よく「ナメクジに塩を掛けると解ける」と言いますが、死骸も無くなってしまうのですか?

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A 回答 (3件)

浸透作用のためです。


90パーセント以上が水分のナメクジは、塩がナメクジの水分を吸い尽くすのでず。
そのために、小さくなるように見えるのです。
勿論、僅かな水分以外の身体の部分残ります。

砂糖をかけても、浸透作用ではないのですが、同じ状態になります。
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この回答へのお礼

有り難う御座いました。
昨晩、酒の席で喧喧諤諤(けんけんがくがく)となってしまって
収集がつかなくなってしまいました。
おかげで、美味しいお酒が皆とまた飲めます。

お礼日時:2001/08/12 20:32

子供の頃の経験なので、もう忘れかけてしまっています


が、若干縮むだけだったと思います。
塩の量にもよるでしょうが、長さにして半分にもならな
かったような気がします。
死ぬのは確かですが。
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この回答へのお礼

有り難う御座いました。
昨晩、酒の席で喧喧諤諤(けんけんがくがく)となってしまい、
収集がつかなくなってしまっていました。
月曜の晩には、スッキリとしたお酒が飲めます。

お礼日時:2001/08/12 20:24

原理的には漬物や梅干みたいなものですネ。


体液よりも濃い可溶物に触れていると、その濃度を平均化するために薄い液から濃い液のほうへ水分が移動します。
ですから、水分が出尽くしたところで縮むのは終わります。
以上kawakawaでした
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この回答へのお礼

有り難う御座いました。
昨晩、酒の席で喧喧諤諤(けんけんがくがく)となってしまい
収集がつかなくなってしまいました。
これで、スッキリと美味しいお酒がみんなで飲めます。

お礼日時:2001/08/12 20:28

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Q塩の選び方

塩の用途についてお聞きしたいです。

塩にもいろんな種類があると思います。
食卓塩とか天然塩とか・・・

その中で料理に使うにはコレ、風水で盛り塩に適しているのはこの塩というのがあれば教えてください。

Aベストアンサー

盛塩に使うのは、紙袋に入った3Kg、5Kg10Kg等を湿らさずに保管して毎日使えば良いかと思います。多分、純粋Naclかと思います。
食べる、料理に使う時は、わたしの好みですが、塩のまま食べるなら(天ぷらとか)自然塩が良いです。
水に溶かして使う時は、100%化学合成塩が良いです。水に溶かすと、ミネラルが多い自然塩はそのミネラル分が他の出汁などの味を押さえてしまう事があります。
夏場の水分補給、塩分補給なら、100%化学合成のNaclを水に溶かしていましたが、それでも旨味成分で口の中がベタベタするので、去年から、塩を舐めて、水を飲んでいます。

塩を食べない使い方の時は出来るだけ安いの。
口に入れる時は、旨味成分が雑味成分になる時は出来るだけ純粋塩、旨味成分が欲しい時は自然塩を選んでいます。
未だ、この程度です。これに焼き塩がどうのこうのと言えれば少しは説得力があるんですが、今のところは塩分の取りすぎと言われるだけです。

どこかの自然塩作りで、にがり分のほとんどを塩に入れて煮詰めていましたが、それの美味しい食べ方まで聞きたかったのですが、自然だから美味しいしか言わなくて、
自然だって不味いのがあるでしょうとテレビに向かって突っ込んでいました。

盛塩に使うのは、紙袋に入った3Kg、5Kg10Kg等を湿らさずに保管して毎日使えば良いかと思います。多分、純粋Naclかと思います。
食べる、料理に使う時は、わたしの好みですが、塩のまま食べるなら(天ぷらとか)自然塩が良いです。
水に溶かして使う時は、100%化学合成塩が良いです。水に溶かすと、ミネラルが多い自然塩はそのミネラル分が他の出汁などの味を押さえてしまう事があります。
夏場の水分補給、塩分補給なら、100%化学合成のNaclを水に溶かしていましたが、それでも旨味成分...続きを読む

Q塩をかけるとナメクジが溶けるのはなぜですか?

