個人」ですが、「法律上の区別」としてそのような「言葉の使い分け」をしています。

---
ということで、「個人事業所で従業員が4人以下」ならば、その事業所は「厚生年金保険」に加入する義務が【ありません】。

つまり、従業員を「厚生年金保険」に加入させたり、保険料を負担する義務もないということです。

なお、リンク先の説明にもありますが、(従業員の半数以上の同意を得て)「任意で加入する」こともできます。

ただし、たいていの事業主は保険料を負担したがりませんし、「家族が加入している健康保険の被扶養者」になっている従業員が加入を嫌がる(保険料負担を嫌がる)ことも多いので、「義務でないなら加入しない」という事業主が多いです。

もちろん、「厚生年金保険に加入できる」というのは、misaki18さんのようにメリットと感じる人もいるので、「求人のため」「従業員の福利厚生のため」などの理由で、保険料を負担してでも「任意で加入する」事業主もいます。

*****
◯個別の回答

>…歯科助手や受付事務の社会保険ってどういう仕組みなんですか??

上記の通り、「公的年金保険」については「歯科だから」ということで違いがあるわけではありません。

【ただし】、「公的医療保険」については、他の職業・事業所と違っている点があります。

それは、「市町村が運営している国民健康保険(市町村国保)」ではなく、「歯科医師の組合が運営している国民健康保険(組合国保)」がある(場合がある)ということです。

そして、「歯科医師」や「歯科で働く人」で、【健康保険に加入する義務のない人・加入できない人】は、「市町村国保」と「組合国保」を選択できることになっています。

なお、たいていの「国保組合」は「保険料定額」で、「市町村国保よりも負担が軽い」場合が多いので、「あえて市町村国保に加入する」という人も少ないです。

(参考)

『公的医療保険の運営者―保険者―国民健康保険組合|WEBNOTE』
http://kokuho.k-solution.info/2006/01/_1_117.html

---
ちなみに、「組合国保」には【特別ルール】があり、(事業主が)「健康保険適用除外申請」という申請を行って承認された場合に【限り】、「健康保険への加入」が義務ではなくなります。

どういうことかといいますと、「厚生年金保険+健康保険」という原則に従うことなく、「厚生年金保険+国保」という組み合わせが可能になるということです。

※「市町村国保」にはこの特別ルールはありません。
※「健康保険の加入・脱退のルール」は(原則として)「厚生年金保険」と同じなため、「同時加入・同時脱退(≒セット)」が原則ということになります。

(参考)

『適用除外申請の届出方法|岡山県医師国民健康保険組合』
http://www.kokuho.okayama.med.or.jp/skk_3.html

>…会社でかけてもらえず、自分で負担するとなると負担額は大きいですか?

「厚生年金保険料(と健康保険料)」は、給与(など)の金額に応じて決まります。(正確には「標準報酬月額」と言います。)
ですから、「負担(保険料)」も人それぞれ異なります

なお、「強制」にしろ「任意」にしろ、「適用事業所」ではない事業所に勤務した場合は「厚生年金保険」には加入できませんので、(引き続き)「国民年金の第1号被保険者」となります。

ご存知のように、「国民年金の第1号被保険者」の保険料は【定額】です。

(参考)

『第1号被保険者|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152
『国民年金保険料|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3763
『~年金が「2階建て」といわれる理由|厚生年金・国民年金web』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
---
『Q.標準報酬月額は、いつどのように決まるのですか。|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/faq/detail.jsp?id=1430&faq_genre=168
※「標準報酬月額」は、「厚生年金の年金額」や「健康保険の傷病手当金の額」の算定などにも用いられます。


*****
(備考)

◯労働保険について

「労働保険」も「社会保険」の一つですが、「ルール」も「管轄する機関」も「公的年金保険」や「公的医療保険」とは【大きく】異なりますので、きちんと分けて考える必要があります。

(参考)

