ちょっと変わったマニアな作品が集結

一緒に仕事をしていた仲間から、
突然仕事やめたいと言われました。


お互いが個人事業主でした。
よりよい商品をつくる為、それぞれの仕事とは別に、ブランドをつくりました。

営業にも行き、たくさんの業者様も協力してくれました。
売り上げアップの為新しい試作品もチャレンジしようとしている中、まさかの脱退。


でもそれはいいのです。
残念ですけど、このご時世、それぞれ事情もあるはずです。

ただその連絡が、直接会ってというわけでも、電話でもなく、ただFacebookのメッセンジャーできました。

そんなものでしょうか。


自分自身や、まわりの仕事している人を見ていても、軽い謝罪でなく、大きな謝罪でしたら、直接言いにいくのが筋だと感じてました。

「私がそんな軽い存在だったのか」
とも感じました。


皆さんでしたら、こんな場合でも
謝罪はメッセンジャーでですか?

A 回答 (2件)

まあ「筋」で言えば、キチンとした方が良いとは思いますが・・。



ただ、そもそもビジネス上のパートナーシップであれば、契約を締結する等、根本的な部分がキチンとしていない気がしますよ。
すなわち、契約等をキチンと行っていれば、SNSで「さいなら~」なんてことにはならないと言うか、出来ないでしょうし。
逆に、口頭での安易な約束とかであれば、連絡もなく関係が疎遠になったり、いずれかがフェイドアウトなんてことも、珍しくもないですよ。

従い、相手の行為は、「商道徳に反す」とは言えるでしょうけど、「法令や契約には違反はない」のではないですかね?
そう考えれば、SNSで「さいなら~」も、「有り得ない!」と言うほどのことでもないでしょ?

一方では、信頼関係の構築は難しく、それを失うのは一瞬と言う、典型的な事例とも思いますね。
ビジネスの世界では、信頼している相手に裏切られるなんてのも、これも珍しい話ではありません。
結局、そう言う経験を経て、「自分はどうするか?」であって、相手の「連絡方法が正しいか?」など、どうでも良いことと思います。

残念ながら、私も裏切られた経験は何度となくあって。
その結果、安易には他人を信頼しませんし、信頼する場合でも限定的で。
言わば「裏切られても、自分は立っていられる」と言う状態までしか信頼しないとか。
やはりキチンと契約書を交わしたり、何らか信頼できる担保は求めたりはしますよ。

あるいは、一度でも裏切った人間は、二度と信頼はしませんよ。
表面的に付き合う場合はあっても、そう言う相手は、心の中では常に警戒感を持ってますし。
重要なビジネスなどでは、絶対に一緒にはやりませんので。
相手のちょっとした裏切りで、「余り信頼すべきではない」と言うことが判れば、むしろラッキーくらいに考える様にしています。

ビジネスと言う利害が絡む中での信頼関係などは、それくらい高難度で慎重に構築すべきだし。
そんな中でも構築できた真の信頼関係にこそ、プライスレスの価値がある訳です。

だから私は、たとえ自分が裏切られようとも、自分は相手を裏切らないことを心掛けていますが。
私が信頼する相手も、私と同じ様な考え方の人がほとんど。
自分が裏切られたことなど、どうでも良いし、「得難い信用情報を得た」くらいに考えておけば良いです。
裏切りの連絡方法など、更にどうでも良いことで、「こんな裏切り方はアリ?」などと考えても、得られるものは一つもないですよ。
「自分は有り得ない」だけで充分でしょ?
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きっかけがネットでとか作業もネットでとか


ネット主体でこれまで進めてきたのなら、その対処も仕方ないのでは?
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この回答へのお礼

キッカケはネットではありません。
仕事も対面でした。

お礼日時:2020/07/03 08:51

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