以前テレビで見たことがあるのですが、(集団で?)自殺する鳥というのが存在するらしいです。レミングスのようなネズミではなく、鳥です。
もしご存知の方いらっしゃればお願い致します。

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A 回答 (2件)

こんにちは。



「まさかのミステリー」ではないですか?
鳥が、発酵するとアルコール度の高くなる木の実を食べてしまい(その年は、暑くて発酵してしまった)
酔って、ガラスに集団でぶつかり、殆どが死亡した。

という話だったと思います。
鳥の名前は分かりません。
ごめんなさい。
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この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございます。
でも、どうやら知りたかったのは、崖から海に飛び降り自殺する鳥だったみたいなんですよ。
なぜか気になるんですよねー

お礼日時:2005/01/18 16:06

少し前にこういう↓ニュースが流れたことがありました。



□渡り鳥数千羽が空から降る
http://www.kyoto-np.co.jp/kp/topics/2004feb/06/K …

これとは違いますかねえー。
自殺とは違うし鳥インフルエンザの時だから関係ないかな。

人間以外に自殺するのはクジラとレミングスだけと聞いたことありますが鳥もいるんでしょうか。
あんまり答えになってなくてごめんなさい;
少しでも参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

どーもありがとうございます。
もし見かけたらまたよろしくお願いします。
かなりネットサーフィンしたんですけどねー。
この記憶は、・・・まさか夢?!

お礼日時:2005/01/18 16:04

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Qなぜミミズは自殺するのか?それを鳥も食わないのはなぜ?

最近アスファルト舗装上にミミズが出てきて自殺?しているような現象が起きてます。自分が田舎で育った時はそのような現象は目撃しなかったし、もしミミズが出てきたら鳥が素早く持ち去りました。ここ二三年
ミミズが舗装下から出てきてわざわざ干からびていることに気がつきました。どうしてか納得できませんのでどなたか教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは.

私も質問者様と同じような経験を幾度も見ております.
その原因はこれまで推測しておりましたが,
なにせ自然の生物が相手のため,
容易に確認ができませんでした.

実は私の研究室の小さな庭に花壇兼用の畑を作っています.
その畑に腐葉土を作る目的で,
山から広葉樹の落ち葉を多量に採集して,
畑の片隅に積んでいます.

そこでミミズを使用した『ミミズ堆肥』をおこなっています.
現在ミミズの数を数える事はできませんが,
相当多量の数までに自然繁殖しているようです.

その畑からちょくちょくミミズが這い出すと,
畑から飛び出るように隣接したコンクリート製階段でミイラ化していたのです.

そこでご質問と同じような疑問が以前から湧いていたのです.

ご質問者さまや他の回答者さまが既にお話の様子は,
昔から自然界でもこの現象を私自身も確認しています.

ところが我が家の場合,畑と腐葉土が乾燥すると当然多量に散水します.
それでもミミズが出てきたことは,一度も確認されていません.

夜に畑を観察していると,
一匹のミミズが急に地表に飛び出す事がこれまで何度もありました.
まるで逃げるように急いで地表を移動しているのです.
これが疑問を解く重要なポイントでした.

それまで,夜の畑の観察で,
『コウガイヒル』が何匹も確認していたのですが,
ミミズの天敵であるため,正常な腐葉土作成に害を及ぼす生物として
発見のたびにガストーチで焼却していました.
その焼却の理由は,捕殺しようと移植ゴテなどでコウガイヒルの体を切断すると,
切断・分断した数だけ,元の一個体にまで『再生』する能力があるからです.

ところがそのミミズの地表出現と,
コウガイヒルの出現に何か因果関係が有るように思えるようになり,
今夜確認のため,観察をしていたところ,
先ほどミミズが突然畑の地表から飛び出してきたのです.

先ほどの仮説を確認する好い機会と,
そのままミミズの出た所を注視していると,
添付画像で示すように,コウガイヒルが出てきて,
ミミズが這った後を追いかけるように移動しているのです.
その後ミミズに追いついたコウガイヒルが,
ミミズに絡まるようにしているのをこれまでに何度も確認しています.

結論を申しますと,
確かにミミズは多量の雨水が,巣穴に流入し酸欠状態になると,
地表に出てくる可能性はありますが,
私のこれまでの観察から導いた仮説を基にした今夜の事実確認では,
『コウガイヒル』の攻撃から逃れるために,
一時的にミミズにとって危険な地表に出てくることが確認されました.

ちなみにコウガイヒルは,明るい時間帯には活動はせず,
石や植木鉢の底にとどまっています.
そのため夜間の観察で目に付くのでしょう.

なお「雨水等の流入で巣穴が酸欠状態で地表に出る」との意見についてですが,
我が家の畑は地下1メートルほどまで腐葉土層であるため,
排水能力は他の山地や畑などと同様に論ずる事はできません.
つまり,他のミミズの生息環境と比較すると,
散水や降雨で巣穴が浸水しても,
当然雨水は地下に速やかに流亡するために,
酸欠状態に差があることも事実です.

つまり,巣穴の酸欠状態から逃れるための理由のほかにも
コウガイヒルの捕食攻撃から逃れる事も,
地表に出る原因の一つともと考えられます.

この回答が,
ご質問者さまの疑問解消の一助になれば幸いです.

先の回答で画像添付ができませんでしたので,
再度画像添付を試みます.

画像の状況を説明すると,

コウガイヒルの頭部は画像の右下です.
左上端が先にミミズが出てきた穴の位置に当たります.
ミミズが出てきてしばらくして,
ちょうど穴からコウガイヒルの体が半分以上出たときに撮影したものです.


参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%9F%E3%82%BA​

こんばんは.

私も質問者様と同じような経験を幾度も見ております.
その原因はこれまで推測しておりましたが,
なにせ自然の生物が相手のため,
容易に確認ができませんでした.

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その畑に腐葉土を作る目的で,
山から広葉樹の落ち葉を多量に採集して,
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