『労働保険とはこのような制度です|厚生労働省』
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/howtoroudouhoken/index.html
『[PDF]雇用保険に加入していますか~労働者の皆様へ~|厚生労働省』
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/koyouhoken/pdf/roudousha01.pdf



*****
(その他、参照したWebページ・参考リンクなど)

『社会保険|kotobank』
http://kotobank.jp/word/%E7%A4%BE%E4%BC%9A%E4%BF%9D%E9%99%BA?dic=daijisen

***
『強制適用事業所・任意適用事業所|大坪社労士事務所』
http://www.otsubo-office.jp/article/13344891.html
『Q. 法人の事業所は、すべて厚生年金保険の適用事業所となるはずですが、私の周囲に未加入の事業所を見かけます。加入する義務があるのではないですか。|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/faq/detail.jsp?id=1066
『厚生年金:悪質加入逃れは告発、企業名公表も 厚労省方針|もっと知りたい労働法!』(2012年05月04日)
http://ameblo.jp/sr-sakurai/entry-11241430486.html
---
『Q.会社に勤めたときは、必ず厚生年金保険に加入するのですか。|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/faq/detail.jsp?id=1053&faq_genre=024
『社会保険加入の「4分の3要件」の根拠はどこにあるのですか?|労務ドットコム』(2011年08月29日)
http://blog.livedoor.jp/ookumablog/archives/65508695.html

***
『公的医療保険の分類・種類(体系)|WEBNOTE』
http://kokuho.k-solution.info/2006/01/_1_22.html
『あなたも入るかもしれない?協会けんぽって何|日経トレンディネット』(2008/10/02)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20081001/1019299/
『健康保険(協会けんぽ)の事務と手続等|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1964
---
『健康保険と国民健康保険の保険給付の違い|WEBNOTE』
http://kokuho.k-solution.info/2009/02/post_26.html

***
『保険料計算ツール|総務の森』
http://www.soumunomori.com/tool/
『労働基準行政の相談窓口|厚生労働省』
http://www.mhlw.go.jp/bunya/roudoukijun/kijyungaiyou06.html
『各種相談窓口|全国社会保険労務士会連合会』
http://www.shakaihokenroumushi.jp/general-person/soudan/

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください

>…なぜ歯科は厚生年金については会社で負担が無いのでしょうか?

これは、「歯科だから」ということではありません。

あくまでも、「◯◯の場合は(事業所として)厚生年金保険に加入しなければならない・しなくてもよい」というルールがあるためです。

つまり、「うちの事業所は(診療所は)加入しなければいけない事業所ではない(だから加入しない)」ということですから、「すべての歯科が(歯科の事業主が)厚生年金保険の保険料を負担していない」ということではありません。

---
(詳しい解説)

「厚生...続きを読む

Q国民健康保険と歯科医師国民健康保険の違い

国民健康保険と歯科医師国民健康保険の違いを教えてもらえないでしょうか?

毎月の保険料の違い、補償範囲の違い、そもそも根本的に何が違うのか教えてもらえないでしょうか?

Aベストアンサー

歯科医師国民健康保険は国保組合で健康保険の長所をかなり取り入れた大変有利な健保組合です。

国保組合には、医師国保、税理士国保、建設国保、土建国保等があり健保と同じ給付で被扶養者も加入員として認められることがあります。
歯科医師国民健康保険は昭和53年に設立されて歯科医師の国民健康保険を組合で行っててます。給付内容としては健康保険に近く保険料も安い、健保に近い内容になってます。
詳細はこちらで
http://www.zensikokuho.or.jp/kumiai/index.html

Q社会保険と歯科国保の違い

社会保険だと求人に載っていて、就職した歯医者が実際は歯科国保だと言われました。内容は厚生年金がつかないだけで、あまり変わりはないと言われましたが、やっぱり社会保険と歯科国保の具体的な違いについて気になります。厚生年金がないのも不安だし、詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

