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ボーナスの明細がきました。コロナの影響で少ないなーと思いましたが、去年の冬と比べると今回の方が手取りが多いことに気づきました。
今回と冬では、総額は6万ほど冬が多いです。
ですが、所得税をみると冬は10万、今回は4万5千と
ほぼ冬の多い分が税金で引かれているので手取りでは
今回の方が多いです。
6万違うだけで、税金がこんなに違うのでしょうか?
税金はよくわかりません。教えて下さい。

A 回答 (4件)

まともな回答がないので、回答します。



賞与の所得税の源泉徴収の仕方は、下記のように決まっています。
https://www.nta.go.jp/publication/pamph/gensen/z …

賞与の前月の給与額で乗率を決め、
その率で所得税を源泉徴収します。

簡単に言うと、
昨年の10月か11月?の給与よりも
今年5月か6月?の給与が少なかったため、
上記表の乗率も小さくなり、
引かれる所得税も減ったのです。

5月あたりは、テレワークなどで、
残業手当が減ったりして、給与が
11月あたりよりかなり減ったのでは
ないでしょうか?

しかし、この所得税は仮に源泉徴収されたに
過ぎません。
年末調整にて、年間の収入を合計し、
所得税が引かれ過ぎていれば、
還付されるし、少なければ、
さらに引かれることになります。

以上、いかがでしょうか?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
おっしゃる通り、11月は多く、5月は少ないです。
年末調整で調整されるのですね。
分かりました。

お礼日時:2020/07/07 17:41

去年と比べて扶養の変更ありましたか?例えばお子様の年齢が16歳になったとか…。


あと考えられるのは前月の給与で率を出し、賞与額に率をかけるので今年は前月分の給与が少なかったのではないでしょうか?

不安でしたらこちらでチェックしてみると良いかもしれません↓
https://keisan.casio.jp/exec/system/1542689604
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>今回と冬では、総額は6万ほど冬が多い…



この種のお話は、夏冬それぞれの数字を具体的に記さないと的を射た回答はできません。

まあともかく、税法をきちんと心得ている会社なら、
------------------------------------------------
賞与に対する源泉徴収税額の算出率の表
https://www.nta.go.jp/publication/pamph/gensen/z …
------------------------------------------------
によっているはずです。

まともな会社なら、恣意的に年前半と年後半などで徴収額を調整したりすることはありません。
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所得税は年間の所得総額に対して掛けられる税金です。


給料や賞与の所得税は決定額ではなく、見込み徴収なので、
支給額比例と言う事ではありません。
それを精算するのが、年末調整です。
この精算額(追徴か払い戻し)が大きくならないように、
年前半と年後半などで徴収額が調整されたりします。
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