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上場会社と非上場会社について

株式会社は株の売買が自由だと以前習いました。そして次の講義で上場会社と非上場会社を習いました。上場とは、自社の株式が証券会社で取引され売買されることを意味すると習ったのですが、そこで疑問があります。
株式会社は株の売買が自由なら全ての株式会社は上場会社ではないのですか?
非上場会社だと自由に株の売買が出来ないということですよね?そうなると株式会社の株の売買が自由という特徴がなくなり矛盾している気がするのですが、どういう事なのでしょうか?

質問者からの補足コメント

  • どうやら勘違いしていたようです。やっと謎が解けました。
    ありがとうございました!

      補足日時:2020/06/29 17:12

A 回答 (4件)

質問の意味が分からないのですが、上場会社とは東京証券取引所の東証一部、東証二部、マザーズ、ジャスダック及び名古屋証券取引所、札幌証券取引所、福岡証券取引所のいずれかの市場に上場して、これらの市場で株が取り引きされる株式会社のことです。

 これらの市場に上場していない株式会社は非上場会社ですが、株が売買できないわけではありません。 売りたい人と買いたい人がいて条件が合えば売買できます。 ただし、市場で自由に売買できる上場株と違って、非上場株を積極的に売り買いしようと言う人はまずいないので、上場会社の株と異なり、非上場会社の株は自由に売買できないということです。
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自由と言っても当事者間で決めなければならまい。


制限されていないというくらいなことです。
上場会社でも全くの自由ではなく売り手とか相手が出来て、
証券会社を通して、値段が一致しないと売れない。
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有名な非上場会社なら創業一族で株を持っていて放しません。

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たぶん何かを勘違いしていると思います。


非上場企業の株式だと多くの場合、譲渡に制限がついていることがあり、値段が折り合っても売れないケースもあります。
もちろん譲渡制限も値段もクリアしたら売買できます。
非上場企業の株式は普通は自由に売買できるわけではありません。
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