健康保険上はあまり大きな違いは無いとおもってかまいません。
結構国保組合も付加給付が充実していることがあるので、社会保険にある傷病手当金とか出産手当金とかそういうものが同じように存在していたりします。具体的には確認してください。
あと扶養の概念が存在していたりします。このあたりは市町村の国保よりずっとよいですね。

問題は年金の方だけでしょう。
国民年金は最低限の保障に過ぎないので、確かに不足です。
厚生年金の方が障害厚生年金や遺族厚生年金にしても老齢厚生年金にしても充実していますからね。
老齢について言えば国民年金の場合には年金基金に加入することができるので、それで少しはカバーできますよ。

Q【至急】医師国保について質問です

【至急お願いします】カテゴリー違いかもしれませんが。。。


就活中の看護師です。医師国保について質問です。

非常勤で週4日フルタイム(常勤の3/4以上にはなります)の勤務・社会保険加入希望で職場を探しています。
現在は国保・国民年金に加入中です。

先日面接に行ったクリニックで
医師国保に加入しているところのようですが、面接していただいた責任者の医師に、
「うちは医師国保なんだけど、5人までなんだよね。だから他の物に入っていただく・・・」ということを言われました。
その時はあまり気に留めていなかったのですが、その後採用通知をいただき、近々入社することになりました。

しかし、
よくよく考えると、常勤の3/4以上で働くのに、医師国保に加入できないってことは損してしまうのではないか?
同じ仕事をするのに、なんだか不平等だな・・・
と思うのですが、よくわかりません。
医師国保のサイトを調べると、常勤の3/4以上だと加入できるようでした。
医師国保に加入できないということは、5人の枠にあふれた私は現在加入中の国保に入ったまま、ということですよね?

昔の職場で医師国保に入っていた際、私自身の負担料が通常の国保よりかなり安かった記憶があるので。。。

数日後には入社予定なので、就業先の社保に加入できないのであれば採用は辞退しようかとも考えています。

急いでいます・・・皆様よろしくお願いいたします。

【至急お願いします】カテゴリー違いかもしれませんが。。。


就活中の看護師です。医師国保について質問です。

非常勤で週4日フルタイム(常勤の3/4以上にはなります)の勤務・社会保険加入希望で職場を探しています。
現在は国保・国民年金に加入中です。

先日面接に行ったクリニックで
医師国保に加入しているところのようですが、面接していただいた責任者の医師に、
「うちは医師国保なんだけど、5人までなんだよね。だから他の物に入っていただく・・・」ということを言われました。
その時は...続きを読む

Aベストアンサー

・医師国保に加入出来る従業員は5人までなので
 従業員(常勤従業員)6人以上の個人事業所(今回の場合はクリニック)は、社会保険(健康保険と厚生年金)適用事業所になり、本来は健康保険と厚生年金に加入させる必要が有ります
 健康保険に関しては「健康保険被保険者適用除外承認申請」を医師国保に提出して承認されれば医師国保に入る事が可能です・・この場合、健康保険は医師国保で、年金は厚生年金になります
・貴方が受けたクリニックは、貴方が入社すると、社会保険適用事業所になるのですが、厚生年金保険料(半分はクリニックが負担です:さらに他の5人の従業員も厚生年金に加入させなければ行けなくなります・・6人分の保険料の負担が増えるわけです)の負担をしたくないので、
 >「うちは医師国保なんだけど、5人までなんだよね。だから他の物に入っていただく・・・」
 と言う話になったわけです

Q医師国保の場合に年金は?

今回転職をすることになり、クリニックに勤務をと考えています。
今までの病院と違い、個人クリニックの場合、医師国保が多いのですが、その場合は年金はどうなるのでしょうか?
医師国保は勤め先のクリニック負担してくれるそうですが、年金は個人でかけてくださいとの事でした。
その場合は、役所で手続きをすればいいのでしょうか?
今まで社保でしたので、国民年金という仕組みがイマイチよくわからないのですが、どのくらいの金額を支払うようになるのでしょうか?

