タイトルの言葉の続きと出典がわかりません。
「天には星を 地には花を」「人には愛を」だったと思うのですが、どこで見たのか漫画だったのか小説だったのか宗教家の言葉だったのかさえ思い出せないのですが、ご存知の方はいらっしゃるでしょうか?
 

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A 回答 (4件)

 もとはゲーテの「天には星、地には花、人には愛が不可欠である」のようです。

武者小路実篤も「天に星 地に花 人に愛」、高山樗牛も「この世の中で美しいものは、天にありては星、地にありては花、人にありては愛、これ最たらずや」といっています。 

参考URL:http://www.kingdomfellowship.jp/Contribution/Sas …
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます。google,goo,yahooで自分で検索したときはだめだったので、とても嬉しいです。

お礼日時:2001/08/12 06:26

ごめんなさい!


実は昨日の日曜日 図書館へ行ったら5時までで終わっていたんです。 こちらの 図書館は 平日は7時までなので、そのつもりでいたものですから・・・。
そこで 本屋へ行って調べようと思いましたが、最近の本屋は 詩集ってないんですね!
岩波文庫の「ドイツ名詩集」と言うのがあったので見てみましたが、ご質問のフレーズの詩はありませんでした。

今日の月曜日は 図書館はお休みですし・・・。

明日からはしばらく図書館へはいけないんです。

もしも 来週にでも 締め切られていませんでしたら、また ここに書き込みます。
お役に立てなくてすみません!

この回答への補足

 再度の書き込み、ありがとうございます。お手数をおかけし、なんだか恐縮です。
 では、来週まで締め切らずに置いておきますが・・・申し訳ありません!

補足日時:2001/08/16 22:23
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ハイネだったかも…なんて言ってすみません!


あのあと 「あ、ゲーテだったかな?」なんて思ったのですが、次の方の回答で やはりゲーテだったことを思い出しました。
うろ覚えの回答をしてしまったのは、
自分の経験では、ともかく 回答をいただけるとうれしいものですから、Yusuraさんにも 何かしら「反応?」して差し上げようと思いまして…。なんか、ヘンな言い訳してしまいました。
似たようなフレーズってありますよね。
「空に星があるように、野原に花があるように、僕の胸には・・・」という歌は たしか荒木一郎さんの歌ですし・・・。
夕方になりますが 念のため図書館に行ってきますが
もし まだ 締め切らないでいらっしゃいましたら
書き込みますね。
でも もういいやって思われたら どうぞ締め切ってくださいね。
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この回答へのお礼

 もちろんとてもうれしいです。確かにハイネっぽいですよね。(詳しくしらないのですが>ハイネもゲーテも)
 そして全然「もういいや」とは思っていないので、もしよろしければぜひまたお願いします。実は最近図書館に行く暇がない(近くの図書館は5時で閉まってしまうし私の休日に休館)のでネットだけが頼りなんですよ。
 それに「荒木一郎」という名前を教えていただきましたしね。ありがとうございます。
 

お礼日時:2001/08/14 00:26

ハイネ?だったはず・・…?



ごめんなさい
ちょっとうろ覚えです。
たしかめてみます・
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この回答へのお礼

 えーと、ではすこし締め切りを待ってみます。回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/12 06:25

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WINDOWS98、NECのLaVieCです。お願いします。

Aベストアンサー

CGに近い物ですが参考URLの所なんかどうでしょう。
もう一つは実写ですが。

写真だったら、

http://nssdc.gsfc.nasa.gov/photo_gallery/


で、目的の星を選び「HI-res」をクリックすれば大きめのもオンが見れますのでこれをコピーすればいいかと思います。

参考URL:http://photojournal.jpl.nasa.gov/,http://pds.jpl.nasa.gov/planets/

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Aベストアンサー

出展は「古事記」から、詠み人は「木梨軽王子」。参考URLのひとつめを
ごらんください。


> 別の長歌で、『なびけ この山』という言葉で終わる和歌

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

透き通った感じや、光沢を出す場合には通常グラデーションやぼかしを使います。
この場でお教えするのは大変なので、フォトショップの勉強に良いHPをご紹介します。
ご質問の“ゼリーのような…”オブジェクトの作り方の解説のページは
http://www.detarame.jp/ex-31-40/example37.html
です。
その他の作例は参考URLのリンクを見てみてください。

