「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

スーパー64デュラント機の墜落地点にゴードンとシュガートが降下したあと、なぜ空からの掩護がなかったのですか?
映画では描写されていないだけで実際はされていたのでしょうか。
あのシーンは酷くてみていられなかったです…
詳しい方いらっしゃいましたら教えて下さい!

質問者からの補足コメント

  • 私は最近になってこの映画を知るまでRPGも知りませんでした。それでも分かりやすいご回答、皆様ありがとうございます。
    隊員たちの「仲間の為に戦う」信念、指揮側はそれ程思ってなさそうだし、(結果として)死にに行けというような指示するし何だかな…と(戦争で良い気持ちにならないのは当たり前だが)
    仲間の為に戦うというのなら、ゴードンとシュガートをどのようにフォローしたのか(したくても出来なかったのか)描いて欲しかったです。あれでは、降下させました指揮本部のすることは終わりです、に思えて。←書いてて思いました、こんなやりきれない事態も起こった、と伝えたかった??
    とにかくウィキと原作、調べて読んでみます。ありがとうございました。

      補足日時:2020/07/09 22:27

A 回答 (5件)

ソマリアの平和維持活動の中での「モガディシュの戦闘」を映画化したものですよね。


「モガディシュの戦闘」をWikiで検索すると戦闘の詳細は見られるのですが、平和維持活動の中で最初は30分~1時間程度で終了する作戦であったのが、ブラックホークがRPG-7で落とされてしまいます。それも市街地で。
陸軍だけの「平和維持活動」ですから、アパッチのような本格的な戦闘攻撃ヘリは持って行っていなかったようです。
アパッチがあったとしても市街地戦で相手がRPGを持っているのなら、うかつに近寄れないはずです。もしかしたらロシア製の携行式対空ミサイル(スティンガーのロシア版)もあるかもしれない。
市街地中心部での墜落では、どこからRPGもしくは携行式対空ミサイルが放たれるか判らない。
ましてや海兵隊や空軍は派遣されていないので攻撃ヘリや戦闘攻撃機の援護もすぐには無理だったのでしょう。
Wikiにも書かれていますが、最初の作戦を安易に考えていたふしがあるようですね。
でも、その酷いシーンが本当に起こったこと・事実なのでしょう。
この戦闘の痛手が一因で米軍はソマリアでので地上軍による平和維持活動から手を引いていきます。
いちど、「モガディシュの戦闘」のWikiをご覧ください。
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民兵は一般市民を弾除け替わりに利用していた様子


市街地ですし、援護しようにも無闇に撃てば味方米軍兵士の同士討ちもあり得る
離れた場所を射撃しても意味ないし市民の犠牲が増える

ヘリと同時に地上からは車両部隊も援護に向かっているので、地上部隊に任せたという事かと思われる
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ブラックホークが一機墜落したわけですから、ゴードンたちを援護するためにそこに留まったら、それも撃ち落されるかもしれないからじゃないですかね?


地上戦闘員とは言え、敵側にもヘリを墜落させるくらいの武器(ランチャーとか)はあるでしょうし、もう一機墜落させたとなれば、その乗務員が生きていれば捕虜にされるし、敵側の戦意も高揚する。
逆に、米軍側の地上で戦っている戦闘員は追いつめられるし、捕虜奪還という任務が増えるということは、負傷者も増える可能性大だし、そんな戦果ではなく戦禍だったことが他の国に知られるのは国としてもまずいし…アメリカは軍事力が強いことで対外的に強く出られる面もあるようですからね。
・・・憶測ですが。
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1993年10月の出来事を描いた映画で、原作はマーク・ボウデンの1999年のノンフィクション本ですので、そちらを読んでみてはどうでしょうか。


https://en.wikipedia.org/wiki/Black_Hawk_Down_%2 …

日本では映画化の際に『ブラックホーク・ダウン──アメリカ最強特殊部隊の戦闘記録』の題で文庫化されました。
https://www.hayakawa-online.co.jp/shopdetail/000 …

原題は Black Hawk Down: A Story of Modern War で、単行本での日本語題は『強襲部隊 米最強スペシャル・フォースの戦闘記録』でした。
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予算の関係で、


抜きました。
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