ご回答を宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

国民年金1号被保険者になるとH19年度で14,100円/月の保険料を納付します。
収入による保険料の差はなく、均一の保険料です。

個人クリニックとはいっても常時5人以上の従業員がいれば、厚生年金保険法の強制適用事業所なので、各自国民年金でというのは違法行為に当たります。

従業員数に注意して下さい。常時4人までなら任意適用事業所になります。

Q社会保険(厚生年金・健康保険)がない会社に内定が決まりました。

社会保険(厚生年金・健康保険)がない会社に内定が決まりました。

さらに、雇用保険、労災保険もありません。

私は、先月に大学を卒業し、ようやく就職が決まった矢先いざ就職先で話を聞いてみるとこういった待遇の
悪さが発覚しました。

仕事は確かに自分の興味のある、やりがいのある仕事です。
ただ、老後など将来のことを考えると不安でしょうがありません。

国民年金、国民健康保険に自分で加入しつつ働こうかとも考えておりますが、厚生年金と比べ何倍も貰える額も変わってきます・・・。

就職難の中、ようやく見つけた自分のやりたい仕事。
正直大学3年から始めた2年間の就職活動で疲れきっており、また1から職歴もなしに就職活動を始めるとなると気が重いです。

母子家庭で母も高齢のため自分が家計を支えていかなくてはいけません。
自分自身もうつ病を患い、投薬治療しながらの生活です。

会社名は伏せますが、本社とは別にある小さな営業所です。
会社も強制保険で義務であるはずの雇用保険、社会保険にも加入していないため、不信感を持ってしまっています。社員のことを大事に考えてくれているのであれば、こういったことも本来しっかりしているはずなのではないだろうか・・・と。

実際に会社の人柄もよく、尊敬できる人間ではあります。入社前なのにとてもよくしてくれます。厳しく指導もしてくれます。
ですがその会社の待遇の部分がどうしても不安で。

会社を紹介してくださった方にも会社の方にもここまでしてもらって、いざ「やっぱりやめます」というのが恐ろしくてしょうがありません。


少ない情報量ではありますが、私はどうすればいいのでしょうか・・・。
この会社はやはり辞めておくべきなのでしょうか。

社会保険(厚生年金・健康保険)がない会社に内定が決まりました。

さらに、雇用保険、労災保険もありません。

私は、先月に大学を卒業し、ようやく就職が決まった矢先いざ就職先で話を聞いてみるとこういった待遇の
悪さが発覚しました。

仕事は確かに自分の興味のある、やりがいのある仕事です。
ただ、老後など将来のことを考えると不安でしょうがありません。

国民年金、国民健康保険に自分で加入しつつ働こうかとも考えておりますが、厚生年金と比べ何倍も貰える額も変わってきます・・・。

就職難の中、...続きを読む

Aベストアンサー

litium555 さん内定おめでとうございます^^

私の息子の働いている職場も従業員が30名以上いて株式会社という名目だけで社会保障は無く、就職を決める際、株式会社だから社会保障は充実しているだろうと安心してたのですが、、、中身が無くがっかりでした。。。
本当なら労働基準法に罰せられるのでは?と思うのですが、、、国の管理体制は甘過ぎです。。。

中小企業というか零細企業は会社事態が社会保障を半分持つとなると人件費に食われてしまいやって行けれないというのが現状なのでしょう。。。
社会保障がある会社だと、正社員を少しでも減らし、パートやバイト雇用を重視しながら、何とかやれるみたいな。。。状態なのではないでしょうか。。。


まずは、、、

● 国民年金に加入(厚生年金がないのですから、法律上強制的に入らなくてはなりません)

  ・老後の安心・将来設計を考え、現状では、国民年金に上乗せ+付加年金・又は、国民年金と年金基   金。。。(少しでも割引が効き、お得な前払いや年額前払い等もよりの役所か社会保険事務所等で   詳しくお聞きになり決められると良いですよ。。。)

  ・ちなみに息子は、独身貴族なので将来の事をそこまで見据えていなく、私達親が二十歳から国民年   金は年払いで掛けて働く様になって給料が安定したら強制的に付加年金手続きをしました。。。
   400円位+で貰える額が○(5倍?)倍増えるからです。。。
   年金基金の方がお勧めですが、、、自分で掛けるとなると小遣いは減るし、今は守るべき家族もい   ないので本人の若さゆえ認識の無さで勧めても気がないのです。。。
   厚生年金みたいに最初から給料天引きなら良いのですが。。。(国の改善ありきですわ^^;)

  ・他にお勧めは民間の生命保険や銀行の生保やJA等で確定年金があります。。。
   (詳しくお聞きになられ加入されると良いのでは?)

  ・私個人的考えではlitium555さん 独身でまだこれから就職されるのですから、貯蓄をコツコツと   されれば良いのでは?!守るべき家族が出来た時に家族が困らない様に生命保険等に加入と      か。。。国民年金に加入していれば、もしかの時は子が18歳までは保障されますよ(年額○万)

●国民健康保険加入

●労災や失業保険がないので、それに担う生保の掛け捨ての傷害保険・収入保障の保険等に詳しく生命保険等に色々な保険会社等でセールスレディー等にお聞きになられ損の無い様に吟味され加入されれば良いのでは?ないでしょうか。。。

将来の事見据え考えてみえるからすごいですね。。。
若い子だとなかなか厚生年金だの健康保険だの考えない人多いですもの。。。
だし、給料からの天引きが多く手取りが少なくなるからと「ブーブー」言う人が多い中、感心です。。。

 
>仕事は確かに自分の興味のある、やりがいのある仕事です。
ただ、老後など将来のことを考えると不安でしょうがありません。

>この会社はやはり辞めておくべきなのでしょうか。

●派遣社員やなかなか正社員でなく就職が決まらないご時勢の中、ご自分に興味がありやりがいがある仕事でしたら、取り合えず働いてみても良いのでは。。。
老後や将来って、、、まだ若いのですから、、、いつでもやり直しは効くでしょうし、あまり先の先心配までしていたら心や体がいくつあっても足りません。。。
若くても明日、、、何が起こるかわからないし。。。(天災や事故・病気・・・極端かな?;ごめんなさいね。。。)

自営業者や零細中小企業での働いている人達は皆、不安だらけでなんて。。。生きてられなくなってしまいます。。。
心配御無用とは言いませんが、、、その様に貯蓄やそれに担う保険等に加入すれば良いと思いますよ。。。
あまり保険に固執するのも良くないですが、、、先立つ物はとにかく自由になる貯蓄だと思います。。。

無理せず方の力抜いて。。。「何とかなるさ、、、人生。。。よ^^。」
余談ですが、、、ちなみに私も自営業者で厚生年金ではないし安定した共済年金が羨ましいと常ずね思っております。。。
真面目に国民年金を掛けておりますが、全く国民年金を掛けてないのに老後、国から援助を受け生活保護者の方が受け取る額が多いなんて、、、おかしい矛盾した国の管理体制にあきれますが、、、自分の身は自分で守る体制も忘れてはいけません。。。
全てを人任せせず、、、銀行(金融機関)・保険会社にもアンテナを張り、知識を広げましょう。。。^^
私の考えで、、、少しでも参考になれば嬉しいですが。。。失礼しました。。。

litium555 さん内定おめでとうございます^^

私の息子の働いている職場も従業員が30名以上いて株式会社という名目だけで社会保障は無く、就職を決める際、株式会社だから社会保障は充実しているだろうと安心してたのですが、、、中身が無くがっかりでした。。。
本当なら労働基準法に罰せられるのでは?と思うのですが、、、国の管理体制は甘過ぎです。。。