参考URL:http://www.detarame.jp/

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おばさんにつれられて、歩いて歩いて、そして、場所のほとんどわからない犬小屋の前で、わたしはデブと再会した。「さあ、わん公、ねむいだろうが、しっかり食べときな。」デブは、においをかぎつけていたらしく、格子になっている戸のすきまから鼻をつきだして待っていた。

Aベストアンサー

「デブの四、五日」は『小さいベッド』の中の一話です。

小さいベッド 村中李衣 著 かみやしん 絵
偕成社 1984年7月 ISBN 4-03-635210-5

参考URLは国立国会図書館国際子ども図書館の書誌情報です。

※村中李衣(むらなか・りえ)さんですね。
    ̄

参考URL:http://kodomo3.kodomo.go.jp/web/ippan/cgi-bin/fSS.pl?nShoshiId=30961&nKihonId=30952&sGamen=SI

Qデザイン事務所で求められるイラストとは??

こんにちは。

主に、Webやグラフィックのデザインをしている方に質問がござます。
よく求人にイラストが得意な方という項目が載っていることがあるのですが、
ここで求められるイラストとはどういったイラストのことなのでしょうか。

イラストはイラストレーターの方が描くもので、デザインとは別物と考えていたのですが、
この認識は間違っているのでしょうか。

また、イラストと言っても、手書きの水彩画やデフォルメされたキャラクター、
また、最近よく見るphotoshop等で描く萌え系のイラストなど、イラストにもかなりの幅があるような
気がします。

いくら多少絵が好きで、簡単なイラストが描けても、会社のテイストと異なっていたら、
まったく意味がないと思うのですが。。。

現在、デザインの勉強をしており、
もし、イラストが必要ならば、練習しておきたいと思うのですが、イラストってざっくりした書き方だと
どんなイラストが必要かわかりませんでした。


デザイン等の経験者の方、分かる範囲で結構ですので、現場で重宝される
”イラストが描ける人”とはどのようなイラストなのか、教えて頂けましたら、幸いです。

よろしくお願い致します。

こんにちは。

主に、Webやグラフィックのデザインをしている方に質問がござます。
よく求人にイラストが得意な方という項目が載っていることがあるのですが、
ここで求められるイラストとはどういったイラストのことなのでしょうか。

イラストはイラストレーターの方が描くもので、デザインとは別物と考えていたのですが、
この認識は間違っているのでしょうか。

また、イラストと言っても、手書きの水彩画やデフォルメされたキャラクター、
また、最近よく見るphotoshop等で描く萌え系のイラストなど、イラス...続きを読む

Aベストアンサー

>ここで求められるイラストとはどういったイラストのことなのでしょうか。

多くの場合で「イラストレータに依頼する程でもない」簡単なカットのことでしょう。
つまりは、デザインを完成させる上で必要なちょっとした空間処理に使えるようなものは
デザイナー自身が描いたほうが何かとラクで早いですから。
ですから、あまり個性的なものでないほうがいいでしょう。
市販のカット集やデータ集にあるような無難なもの、かな。

>会社のテイストと異なっていたら

デザイン会社に「テイスト」なんてあまり必要ありませんけど
(そこに依頼するクライアントのためには必要ですが)、
もしそれが必要な場合にはイラストレーターに依頼します。

>イラストが必要ならば、練習しておきたいと思うのですが、

デザイナーに必要なのはイラストを描く技術ではなく
どんなイラストがそのデザインに合うか、を想像できるセンスです。
数種類のキャラクターを書き分ける程度のイラスト技術より
イラスト集などを見てより多くの情報を仕入れておくほうが重要です。

それらを踏まえたうえで

>現場で重宝される”イラストが描ける人”とはどのような

つまりは「使い回しのできる」デザイナーということでしょう。
イラストに限らず、簡単なコピー(文案)程度は書けるくらいの。
それがいいのかどうか、は何とも言えませんが
現実問題としてそうした人のほうが重宝されることは間違いないでしょう。就業にも有利ですし。
事実、まったくイラストの描けないデザイナーにイラスト交じりの仕事が来た場合には
イラストレーターへの外注費ばかりが嵩んで稼ぎになりませんし。

>ここで求められるイラストとはどういったイラストのことなのでしょうか。

多くの場合で「イラストレータに依頼する程でもない」簡単なカットのことでしょう。
つまりは、デザインを完成させる上で必要なちょっとした空間処理に使えるようなものは
デザイナー自身が描いたほうが何かとラクで早いですから。
ですから、あまり個性的なものでないほうがいいでしょう。
市販のカット集やデータ集にあるような無難なもの、かな。

>会社のテイストと異なっていたら

デザイン会社に「テイスト」なんてあまり必要あ...続きを読む

Qこのゲーテの言葉の出典は?

