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19歳くらいになる猫を飼っていたんですが朝昼は特に変化もなく夕方に胃液を数回吐いた後、呼吸がおかしくなりぐったりしていたのですぐさま病院に連れて行ったら33.6度の低体温、レントゲン確認
抗生物質と炎症の注射の処置をされ入院
酸素室へ入り一時は落ち着いたんだけどと急変でその日の夜に亡くなりました。
ペットは初めてだし医師でもないので動物病院の先生のやってもらったことが普通なんだという認識で治療を受けましたが亡くなった後に直後の症状などネットでいろいろ見ていて思ったのが血液検査は普通はするみたいなのに
こちらでやってもらったのは検温、心音、レントゲンのみで薬の投与
亡くなった後にどうこうしても仕方ないのはわかってますし寿命だと思いたいけど最後の辛そうな姿を思い出すとどこが悪かったのかとしか思えなくて。
医師の診療は適切だったんでしょうか?

A 回答 (4件)

No. 1の補足



血液検査をやりますと、普通はその分だけ医院の売り上げが増えます。
敢えてやらなかったのは相応の理由があった筈で、良心的な医師であると思われます。
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低体温だと、血管でず採血できない場合があります。


酸素室に入れられたのなら、採血に時間をかけるより、呼吸の安定を先ず優先させたのでしょう。
それほど息苦しそう&レントゲン結果が悪かったんだと思います。
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低体温過ぎて、まずは症状を落ち着かせないと血液検査どころではないと思います。

採血してショック状態になっても困りますし、尚更高齢ですし。
病院はシニア猫には健康診断を年2回推奨していますが、受けていらっしゃいましたか?
何か持病があったのかもしれませんし、正確には検死をしないと分かりませんが、長生き猫さんだった事には違いないと思います。
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まずは、19才まで長生きできたことを喜びましょう。

普通は15才程度が限度です。
症状が急激なようですので、血液を調べても無意味だったと思われます。
仲良く暮らしていた家族を失うのは誠に辛いことですが、医師のせいにすべきではないと思います。
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