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うつ病を改善するためにトリプタノールを購入しました。その飲み方について質問です。

30〜75mgを初期量とし、1日150mgまで漸増し、分割して服用します。

と説明にあります。

飲むタイミングは寝る前だとしたら、『分割して服用する』という説明から1日2回に分けて飲む事になると思うのですが、それはどのタイミングにすべきでしょうか?

「うつ病を改善するためにトリプタノールを購」の質問画像

A 回答 (12件中1~10件)

ストレスや疲労は何に影響するかと言えば免疫にも影響します。

うつ病は誰でもかかり得る疾患ですが、同じ程度のストレスや疲労を持つとしても、なる人もならない人もいるのはやはり免疫=異物を排除する白血球の働きの違いかと思います。なぜなら、ストレスなどをためない生活をしていてもなる人はなります。ノー天気と言われる性格でもなります。それは癌にしてもしかりです。

ヘルペスウイルスは神経細胞に潜んでいて、疲労などで免疫が低下した時、増えることで(再活性化)皮膚に水泡を作ることもありましょう。
脳も神経細胞ですが、脳の細胞に常に感染し潜んでいる訳ではないと思います。
なぜなら、脳関門とかいう関所があり、たやすくはウイルスも入らないとされていますし、昔は精神分裂病(統合失調症、ヘルペスウイルスⅠ型)が少しはあったものの、うつ病と言われるものは多くはなかったはずです。
近年になり激増していることは、新型コロナウイルスの様なヘルペスウイルスの変異かも知れませんが、脳神経細胞に常に潜んでいる訳ではないと思います。

いずれにしろ免疫がヘルペスウイルスを抑え込んでいればうつ病になることはありませんし、抑え込めば治ることになります。
 再発するかどうかですが、通常ではワクチンにより治ったとすれば、少なくとも抗体が出来ていることでしょうから、再感染はないと考えます。

私は研究者でもありません。免疫学もそうですが、学問としての大系があるか、研究者の何らかの研究があって、それを知り、自分の頭で判断している立場です。研究が無いものは深くは解りません。

うつ病にかかった場合、抗うつ剤の対症療法に頼るのではなく、治せる療法をすべきと言うことははっきりしています。
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この回答へのお礼

毎度、有益な情報ありがとうございます。

冬になると右腕の皮膚の一部がただれます。調べたところヘルペスよりは酷くはないですが、形は似ています。症状は特になく、痒みが少し出るほどで、痛みは伴いません。

ヒートテックなどの合成繊維が擦れるのか、ただの乾燥肌なのか分かりませんが、冬が過ぎ去ると治り、白いかさぶたになって消えますが、次の冬になるとまた、ボツボツが現れます。

これは、ヘルペスと関係があるのでしょうか?そうであれば、私のうつとも関係がありそうです。

ハスミワクチンで直ぐにうつ病が治ったという方は、ヘルペスが原因だと考えて間違いないと思います。その方は皮膚に何らかの症状はあったと聞きますか?

ハスミワクチンを使った療法は試してみる価値がありそうですが、効果があった方に共通する特徴があれば、わたしにも効くかどうか分かりますし、無駄なお金を使わずに済みます。

ないというのなら、一度試してみたいと思います。

お礼日時:2020/07/14 21:02

お返事をありがとうございます。


私の投稿は、まず得られないであろう情報であろうと自負していますし、お解りのお方が使用されて治癒されることに喜びも感じます。
貴方がどこまで理解されるかは不明ですが、ご質問がある以上、お答えするのが義務とも思います。
どうぞ、投稿内容はプリントなどし何度も何度も読み返してください。気が付かなかったことも発見し理解できることもあります。
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>K.Mは胃の癌をもとに作られるわけですから、胃癌になるリスクもあるという事でしょうか?
また、ヘルペスが原因なら別の効果のあるワクチンは他にもあるのではないでしょうか?