塩野七生の『人びとのかたち』(新潮文庫)に、このような一節がありました。

<小林秀雄の作品を読んでいたら、ゲーテの言葉であるという、次の一句を紹介していた。
 「ローマの英雄なぞは、今日の歴史家は、みんな作り話だといっている。おそらくそうだろう。ほんとうだろう。だが、たとえそれがほんとうだとしても、そんなつまらぬことを言っていったい何になるのか。それよりも、ああいう立派な作り話をそのまま信ずるほど、われわれも立派であってよいではないか」>

この、ゲーテの言葉は、どの作品(文章)に含まれているのでしょうか?
ご存知のかたがいらっしゃれば、教えてください。

欲を言えば、その小林秀雄の文章も、どれか教えてください。

Aベストアンサー

 私の手元にある文庫本『無常という事』(小林秀雄著、角川文庫、平成元年改版41版)では「文学と自分」という章の「歴史と文学」の中に同じ文章があります(49頁)。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4041141036/249-1553544-7650731#product-details

 その中で小林秀雄は「ゲーテが、エッケルマンにこんなことを言っていた。・・・・略・・・」とあります。わたしの理解する限りでは、ゲーテの作品中の文章ではなく、エッカーマン(小林はエッケルマンと表記してますが)の『ゲーテとの対話』の中の言葉ではないでしょうか。私も本著は読んでいませんので、ご参考までに。
 エッカーマンの『ゲーテとの対話』は岩波文庫から出ているようです。

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/search-handle-form/249-1553544-7650731

Q殺虫剤に害虫のイラストを載せるのは、どうなの?

殺虫剤に害虫のイラストを載せるのは、どうなの?

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使い切るまでそのイラストを見続けないといけないのはちょっと…。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

回答される方がいないようなので、インターネット検索で調べたら出てきた情報をご紹介します(信頼性には欠けますが、何もないよりはましかと思いまして)。

Franz Kafka, no returnあたりをキーワードにして検索していたら、結構それらしいのがヒットしました。カフカの言葉であることは間違いないようです。しかし、その言葉がどこから出ているのか出典を書いているものは、ほとんどありません。唯一それらしいことがかいてあったのが、次のサイトです。
http://www.eigengrau.com/kafka/reflections.html

5番目の"Beyond a certain point there is no return. This point has to be reached."がご質問の言葉だと思うのですが、このサイトを見る限り、Reflections on Sin, Suffering, Hope, and the True Wayからの引用として紹介しているようでもあり、Blue Octavo Notebooksからの引用のようでもあり(最後のNoteのところ)、今ひとつ良く分かりません。

そこで、Reflections on Sin, Suffering, Hope, and the True WayとBlue Octavo Notebooksを検索してみたのですが、次のサイトに当たりました。
http://www.amazon.com/exec/obidos/tg/detail/-/1878972049/ref=lib_dp_TC01/104-4953874-0807112?v=glance&s=books&vi=reader&img=5#reader-link

多分、Blue Octavo Notebooksというのはカフカの習作ノートのようなもので、その中の一冊(一章)がReflections on Sin, Suffering, Hope, and the True Wayというタイトルなのだと思います。

私の推測が正しいとして、習作ノートの中のこの一節が、最終的に完成された作品の中に取り込まれたかどうかは、分かりません。でも、ほかの方から回答がないということは、有名な小説の中には出てこないのではないかなと思っています。

回答される方がいないようなので、インターネット検索で調べたら出てきた情報をご紹介します(信頼性には欠けますが、何もないよりはましかと思いまして)。

Franz Kafka, no returnあたりをキーワードにして検索していたら、結構それらしいのがヒットしました。カフカの言葉であることは間違いないようです。しかし、その言葉がどこから出ているのか出典を書いているものは、ほとんどありません。唯一それらしいことがかいてあったのが、次のサイトです。
http://www.eigengrau.com/kafka/reflections.html
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