こんにちは。小6です。
「塩をかけるとナメクジが溶ける」のはなぜですか?
どなたか、わかりやすく教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

ナメクジのからだは、いつもネバネバ。塩をかけるとからだの中の水分が、急に外に流れ出してしまいます。しぼんで小さくなってしまうわけで、とけてしまうわけではありません。では、なぜちぢんでしまったのでしょう。

それは、「浸透作用(しんとうさよう)」といって、液体(えきたい)の性質(せいしつ)が関係しています。浸透作用とは、「半透膜(はんとうまく)」という、小さい分子は通すけれども大きい分子は通さない膜(まく)をさかいに、こさのちがう液体を入れると、うすい液体がこい液体のほうへうつってしまう働きです。

塩をかけたとき、ナメクジのからだの中と外では、こさがちがってしまいます。すると、ナメクジのからだの表面の膜が、半透膜の役わりをして、からだの水分が中から外に、一気に流れ出てしまうのです。

Q良質のお塩

私はお塩にこだわりがありますが、皆さん一押しのお塩を教えて下さい。
私が使ってるのは、キパワーソルトやゲランドの塩、後は生協で売ってるお塩などです。

Aベストアンサー

私もいろいろな塩を使っています。

能登半島の珠洲市で海水をくんで砂に含ませて濃度を上げていく昔ながらの製法によって作られています。以前、能登半島に旅行した際に知った塩です。
http://www.suzu.co.jp/suzucci/kigyou/enden/enden.htm

モンゴル岩塩も使用することあります。
http://www.gem.hi-ho.ne.jp/to-kubo/ganen.htm

ハーブ・スパイスが入ったクレージーソルトも使用してます。
http://www2.odn.ne.jp/~ceb19080/salt.htm

ミネラルや不純物(?)を多く含む塩が美味しく感じます。

Q動物の死骸は見かけないのにセミの死骸はたくさん見かけるのは何故?

昆虫や動物って意外と死体や死骸を見かけないですよね、これについては過去ログで同じ疑問をもたれた方が数人いました。

でれも結論は出てないようでした

説1:死期を予期して人目につかない場所で息絶える

でも都心などでは人目につかないところなんてある?

説2:カラスなどの動物の死骸の掃除屋がいる

自然のおきてで死んだら食べられるのはわかりますが
じぁカラスの死骸は誰が食べてるの?

説3:バクテリアなどの微生物が土にかえす

いくらなんでも数分で土にかえらないだろうから
その前に見つかりそうだけど
都心で土が無かったら?

と動物の死骸を見かけないのも謎ですがそのわりに
セミの死骸は沢山見かけます、
あれだけ沢山いるゴキブリも死骸はあまり見ないのに
セミだけ何故?

セミは死期を予感できないから?
セミを食べる動物がいないから?(ネコや犬は食べるみたいですが)

よろしくおねがいします

Aベストアンサー

寿命や生息数との関係もあるのかもしれませんね。
セミは寿命が1週間程度ですし、大きな虫なので、比較的
死骸をが人目に付きやすい・他者に食べられにくいでしょうし、カラスや雀とは、同じ期間に死亡している個体数自体が全く違うのではないでしょうか。

小鳥などになってくると、死期が近い=体調が悪い個体は
あまり動き回らず、薄暗い所や物陰を好み、じっとして
います。その場で死亡しても、あまり人目につくことはなさそうですし、天敵は死ぬまで待ってくれるとは限りません。死体となる前に、補食されることも多いのではないでしょうか。

死体を食べる動物としては、カラスの他にも、イタチなどの小動物・都会では、ネズミが沢山いると思います。

Q盛り塩の種類について・・・

盛り塩に最適な塩を教えて下さい。
食塩は良くないのは分かるのですが、お塩のパックの裏の塩の製法方法又は種類に「塩」と記載されているのがいまいち分かりません・・・
そこで、
1)粗塩が一番良い? 粗塩ならなんでも良いのでしょうか?
2)天然塩は盛り塩にどうなのでしょうか? サラサラしすぎて盛るのが難しいのですが・・・
3)無漂白の塩は盛り塩にはどうなのでしょうか?