以上についてお答えします。

●胃癌を起こす腫瘍ウイルスの1つにEBウイルスが報告されていますが、EBウイルスは上咽頭癌や悪性リンパ腫の一種にも関係し、バセドウ病やリウマチなどの自己免疫疾患という病気にも原因ウイルスとして幅広く関係しています。
 ハスミワクチンは、限界濾過により癌細胞自体は含まれず、癌細胞の成分=膜抗原(癌細胞面に現れる蛋白分子)とウイルスを抽出し、これを抗原材料とし、この抗原を異物として白血球が認知する様にと付加物質=アジュバント(独:マリグナーゼ)を抱かせるワクチンです。従って、抗原とアジュバントの2本のアンプルで構成され、1本の注射器内で混ぜることで抗原にアジュバントを付着させ(抱かせ)て皮下接種します。
ウイルスは凍結乾燥を繰り返し不活性化(殺)されていますので、癌を起こすリスクはありません。
 ハスミワクチンの理論は、癌の細胞膜抗原と不活性化したウイルスをアジュバントを付着させて皮下接種することにより、皮下の白血球(マクロファージと樹状細胞)に食わせ、T細胞に提示させ、体内にいる同じ成分を持つモノ(癌細胞やウイルス)をT細胞が攻撃し、排除をねらうものです。

●効果のあるワクチンは他にもあるか? と言うことですが、
 免疫療法というものはただ1度や2度接種したぐらいでは治療の効果は出ません。(予防ワクチンは治療にはならないということです)
そのため、副作用なく継続できるものでなくてはなりません。
 そのようなものは国内にはハスミワクチンと丸山ワクチンしかありません。
丸山ワクチンは、本来、皮膚結核の治療薬として開発されたもので、結核菌の熱水抽出物(結核菌を煮沸してバラバラにした一部のもの)を材料としています。
それを皮下接種し白血球による結核菌の排除が目的ですが、2日に1度の接種を継続しますので、免疫(白血球の働き)が相対的に活性化し、巻き添え的に癌やリウマチなどの自己免疫疾患にも効果があるのでしょう。そのため日本医科大学では癌以外にも処方されています。
 従って、丸山ワクチンも うつ病のウイルス排除に効果があるかも知れません。
 癌治療にすれば、30数種類ほどあるハスミワクチンの適合ワクチンを使用する方が確かに優れていますので、私はハスミワクチンをメインに据えています。その関係から、丸山ワクチンの具体的な症例は経験していません。が、うつにも効果があるかと思います。
ただ、EBウイルスもヘルペスウイルスに属しますから、それを抗原材料としたハスミワクチンのK.Mがより有効かと考えています。
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この回答へのお礼

ガンのリスクはないのですね。

自分でも調べたところ、HHV-6型というヘルペスが原因だと知りました。

このウイルスに感染しているとしたら、皮膚にヘルペスの症状が出るはずですが、目立った症状はありません。

それでも、ヘルペスが脳に感染していると言えるのでしょうか?

そもそも、ヘルペスは完全には消えず体内に潜んでいて、ストレスによって活発になる(うつ病と発病の条件が同じ)。これがうつ病の原因ですよね?

誰しもうつ病にかかるのなら、脳に感染していない人はいない訳で、ワクチンで治したとしても、また感染するのではないでしょうか?

つまり、ストレスを溜め込まないような性格上の改善が必要だと思うのですが、うつ病再発の可能性はありますか?

お礼日時:2020/07/14 16:34

うつ病のお方に幾度も投稿していますが、通常無反応であり、貴方の様に疑問を持って追及されるお方はありませんでした。



私は免疫学の基礎を知ることから、ハスミワクチンを中心とした免疫療法を説明する定例会を一協力医と20年あまり続けています。癌や自己免疫疾患などの難病にお勧めしています。プロフィールもご覧ください。

うつ病については、ある総合病院に出入りしていた時、プロパーさんが持ちこまれた最初のSSRI プロザック(1988年米国開発)の説明書を目にし、そのメカニズムを知ったことから、ウイルスによって起きると確信しました。
東京慈恵会医科大学ウイルス学講座 近藤一博教授のヘルペスウイルス6型の記載は、2年ほど前かネットで探り当てていました。
この度、7月10日夕刻NHKのラジオで近藤教授の話が15分ほど全国放送されたものですから、今回こちらのサイトに私の考えも含め情報としてお知らせしたものです。

以下ご質問にお答えします。
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>「ハスミワクチンとうつ病で調べたところ、そのような有力情報は得られませんでした。
第一、医者に懇願して、うつ病の治療のために抗がん剤であるハスミワクチンを処方してもらうことは可能なのでしょうか。
オナニーやゲームのしすぎでセロトニンレセプター(受容体)が壊れてしまうとDAIGOさんが言ってたのですが、受容体を増やすにはどのような事が有効でしょうか?
ハスミワクチンはうつ病の人にも処方されるのでしょうか?」

