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中国と戦争するとして、日本に勝ち目はありますか?

A 回答 (22件中1~10件)

アメリカ次第でしょ。

日本のために日米安保によって、アメリカ人が日本のために血を流すかどうか。

血を流すなら多分、アメリカはオーストラリアやニュージーランド軍等の国連軍として戦うだろうから

日本は勝つのでは。
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軍隊を持ち、やるべくしてやるなら勝てるでしょう。

当然米軍も絡みますが、しかし 専守防衛を自衛隊ではなく 軍隊にして先手必勝の兵器を持てば、技術の日本です。 日本は兵器開発も規制されてますから。だから米から買う なまら高い笑 仕方ないですが 軍隊を持ちやる気でやるなら 勝つかも知れませんよ、
空母、イージス艦、堂々と持てない今とは違い 全てを持てばやれますね。
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中共の軍事力は日本の約3倍もあります。

核も保有、日本向けにミサイルも配備されているとの情報があります。軍事力だけではとても敵いません。しかし、中共が日本に戦争仕掛けたら負けると考える人がいますが、仕掛けたら中共は壊滅します。日本は必ず勝ちます。中共には三大弱点があり、中国共産党一党独裁政権は惨めにも崩壊するでしょう。三大弱点はここでは書けません。日本国内にもシンパがあり、情報盗聴し、共産党本部に知らせている可能性があるからです。
日本は日本人の物であり、脅しは跳ね返せる強い意思、世界では当り前な憲法改正を早急に実現しましょう
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ないです。

世界の体制は今でも第二次世界大戦後という見方があります。日本は国連では敵国条項があり、敵国扱いです。連合国側の中国と戦争したら、国連全ての国で攻め込んでもいいということです。アメリカは恐らく守ってくれません。
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それ以前に日本には軍隊がないので、憲法九条の改正が必要です。

具体的には第二項を廃止し、自衛の為に自衛隊を保有するものとする。の明記が必要と思います。現状の九条は現状に即していないばかりか、中共・露・北にとっては安心して日本を挑発出来ます。性善説は通じません。九条を改正するだけで戦争抑止力は向上します。個人に当てはめてみて下さい。何も反撃しないと舐められます
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戦争以前の問題で・・白旗からの不戦勝ですね、、



最近やたら浪人ドライバーが運転してますし 老人ホームと薬局ばかりですし・・

若者は居ないし こんな国では、有事の際に年寄りばかりで不戦勝ですね、、

老人政治はそろそろ止めないといけません・・選挙制度の見直しです。

12歳~85歳まで  12歳未満の親など所帯主は、その子1人あたり1票を与えるです。
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>中国と戦争するとして


 あんなところと戦争する意味は無いが、
 尖閣諸島などに立ち入って来たら紛争解決のために自衛隊が撲滅作戦遂行する。
 追い払うことが勝利です。

 仮に中国が日本本土(沖縄を含む)にまで攻撃して来たら
 日米同盟に従い米国の後方支援を受けながら、中国本土への攻撃をして
 追い払うでしょう。

 もしも中国がトチ狂って全面戦争に出てきたら
 米軍も全面的に反撃すると思いますから、世界が終わるリスクが出てくるので
 戦勝国云々の前に「中国人が欲に負け人類が滅亡した」というシナリオになるかと。
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今の日本の法律では防衛は出来ても戦闘行為が出来ないので、前提として戦闘は相手からのもので、万が一、応戦を考えるのであれば在日米軍の攻撃とその強力です。


米国の方が核兵器の保有すが多いので、米中戦争になった時に中国の勝ち目はないです。
また、自国の兵器開発はほどんどなく、米国から兵器を購入しているので、米国の能力を超える兵器は持ち合わせていません。
日本にとって米国が保有する数千発の核兵器が抑止力でもあるので、戦争の可能性は極めて低いですし、こちらからの宣戦布告はあり得ません。
本気を出せば極めて高い能力の兵器を備えながら、すべての兵器が見せかけで、練習以外に使用されずに退役させる兵器を持つのみで、スクランブル発進しても、何の攻撃も出来ず、搭乗する乗組員の命が危険にさらされているだけです。
様々な兵器に使われる部品が日本製のものが多く、数の中国には勝ち目はなくとも、ノーベル賞受賞者が多い日米が中国に頭脳で負けることはないので・・。
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日本に勝ち目はありません。


中国が核ミサイルを東京に1発撃ち込めば、1秒で片が付くと思います。

日本には、さきの大戦でボロボロに負けた「敗戦のトラウマ」があります。
各地の戦線で玉砕し日本国内でもすべての都市が「無差別爆撃」を受けました。
これだけ「ボロボロに戦争に負けた国」は他にないくらいだと思います。

その「敗戦のトラウマ」で憲法9条にしがみついているうちは
どこと戦争しようが勝てないでしょう。
中国どころか韓国が相手だとしても、
竹島さえ奪還できない始末です。
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中国軍を全滅し中国が降参するという日本の勝利は有り得ません。



日本防衛は、自衛隊と米軍はセットが基本です。
政府も防衛省も自衛隊も日本単独の防衛は想定してません。
一方、米国ですが、トランプ大統領は日米安保条約
に対し「不公平だ!」と叫んでおりました。
アメリカは日本を守まる『義務』があるが日本にはそれが無いと言うことに対しての「不公平」と言うことでしょう。
条約には米国の義務責任など一切記載していないのですが、これまでの米国政府はそれを義務と認識していたと言う証だったと思います。
もちろんトランプ大統領もです。
トランプ大統領も「不公平だ!」と言っただけでその後、日本との協議はありません。
従って、トランプ大統領は愚痴は言ったものの日本防衛に米軍支援の義務責任を果たすだろうと私は認識してます。
問題は大統領より、次のステップである米国議会です。大統領の権限で米軍を自衛隊支援に出動させても米国議会で「NO」なら、日本有事に米軍支援は無くなります。自衛隊支援に既に活動している米軍は日本から撤退ということです。
こうなった場合、日本は単独で行動しないとなりません。
中国軍は短期決戦が特徴です。
中国軍は統率ある軍隊でない。長期戦になれば嫌気が差し行動が鈍り、勝手に単独行動する部隊が続出からです。ヒーロー気取りする部隊が必ずあります。
中国軍は縦も横も一丸となるような組織ではありません。また、士気の上昇や下降が激しく女の心のように一定ではありません。
自衛隊にとっては好都合です。
日本の場合、日本領土に侵攻してくる敵を領土外へ追い払うことです。それが目的であって任務なのです。
かえって敵を行動不能にしてしまったら自力で日本国外に逃げることが出来ません。日本の領土内で行動不能で居座ってもらうと任務も中途半端だし後で面倒になってしまいます。
侵攻する敵を食い止めて日米両軍で追い返す。
それを繰り返しやれば、中国軍は断念するでしょう。
しかし、領土外の敵に日本は手が出せません。
やれるのは米軍のみ。
地図を見れば分かると思いますが、中国軍が日本に侵攻するパターンとして、海路も空路も限れています。自衛隊はピンポイントで狙い撃ちが出来ます。
問題は、中国軍によるミサイル攻撃に対しての対応です。
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