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『無理難題を押し付けられそうになったが、言質を取られないように必死に交渉を進めた』の文章の意味が分かりません。
言質を取られるとは、交渉事などで、のちに証拠となるような言葉を相手から引き出すこととわかっていますが、
それで理解しようとしてもわかりません。
解説お願いします!

A 回答 (8件)

無理難題を押し付けられそうになったが、言質を取られないように必死に交渉を進めた=



自分にはできない問題を押し付けられ、なおかつ(脅迫かなんかでしょうか)交渉する際に
「あの時やるって言ったんだから約束は守るよね」と身動きできないようになる前に、
「はいじゃあやります」と肯定しないよう、必死にその難題を避けようと頑張った。


ということでしょう。
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>言質を取られるとは、交渉事などで、のちに証拠となるような言葉を相手から引き出すこととわかっています



分かっていません。言質を取られるとは、交渉事などで、のちに証拠となるような言葉を相手から引き出されること、言わされてしまうこと、です。
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「言質(げんち)を取る」相手の発言を後日の証拠として残すこと。

(記録の存在を相手に確認する必要がある)その結果、相手側が交渉の中で不利な立場になるのです。
「言質を取られる」のは、こちら側が不利になります。
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裏返して言えば


「言質を取られたら相手の要求をのまざるを得なくなる」
ということだな
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言質を取られるとは、


「交渉事などで、のちに証拠となるような言葉を相手から引き出すこと」ではなく、
「交渉事などで、のちに証拠となるような言葉を相手に与えてしまうこと」です。
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「おめえあんときやるって言ったじゃないか」と言われないように慎重に言葉を選んだ、ということです。

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日本人は口約束でも約束だと認識してます


特に仕事上では
言ったからには責任を持つ
だから言質をとられないようにする
だから日本人、日本語は曖昧な表現を多用する

まぁ日本文化と美意識の問題でしょう
嘘をいけないからの派生で
出来るかどうか解らない事に出来ます
と言ってはいけない
、、、かなぁ

無理難題であって不可能な事ではない
って所がポイントかな
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『無理難題を押し付けられそうになったが、(その無理難題を受け取ったと解釈されるような)言質を取られないように必死に交渉を進めた』



と補足したらいかがですか。
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