以上についてですが、
ハスミワクチンを理解することはなかなか困難です。
ハスミのホームページはhttps://bsl-48.com/hasumi-vaccine/ですが、
その中ほどに、
『がん以外で効果が期待できる主な疾患
・慢性関節リウマチ
・喘息
・尋常性乾癬
・アトピー性皮膚炎
・アレルギー性鼻炎
・膠原病
・糖尿病による合併症の予防』
と記されています。
これらの病気も何らかのウイルスによって起きるため、その効果があり処方されているということです。
ただ、癌治療に重きを置きますので、その他の疾患の統計などは取られてはいませんし、経過報告の義務が無いことから、地方のお方の経過なども集約はされていません。
従って、効果などを聞かれても控えめな返事しか返って来ないかと思います。

●ハスミワクチンはウイルス発癌説に基づいて、千葉大医学部出身の故蓮見喜一郎氏により1948年に開発された世界初の癌治療ワクチンです。
ただ、医学界は1944年に開発された丸山ワクチンと同様、排除しようと動き、抑圧を受けつつ現在に至ります。
沿革につきましては、以下に簡単に記されています。
http://www.shukokai.org/outline.html
私が調べた細かな沿革につきましてはまとめたものもあります。
なお、ホームページにはハスミワクチンの内容についての詳細な説明はありません。
私は故蓮見喜一郎氏の書物などから理論と当時の製造法まで知りますし、長く定例会を持っていますので様々な疾患に対する効果も知ります。
 製造法を簡単に言いますと、癌の腫瘍をすりつぶし、溶かせたものから限界濾過により癌細胞膜抗原と原因ウイルスを抽出し、それを材料としてワクチン化したものであり、癌ごとの腫瘍ウイルスと、それ以外のウイルスも材料として含まれているワクチンです。
従って、30数種のワクチンが現在もストックされていますので、病気ごとに適合するワクチンが処方されています。
うつ病に適合するワクチンはK.Mという胃癌用のワクチンです。ウイルスとしてはヘルペスウイルス4型であるEBウイルスが含まれていると私は見ています。

●患者が直接希望されれば担当医の紹介は不要です。
窓口は医療法人社団珠光会 BSL48珠光会クリニックで東京です。
直接行かれたらその日にワクチンが入手でき、皮下への接種法も教えてくれます。(5日ごとの接種で副作用もありません)
私からは師長さんに、K.Mというワクチンによるうつ病治癒例の報告はしています。
なお、大阪・広島・島根・福岡・こちら徳島には効果を知る協力医が居られますので、手続きができ1週間ほどで入手できます。
ただし、協力医と言えども免疫学やうつ病についての知識がどこまであるのかは解りません。使用してみたいと希望すれば手続きはしていただけます。

●オナニーやゲームのしすぎでセロトニンレセプター(受容体)が壊れてしまうという理論はありません。
うつ病は、ヘルペスウイルス6型が感染した脳神経細胞が傷害され、セロトニン受容体を発現していないために起きます。
ヘルペスウイルスが排除されれば、細胞は回復してセロトニン受容体を発現しますので、治癒に向かいます。
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この回答へのお礼

とても有益な情報ありがとうございます。

K.Mは胃の癌をもとに作られるわけですから、胃癌になるリスクもあるという事でしょうか?

また、ヘルペスが原因なら別の効果のあるワクチンは他にもあるのではないでしょうか?

お礼日時:2020/07/14 08:48

看護学生が教科書の「SSRI、SNRI抗うつ薬の薬理作用のメカニズム」を説明しているものです。




うつ病が治癒したお方は、元々悪性リンパ腫をハスミワクチンで克服していたお方です。
K.Mというワクチンは画像のワクチンです。
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この回答へのお礼

ハスミワクチンはうつ病の人にも処方されるのでしょうか?

お礼日時:2020/07/13 17:07

うつ病のことは深く調べています。

治せますから参考なさってくださればうれしいです。


●うつ病は心のやまいか?
心の病は腦の病です。

●なぜうつ病になるのか?
腦の細胞は、必要に応じてギャバ・ドーパミン・セロトニンなど十数種類の神経伝達物質が放出され、それが次の脳細胞に伝わることで正常な思考や体を動かすことが出来ています。添付図をご覧ください。
うつ病はセロトニンが伝わらないことで正常な思考が出来なくなる病気と解っています。(パーキンソン病はドーパミンが伝わらない病気です)

●なぜセロトニンが伝わらないのか?
脳神経細胞のセロトニンを受け取る受容体(受け入れ口)が減少しているためです。

●なぜセロトニン受容体が減少しているのか?
NHKでも報道されましたが、ヘルペスウイルス6型が原因とされ、ウイルスが感染した細胞の受容体の発現が障害されていると考えられます。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200611/k10012 … 
このことは2020年7月10日夕刻6時半ごろNHKラジオでも放送されました。
その研究者のホームページは以下です
    http://www.japanprize.jp/seminar_resume_191_kond …

●心療内科にかかれば治るのか?
現在の薬は治すものはなく、症状を少し改善させるSSRI(セロトニン再取り込み阻害剤)などの抗うつ剤で対応しています。(治らないから心療内科も成り立っています)

●どうすれば治るのか?
ウイルスの排除は白血球が活性化しなければなりません。
白血球がウイルスを見つけ出し排除しなければならないということです。
それには免疫療法が有効です。
そのような薬として、国内には丸山ワクチンとハスミワクチンが存在します。
私の関係ではハスミワクチンのK.Mというワクチンを使用し、短期間で治癒した例があります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

ハスミワクチンとうつ病で調べたところ、そのような有力情報は得られませんでした。

第一、医者に懇願して、うつ病の治療のために抗がん剤であるハスミワクチンを処方してもらうことは可能なのでしょうか。

オナニーやゲームのしすぎでセロトニンレセプター(受容体)が壊れてしまうとDAIGOさんが言ってたのですが、受容体を増やすにはどのような事が有効でしょうか?

お礼日時:2020/07/13 16:58

>なぜ30mgからは効果がないと言えるのでしょうか?


>昼に気分が落ち込むので昼前に飲むという事でしょうか?

何となくそう言ってみただけです、わざわざ並行輸入で薬を入手するのだから、うつ症状が重いのだろうな、と勝手な想像をしました。
容量用法は前の回答でも書きましたが、医者でなければわかりません、医者に掛かっていないなら勘で飲むしかないです、自己責任で決めて下さい。
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>最初から多めに飲むとは、


>飲み始めの頃は多めに飲んだ方が良いという事ですか?
>それとも、朝に多く飲むという事でしょうか?

普通は同量分割です、30mgからスタートしても効果はないのでは?

但し、ここで問題なのは、分割服用が、朝昼夜、なのか、朝夜就寝前、なのか、通常はあなたのうつ状態を診断して医師が決めると思います。
これは日中の陰鬱とした気分、夜の睡眠状況で判断されると思いますが、こればかりはあなた自身を診断した医者でないと判断出来ません。
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この回答へのお礼

なぜ30mgからは効果がないと言えるのでしょうか?

昼に気分が落ち込むので昼前に飲むという事でしょうか?

お礼日時:2020/07/09 20:59

>『分割して服用する』という説明から1日2回に分けて飲む事になると思うのですが、それはどのタイミングにすべきでしょうか?


朝晩食後で大丈夫ですよ、最初から多めに飲んでは如何ですか?

他の回答者様も仰っていますが、これは作用が強力な分、副作用も強烈です、心不全の指摘がありましたが、心不全は即時意識不明になるので、
本人はあまり苦しみません、それよりも怖いのがパーキンソン症状です、これは心身の自由を奪われるので大変です。

質問者様ご本人も仰るとおり、自己責任でお願いします、効果はかなり期待出来ると思います、あなたのうつ病が改善されます様に。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

最初から多めに飲むとは、
飲み始めの頃は多めに飲んだ方が良いという事ですか?
それとも、朝に多く飲むという事でしょうか?

お礼日時:2020/07/09 18:55

№3のお礼への返事ですが、



トリプタノール以外に、あなたに合った抗うつ薬が見つかり、私のように普通に生活できている患者らを見ても同意見になりますか?
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トリプタノールは、数ある抗うつ薬の中でも最強であり、副作用の中には『心不全』もある大変、危険な抗うつ薬です。



服用量を守っていても『心不全」は起こりますから、医師の指示、薬剤師への相談無しに服用できるものではありません。

薬としてわからないようにして、廃棄してください。

ちなみに、私自身、うつ病で大学病院に通院していますが、大学病院でさえトリプタノールの処方をためらっている状況です。どうか誤った使い方をしないでください。
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この回答へのお礼

うつ病になったら死んだも同然。
それで治る見込みがあるなら、副作用で死んでも本望だ。

お礼日時:2020/07/09 17:40

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