中小企業というか零細企業は会社事態が社会保障を半分持つとなると人件費に食われてしまいやって行けれないというのが現状なのでしょう。。。
社会保...続きを読む

Q歯科医師国保加入 産休中の社会保険料免除について

歯科医師国保に加入しています。産前産後休業手当ては歯科医師国保にはありますか?
また、育児休暇中に社会保険料免除と聞いていたので、健康保険料と厚生年金の支払いはないと思っていましたが、職場より健康保険料の支払いを請求されました。健康保険料の支払いは全額自己負担になるのでしょうか?
4月出産の為、仕事をしたのは3月までなので、今年の収入は103万円以下ですし、夫の扶養に入ったほうが得なのでしょうか?
厚生年金の事を考えると、どちらが良いのかご意見お聞かせください!

Aベストアンサー

こんばんは。

医師国保で育休取得していましたが、厚生年金は免除されましたが、健康保険料は全額自己負担でした。

社会保険料免除はあくまでも社会保険の人であって、医師国保や歯科医師国保は「国保」なので、免除の制度はできていません。

旦那さんの扶養に入れるなら入ってもいいですが、手続きが面倒くさかったりするので、私はそのまま医師国保でずっと払いました。

Q医師国民健康保険と国民健康保険の違い

就職を希望している会社に保険は医師国民健康保険に加入することになりますといわれました。

現在、一般的な国民健康保険なのですが
医師国民健康保険とどう違うのでしょうか?

Aベストアンサー

保険料についてのみ・・・

多少細かい計算はあり、地域によっても違いますが、
私のいる県では、月給が20万円の場合、
健康保険の保険料は16400円
医師国保の保険料は10500円(給与に関わり無く定額)
通常はこれの半額を労働者が負担します(残りは事業主が支払います)。

健康保険では給与が上がるほど保険料が高くなります。
月給10万円→8036円 
月給20万円→16400円
月給30万円→24600円
月給50万円→41000円

扶養家族がいた場合は、
健康保険では、無料。
医師国保では、扶養者1名あたり9000円の追加料金。

健康保険では出産一時金30万円ほどがもらえます。
以前は医師国保ではもらえない時期もあったようですが
今はもらえるところも多いようです。

細かい制度は県ごとによって違うようです・・・

Q正社員なのに、国民健康保険で国民年金なのはおかしい??

正社員なのに、国民健康保険で国民年金なのはおかしい??

私は歯医者で正社員として働いています。
正社員が6人でパートも合わせると従業員は12名ほどいます。

うち歯医者は歯科医師会に入っていて歯科医師国保というものに先着4人だけ入れます。


私は自身で国保に入っていたのでそのまま国保を継続していたのですが、
年々保険料があがって厳しくなってきたので歯科医国保にいれてもらいたいのですが
もう4人入ってるから無理。と断られました。

そもそも正社員を6人雇っていたら社会保険に加入する義務が雇い主には生じるのではないでしょうか?
ちなみに雇用保険なども全く入っていません。

Aベストアンサー

まず誤解を解いておきます。。。。
正社員かどうかは別で、雇用保険の被保険者になるには、1週間の所定労働時間が30時間以上で、かつ、6か月以上引き続いて雇用される見込みのある労働者を1人以上雇用する事業所は、法人、個人を問わず、原則「雇用保険適用事業所」となります。
 つまり、パートさんで、週に30時間以下の労働時間であれば雇用保険は成立させる必要がありません(大手スーパー等でレジ打ちパートさんなどで、週30時間以下で労働して頂いて、その点での経費削減を狙って人数を確保する例が多いと思います。)

国保かどうかは別ですが、雇用保険については文面から察するに歯科医さんは法違反しているかもしれません。とりあえず行政窓口に相談してみたらいかがですか?
 ※最初にこれらの点を分かり易く雇用主に説明をし、それでもだめなら、行政に相談する手を取る順で対応してみてください。
 
 なお、労働契約書、給与明細の控えはとっておいた方がいいですよ。雇用保険は2年遡及できますが、それ以前は出来ません。

Q医師国保と年金

今就職活動中なんですが、歯科医院の求人をハローワークで見つけました。
そこに歯科医師国保加入と書いてあり、加入保険に雇用、労災、健康と書いてありました。

年金は自分で、国民年金に入らなくてはいけないのでしょう?