近くに盛り塩用の塩が販売されていればそれがBESTなのかもしれませんが、あいにく近くには無く、できれば手に取って直接買いたいので良いアドバイスお願い致します。

Aベストアンサー

「天然塩」は文字通り「何も添加していない塩」ですね。
大きく分けて2つ。ひとつは「岩塩」です。
岩塩は正真正銘の天然塩です。
もうひとつは「天日塩」。
天日塩は「太陽、風、人力」で海水などから塩を作ったもの。
これは昔から塩田という方法で作られたものです。
1970年ほどまでは日本もこの方法が多かったようですが、法で規制されるようになってから難しくなったみたいです。

さて、「粗塩」は少々添加しているもののことをいいます。
にがりなどを添加したものことです。
しかし、食塩ほど添加していないものですね。
ご質問の2:にある「サラサラしすぎて盛るのが難しいのですが・・・」とあるのですが、サラサラしてるものもあるんですね(知らなかった^^;;;)。
私が所持している粗塩はサラサラしていないものです。
実際は「ここまでが粗塩。ここからは天日塩。・・・」など明確になっていないのかな?^^;

さて、本題へ^^;
「盛り塩」に適している塩は、やはり天然塩といわれるものでしょう。
日本に住んでいるから国産のものがいいと聞きました。
伊勢神宮では毎年(だったかな?)、海水から作成することをしているようです。
大きな入れ物で作成して、それを割ると不思議と三角になるそうですよ。
そのひとつひとつを宮(?)に祀る(?)みたいです。

しかし、私たちはその天然塩をお店で見つけること自体が、結構難しいような気がします。
先日、チラッと見ましたが「国産でないにもかかわらず、国産のような表記をして販売している企業に国が注意した」という記事を見ました。

お店に並んでいる塩の中に「天日塩」を記載があるものが一番、自然に近い塩ということになるのだと思います。
でも、先ほどにいったように「国産」まで拘るとなると難しいかも?しれません。

余談:我が家にある塩は「粗塩」と記載があります。
でも、「ほんじお」「国産原料100%」ともあります。
粗塩?じゃぁ、添加してるのに・・・。ほんじお?、じゃぁ添加してないの?
と、まぁよくわからない(はっきりしない)表記ですね^^;

参考URLには、天然塩などの説明がありました。
ご一読ください^^

http://www.health-navi.net/sionoiroiro.htm

参考URL:http://www.health-navi.net/sionoiroiro.htm

「天然塩」は文字通り「何も添加していない塩」ですね。
大きく分けて2つ。ひとつは「岩塩」です。
岩塩は正真正銘の天然塩です。
もうひとつは「天日塩」。
天日塩は「太陽、風、人力」で海水などから塩を作ったもの。
これは昔から塩田という方法で作られたものです。
1970年ほどまでは日本もこの方法が多かったようですが、法で規制されるようになってから難しくなったみたいです。

さて、「粗塩」は少々添加しているもののことをいいます。
にがりなどを添加したものことです。
しかし、食塩...続きを読む

Qなめくじに塩を掛けるとどうして死ぬんですか?

どうして塩をかけると死ぬのでしょうか?
というか、溶ける=死ぬ?
彼らの身体は塩を受け付けないでしょうか?気になります。

Aベストアンサー

「溶ける」のではなくて「干からびる」のですよ。
高校で習いますが「浸透圧」というものが働くのです。
ありていに言えば、人間の細胞も、ナメクジの細胞も、「塩があったらそれを薄めようとする」働きがあります。塩を振ると、その塩を「薄めるため」に、体の塩が細胞の外に出て行きます(何でかは聞かないでください。高校で習います)。
同じ現象は、漬物でも起こります。白菜を塩に漬けておくとどうなるか?お母さんに聞いてみてください。「水が出る」という答えが返ってくるはずです。
ちなみに、塩漬けにすると人間でも水が体外に出て「干からびて」死ぬはずです。ナメクジよりは時間がかかると思いますが。
ナメクジは体の表面が粘膜であること・からだの大半が水でできているため、すぐに「干からびて」しまうのです。

