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を誰でもわかるように、解説してみました。

要は、(a)から(b)のようなケースの光源からの光波がどこで短縮するかを示せば良いわけで、以下の飛翔鏡の実験では鏡に入光した時、波長が縮み周波数が上昇するので、光源間が真空なら縮んだ観測者基準の光速度cに対して伝搬中の光は超光速になる。

ほぼ光速で進行する鏡からの光の反射について解説を行う.このような飛翔鏡では二重ドップラーシフトにより,反射された光の周波数は上昇し,パルス幅は圧縮されるため,応用上大変有用な光源となる可能性がある.http://www.jspf.or.jp/Journal/PDF_JSPF/jspf2010_ …

この二次ドップラー効果が黄色から青や赤に変わるのが、どちらが動いているかの信号になる。しかしながら等速直線運動で光源か観測者のどちらか動かして、縦ドップラーを取り除いた横ドップラー効果だけの比較実験が難しかった。飛翔鏡は、止まっている観測者が等速直線運動している飛翔鏡から横ドップラー効果だけ取り出すことができる。本来は、振動数の増幅という意味で応用を考えたのだろうけど、等速直線運動している鏡の反射で静止している観測者からみても、運動している観測者と同じように青色に変わる、しかも変化は観測者(鏡)の等速直線運動の速度だけなので、距離も変わらず、波長が縮み、振動数の増幅になる。何処で何時で二次ドップラーシフトが起きているかがわかる。
しかも亜光速なので、微妙な周波数の変化で悩む必要がない。
https://blog.goo.ne.jp/s_hyama/e/53c9b2e8740542e …

理解できないところがあれば、教えてください?

「誰でもわかる光速度不変は間違ってた入門」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • 図が見えないので直しました。

    他、理解できないところや間違ってるところがあれば、教えてくださいませ

    「誰でもわかる光速度不変は間違ってた入門」の補足画像1
      補足日時:2020/07/06 05:48
  • この何時何処で二次ドップラーシフトが起きているかという情報を抜いちゃうと、アインシュタインマジック(同時の相対性)お互い様ということになる。

    双子のパラドックスはどちらを加速かで説明つくとされているけれど、どちらを加速したかわからない時計仮説の方は、何処で何時二次ドップラーシフトが起こるかが解れば、基準周波数がどちらにシフトするかでどちらが加速してるかの説明がつく。

    したがって加速した方はどちらかなので(もちろん両方でもいい)、スケールが非対称になる。

      補足日時:2020/07/06 06:40
  • ちょっと図をわかりやすくしました。

    「誰でもわかる光速度不変は間違ってた入門」の補足画像3
    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/07/06 17:04
  • プンプン

    あなたの言い回しはいつも回答者から嫌がられています。
    そこの問題かとおもいます。

    物理現象の質問ですので、回答がなければ、迷惑なのでやめてください。

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/07/06 17:10
  • >相対性理論は、150年科学的反証がなく(あっても支持を得ず)さまざまな検証に耐えてきました。光速も精度を上げても不変だと観測されているわけで、

    これが間違ってます。
    不変でない現象は、すでにでています。
    不変と観測がされてないのは、この方の無知か老害で物理をわかってるふりしているだけで、
    皆様を無意味に混乱さしてます。

      補足日時:2020/07/06 17:17
  • ああ、そうかこの前に、お互い様ではないから入らないといけないのか

    どちらが動いているかお互い様ではないのは、以下の図のように、横ドップラー効果で色が変わるのは世界共通で認識です。
    が今までは、円運動でしかできなかったので、慣性系ではないと言い訳をしていますが、

    これが光速は変化するというのも、サニャック効果で世界共通の認識で

    (1913) ジョージサニャックは回転干渉計に関する論文を発表し、光の速度が 回転する観測者に対して一定ではないことを示しています。サニャック効果はアインシュタインによって無視されます。http://www.conspiracyoflight.com/Cosmology/BigBa …

    今回は、等速直線運動でやると、どこで変化したのかでその光速変化が起こってることの説明です。

    「誰でもわかる光速度不変は間違ってた入門」の補足画像6
      補足日時:2020/07/06 17:29

A 回答 (2件)

光源は等方向へ光を放っています。

vtで移動している観測者はt前に光源を出た光を見ることになるので
その観測者までの光の速さは
wt=t√(c²+v²-v²)=tc
でw=cと変わりません。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

そうだから
横ドップラー効果(お互いの時計の進み方の違い)を測ったら
同じ速度にみえても、光速度不変では違ってくるの
それが現象として未解決問題になってる
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%A9%E7%90%86 …

もう少しそこ説明加えるね
素人にどう説明したらわかるか、協力してね

お礼日時:2020/07/06 17:03

ひたすら同じ話をしますね。

興味はありますが、物理板が繰り返し質問で埋まってかなり迷惑です。
しかもここは、質問サイトだし。講座開くなら別でやってほしい。思うとこあれば、論文書いて学会で発表すればいいと思います。

相対性理論は、150年科学的反証がなく(あっても支持を得ず)さまざまな検証に耐えてきました。光速も精度を上げても不変だと観測されているわけで、いまのところ古典論のマクロ対象ではもっとも正しいとされる理論ですね。もちろん、物理はもっとも確からしい仮説ですし、完璧なものなどありません。量子論も、特殊相対性理論とは統合されていますが、一般相対性理論とは相容れずですね。

なので、釈迦に説法ですが、相対性理論が間違っていると言うなら、局所的反論しても無意味で、①アインシュタインと同じように、シンプルで、流れのある理論で事象を説明し、②それまでの相対性理論がなぜ正しいと見えていたか近似説明できなければ意味がない。ニュートン力学が、光速に対して十分遅ければ、過去の理論をそのまま使えるようにです。

それをせず、素人相手に、自論をいくら吠えても、なにも変わりません。
がんばってください。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

それ最初からわかろうとしてないからでは?
わかろうとしてないのに、回答されてこちらも迷惑です。

お礼日時:2020/07/06 17:06

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