いまいちよくわからないので教えてくれると嬉しいです。

また、国民年金に入ったらどのくらい給料から引かれるのでしょうか?

Aベストアンサー

>年金は自分で、国民年金に入らなくてはいけないのでしょう?

「厚生年金」は勤務先が「適用事業所」になっていないと加入できません。求人記事を確認できませんので何とも言えませんが「厚生年金」について何も言及していないならおそらく「適用事業所」ではないのでしょう。

『厚生年金|適用事業所と被保険者』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1962

>国民年金に入ったらどのくらい給料から引かれるのでしょうか?

国民年金は20歳未満なら加入の必要はありません。
また、保険料は「定額」で、いわゆる「天引き」ではなく自分で納付します。

『20歳になったら、どのような手続きが必要ですか』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1791
『国民年金保険料|日本年金機構』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3763

納付が難しい場合は「減免」や「猶予」の制度もありますが、あとで納めない場合は将来の「老齢基礎年金」は減免の種類と期間に応じて少なくなります。

『(国民年金)保険料の免除等について』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3868

-----------
(補足1.)

「歯科医師国保」というのは「○○国民健康保険組合」が運営する「【国民】健康保険」の一種です。市区町村が運営する「国民健康保険」よりも保険料が安い場合が多いです。

『国民健康保険組合』
http://kotobank.jp/word/%E5%9B%BD%E6%B0%91%E5%81%A5%E5%BA%B7%E4%BF%9D%E9%99%BA%E7%B5%84%E5%90%88

-----------
(補足2.)

(給与からの「天引き」ではなく)自分で支払った「国民年金保険料」や「健康保険料」などは、事業主が行う「年末調整」か、自分で行う「所得税の確定申告」の際に「社会保険料控除」として申告できます。

※「控除」は「金銭などを差し引く」ことで、(なるべく公平に課税するために)税金には各種の控除が用意されています。

『国民年金(など)は、節税に使える!』
http://www.kokumin-nenkin.com/knowledge/merit4.html
『所得金額から差し引かれる金額(所得控除)』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/shoto320.htm

(参考)

『~年金が「2階建て」といわれる理由~』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
『国民年金と厚生年金の比較(違い)』
http://www.kokumin-nenkin.com/knowledge/kouseinenkin-hikaku.html
※「厚生年金」加入中は別途「国民年金保険料」を納める必要はありません。

『社会保険料(等)計算ツール』
http://www.soumunomori.com/tool/
※「協会けんぽ」の場合

『厚生年金:悪質加入逃れは告発、企業名公表も 厚労省方針』
http://ameblo.jp/sr-sakurai/entry-11241430486.html

『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://tsundere-server.net/tax.php
※あくまで目安としてお使いください。

『源泉徴収とは?支払者が所得税を納付』
http://allabout.co.jp/gm/gc/12014/
『住民税とは?住民税の基本を知ろう』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/

『税についての相談窓口 』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/sodanshitsu/9200.htm
※住民税は【お住まいの】市区町村役場(役所)です。

※間違いがないよう努めてはいますが最終判断は【必ず】各窓口に確認のうえお願いいたします。

>年金は自分で、国民年金に入らなくてはいけないのでしょう?

「厚生年金」は勤務先が「適用事業所」になっていないと加入できません。求人記事を確認できませんので何とも言えませんが「厚生年金」について何も言及していないならおそらく「適用事業所」ではないのでしょう。

『厚生年金|適用事業所と被保険者』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=1962

>国民年金に入ったらどのくらい給料から引かれるのでしょうか?

国民年金は20歳未満なら加入の必要はありません。
また、保険料は...続きを読む


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