ママのスキンケアのお悩みにおすすめアイテム

面接について。
面接で家族構成を聞かれました。それだけならまだ個人的には不審に思うことはないのですが、「母と二人です」と答えました。流石にこれ以上は追求されないだろうと思いましたが、「父親は?何故いないのか?」と聞かれたので、嫌でしたが正直に「小学生の頃に死別しました」と答えました。すると「小学何年生?」と続き、答えました。

亡くなったことを思い出して少し悲しくなりながらも、ぐっと堪えて正直に答えてしまいました。自分も馬鹿だとは思いますが…。
業務に関係ない質問をされたのが初めてだったのでびっくりしました。こういったプライバシーにあたる質問をする会社って結構あるんですか?気になったので質問させていただきました(TT)

質問者からの補足コメント

  • つらい・・・

    皆様ご回答ありがとうございます。
    ここまで聞いておいて、不採用でした。なんだこの会社…

      補足日時:2020/07/11 19:14

A 回答 (13件中1~10件)

自分は大学の時の就活に関する講習ではっきりと「パーソナルな質問は禁止であり、聞いてくるのは社員の教育がなっていない証拠」と説明を受けました。

「面接を受ける側は萎縮して答えてしまうことが多いが、答える必要がないとはっきり伝えても大丈夫」ということも教わりました。実際に家族について色々聞かれたので答えたくありませんと言った人もいました。こういう会社はそこそこあるようですが、どこも大した会社ではないのでやめておいたほうがいいと思います。
    • good
    • 5

ちなみに私の高校時代の女性教諭は、兵庫県の採用面接で、面接官に下着の色を聞かれたと言ってました。



お察しの通り、今兵庫県はたびたび問題を起こしています。

そういう事です。
    • good
    • 0

面接官が異常です。

そのような者に採用を任せている会社もヤバいです。

で、このままで良いんですか?あなた傷つけられたのですよ。

本社の問い合わせフォームに事実を書き込んで謝罪を求めましょう。これは被害者の義務です。
    • good
    • 3

もしかして応募したのはお金や高額商品を扱う職種だったりしますか?


もしそうなら横領する可能性も選考基準の一つですから、プライバシーにあたる質問を結構してきます。

そうでなければ面接官の資質や経験が足りないのだと思います。
    • good
    • 3

その会社に電話してその事伝えた方が良いと思います。

そして違うところを探しましょう。(例え入社してもそんな面接官がいる会社なら入社してもことある事に根掘り葉掘り聞かれるでしょう。)
    • good
    • 2

信頼度調査のために家族構成を聞くのは当たり前だと思いますよ。


その家族構成に疑問があれば、それも聞いておかないと面接官としてなんの為に面接をしたんだとゆうことになります。
答えるのが嫌なら、その旨の回答をすれば良いですよ。
採用の可否を決める参考にするための面接ですよ、まだ、働いてもいないので、むしろ業務に関係する質問なんてないですよ。
面接はあなたの人格、信頼度、やる気、協調性などを見極める場です。
    • good
    • 3

面接する側になって経験が浅い人なんでしょ...重箱の隅を突っついているうちに1人分の面接時間が終わるとか



慣れてる人なら〝お父さん、亡くなられたんですか?〟程度で終わると思いますが、面接の平準化や標準化って無いのですから、質問者さんがお父さんの事聞かれたときに〝仕事に密接した質問でお願いします〟って言った方が良かったのではと思う
    • good
    • 0

まずうちの会社ではありえないですね。


いろんな部署の人間が面接するんですが、
マニュアルがあります。
違反すると叱責を受けます。
私なら断りますね。就職しないです。
    • good
    • 5

結構ありますよ。


『採用の可否に関係ないと思いますがお答えさせていただきます。』
『配慮もデリカシーもなくとても悲しい過去ですがお答えさせていただきます。』
などと前置き出来る人もいませんよね。。。
    • good
    • 4

機微情報といって、実は、以下のようなことは、採用面接のときにできるだけ聞いてはいけないことになっています(^^;)。


就職差別につながり、公正な採用選考ができなくなってしまうことがあるためです。
https://www.mhlw.go.jp/www2/topics/topics/saiyo/ … に、厚生労働省からの指針が記されていますよ。

○ 本人に責任のない事項を聞くこと

・本籍・出生地に関すること
(「戸籍謄(抄)本」や本籍が記載された「住民票(写し)」を提出させること)
・家族に関すること
(家族の仕事の有無・職種・勤務先などや家族構成をたずねること)
・住宅状況に関すること
(間取り、部屋数、住宅の種類、近郊の施設など)
・生活環境・家庭環境などに関すること

○ 本来自由であるべき事項(思想信条にかかわること)を聞くこと

・宗教に関すること
・支持政党に関すること
・人生観、生活信条に関すること
・尊敬する人物に関すること
・思想に関すること
・労働組合に関する情報(加入状況や活動歴など)、学生運動など社会運動に関すること
・購読新聞・雑誌・愛読書などに関すること

実際には、選考の半数近くで「家族に関すること」が質問されてしまっています。
選考そのものには関係しないことであるわけですから、どう考えてもおかしなことなのですけれどもね‥‥。
    • good
    • 5

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング