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なぜ日本人は頑なに現金払いを続けるのでしょうか。
カードや電子マネーの概念をあまり理解していないのでしょうか。

A 回答 (15件中1~10件)

単に作れない人が多いんじゃない?

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結局、信用が無いのでは?



それは、理解とは違うでしょう。
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私はスーパーは先月から電子マネー支払いに、コンビニは交通系の「ICOCA」で支払っています。


特に大阪は、現金払いに頑なにこだわる方が多く、コンビニでも大半のお客様が現金払いです。
 おそらく大阪は商人、商売の街で、現金での取引の習慣が根強く残っている。
私も含めて大阪人は、買い物にも保守的な考えが多い。
 ネットショッピングを含む通販は、限定販売を除いて利用しない。
買い物は、原則店頭まで足を運んで行い、支払いは現金一括払いが大原則。
 今は「ローン」と言っていますが、昔は「月賦」と言っていました。
大阪では「月賦で買うのは恥」という考え方も根強く、「ラムネで買う」という隠語が生まれたくらいです。
ラムネとは言うまでも無く炭酸飲料で、飲むとゲップが出るため、これを「月賦」に引掛けてこう呼びました。
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どうしても、カード破産が大問題になった頃の、「カードは怖い」という感覚が染み付いてるんですよね・・・。


カードは使っても数字しか減らない(しかもその数字もサイト等でチェックしないと分からない)ので、「使った感」が薄いです。
今回のコロナで、ネットで支援込みの通販とかけっこうやったんですが、案の定、思ったよりも金額がいってしまいました。
もちろん、「そんなのはきちんと管理できない自分が悪いんだろ」と言われたら、まったくもってその通りです。
でも、実際にうまく管理できないのですから、ポイントだなんだのお得感よりも、現金で堅実に支払うことを選択する人がいるというのは、理解して欲しいです。特に、政府には。

あと、よく行く飲み屋さんで、昨年10月以降に電子決済のポイント還元ポスターが貼ってあったので、「実際のところ、お店としてはどっちが良いんですか?電子決済は手数料引かれるからお店が損するという話も聞くし、おつりとか用意しなくて済むから店も電子決済の方がありがたいんだという話も聞くし・・・」と聞いたら、少なくともそのお店の人は、「現金がありがたい」と言っていました。
電子決済の場合、手数料問題もあるけど、一番大きいのは入金が1ヶ月以上遅くなることだ。余裕のある店なら問題ないだろうけど、ウチみたいな自転車操業の店は、明日の仕入れのお金の問題なので・・・と。
そのように聞いてから、応援したい小規模店ではカードなどは使わないようにしようと、気持ちを新たにしました。
もちろん、店によっては、「いや、ウチはカードの方がありがたいよ」というところもあるとは思いますけどね。
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現金が一番安全だし、環境と状況でどこでも、どんな時でも支払いできますもの。

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デジタルデータは


自分に起因しない事象で消えるからね
本質的に全幅の信頼がおけないと思っているっぽい

edyなんかは紛失時保証されないし
統一ルールもないから
嫌う人は使わないかもね
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メリットあまりない現金が安全 どこでも使える


カ-ドつかえないところある
全国共通のカ-ド国家が作ればはやる
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日本人が器用すぎるから


アナログ決済を確実に正確に出来るため デジタルに乗り換えられなくなった。

海外は現金支払いの場合 間違う方が多い(お釣りの計算間違い)、
日本もゆとりが多くなり 計算間違いしないレジを導入 流れに逆らって超アナログ化されてきた。
店によって カードの取り扱いが違うので混乱もある、
同じスーパー系列店でも 個人で決算するレジの使い方が店で違う 現金で決済が早い場合が多い。

私もIDカード決済 ほとんどのコンビニ対応
McDonald'sはDポイントカードとIDカード
ケンタッキーフライドチキンはポンタカードと現金 カードではポイントが付かないシステムだ、
店の足並みが揃ってないのも原因の一つと思う。
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私の場合も現金払いを原則としています。



カードや電子マネーを使うと確かに便利で、現金を持ち歩かずに済むから安心だし、必要なだけすぐに出せるし、かさばり易い小銭をジャラジャラとさせずに済むし、支払い方法も簡単で、ネットでも決済できます。

ですが逆に便利だからこその欠点があり、それが現金払いを好む理由になるんです。それは、財布に入っている現金以上に絶対にモノは買わない、というケチや節約精神(金銭感覚)が現金払いで根付くからです。

1ヶ月に使ってもよい額だけの現金を財布に入れ、それが足りなくなるような使い方(買い物)は絶対にしない生活を現金払いで実践するわけ。どんなにお買い得商品があっても、どんなに欲しい物が目に入っても、予定された物以外は絶対に買わないようにするために、「1ヶ月もつか」を念頭に入れて常に財布に入っている現金を数えます。そうすると、1ヶ月終ったときに財布に現金が幾ら残っているかを数えるのが楽しみになります。

私の場合は、1万円残ればそれを抜き取ってタンス預金に回し、タンス預金をどんどん増やし、タンス預金が幾らあるかを数えて楽しんでいます(いま30万円以上はあります)。その額が高額になれば、たとえば50万円のカメラを買うなど、趣味や旅行に使います。

現金払いがよいのは、いま手元に幾らあるかを見て数えて分かる(鋭い金銭感覚を養える)からです。理屈ではカードでも電子マネーでも、それをやろうと思えば出来ますが、財布の中を見るよりも厄介で、ホイホイと気軽に使ってしまいやすい欠点があります。
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現物がないと信用できないというのはあるんだけど、実際使わせてみると結構簡単に移行するよ。


年よりだと特に導入の敷居が高い。
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