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いろいろ考えて、卒業論文を、語法、文法から見るアメリカ英語ーイギリス英語との比較ーとしたのですが、章立てを考えてます。

第一章 アメリカ英語の歴史的背景
第二章 2.1 文法的特徴から見るアメリカ英語
    2.2 語法から見るアメリカ英語
第三章 方言的語法の特徴

この章立てじゃまとまりがないですか?また広すぎますか?

他に例えばどんなことが論じれますか?

質問者からの補足コメント

  • 語法、文法の部分でイギリス英語と比較しょうと考えてます

      補足日時:2020/07/02 19:54
gooドクター

A 回答 (2件)

まとまっているし悪くないとは思いますが、きっとそういう論文っていくらでもありますよね。

せっかく学生さんなのだから、「今」の比較も盛り込んではどうでしょう。つまり、10年前にはあった英米の違いが今はないとか(イギリス人はあまりbloodyと言わなくなったし)、逆に新しい違いがここわずか数年でできたとか。あるいは、カルチャーによる違いとか。例えば、英米で共通のラッパー用語は多くても、ゲーマー用語とは相容れないとか。

例えば、現実の世の中でも、若者が主人公のドラマの翻訳って若手に任されることが結構多いんですよ。私のような婆さんだと時代錯誤な解釈や訳をあてはめてしまいますからね。同様に、大学関係者は、現役大学生から見た言語学について知りたくてたまらないはずです。

言葉は生き物ですから。
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特定の現象に絞って深掘りする方が良い論文になるでしょうね。


たくさんの先行研究があるわけで、まずはそれらを集めて要約しないとね。で、それらをろくに批判できずに是認したんじゃただのレポートですが、ま、卒論ならそんなもんでも良いのかも。
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