Q天日塩についてです。

天日塩でオススメのメーカーがありましたら教えていただきたいです。
天日塩を使って煮干を作ろうと思っています。
また業務用でオススメがあれば教えてください。

Aベストアンサー

一般にデパートやスーパーで売られている「天日塩」は、ほとんどがメキシコ産やオーストラリア産の「輸入天日塩」を淡水や海水で溶解して再び煮詰めた「再製塩」です。
全国各地の業者が製造しています。「伯方の塩」や「赤穂の天塩」はその代表的ブランド。他の輸入天日塩商品も、たいてい国内の塩産地名を冠しているので、勘違いさせられます。
ちなみに、財団法人塩事業センターの割安な「クッキングソルト」「キッチンソルト」「精製塩」「つけもの塩」も、原料は同じ輸入天日塩です。(イオン交換膜式の塩は「食塩」と「新家庭塩」だけ)

天日塩は、日光と風力だけで数か月~1年以上の時間をかけてゆっくり結晶化したものです。化学的にいえば、時間を掛けて成長した結晶ほど高純度になります。輸入天日塩は、高純度の塩化ナトリウムの結晶です。それを原料にした再生塩は、海水で溶かしたりニガリを加えることによって塩化マグネシウムなどのミネラル分を補っています。(塩化ナトリウムもミネラル分です)

一方の釜焚き塩は、揚浜式・入浜式・流下式などの塩田で得た濃い塩水(鹹水)を火力で煮詰めたものです。むしろこの方が海水中のいろいろな成分が多く含まれていたりします。安価な天日塩(再製塩)よりも、ちょっと割高でも素性の確かな釜焚き塩のほうがお奨めといえます。

純粋国産の天日塩は、湿度の高い日本では量産できないため、流通量はごく僅かです。従ってべらぼうに高価です。それよりも同じ製造元の割安な釜焚き塩のほうをお奨めします。割安といっても輸入天日塩に比べればかなり高価ですが。

粟国の塩(天日塩)、粟国の塩(釜焚き塩) 沖縄県粟国島
http://www.aguni-salt.com/

海の晶(天日塩;青ラベル)、海の精(釜焚き;赤ラベル) 東京都伊豆大島  
http://www.uminosei.com/syouhin/syouhin_sio.html

ムーンソルト(天日塩)、ボニンソルト(釜焚き) 東京都小笠原
http://www.ogashio.com/shopping/shopping_oya.html

ほかにも、健康食品業者・自然食品業者の通販サイトには高価な「天日塩」がいろいろありますが、よく見ると再製塩も多いようです。しっかり確かめたほうが良いです。

#1さんが紹介されている「ぬちまーす」は、海水を霧状にして温風で瞬間乾燥させる特別な製法によるものです。

一般にデパートやスーパーで売られている「天日塩」は、ほとんどがメキシコ産やオーストラリア産の「輸入天日塩」を淡水や海水で溶解して再び煮詰めた「再製塩」です。
全国各地の業者が製造しています。「伯方の塩」や「赤穂の天塩」はその代表的ブランド。他の輸入天日塩商品も、たいてい国内の塩産地名を冠しているので、勘違いさせられます。
ちなみに、財団法人塩事業センターの割安な「クッキングソルト」「キッチンソルト」「精製塩」「つけもの塩」も、原料は同じ輸入天日塩です。(イオン交換膜式の塩...続きを読む

Q猫舌と言われるように、一般の動物は、暑いものも冷たいものも避けますね。しかし、人は、暑いコーヒーも冷

猫舌と言われますように、一般の動物は、暑いものも冷たいものも避けますね。
しかし、人は、暑いコーヒーも冷たいかき氷も、喜んで飲んだり食べたりします。
人は、舌などの生体や味覚が、普通の動物と異なってきた、のでしょうか?

Aベストアンサー

すっぱいものは腐敗の味、苦いのは毒の味です。
それでもヒトは好き好んで食べます。

動物的に違うのではなく、知識と知恵を以て、あえてそこに楽しさを見出したのです。

Qなぜ?。塩コショウが淘汰されて味塩コショウばかり

最近、困っていることがあります。
近所のスーパーから、「塩コショウ」が無くなっています。

塩とコショウを遠くにある業務スーパーで購入して
調合して「塩コショウ」を作っています。
手間がかかるし、味が一定しませんので「うーーん」状態ですが
【塩+コショウ+調味料】の「味塩コショウ」の味が大嫌いなので、
塩とコショウを調合して使ってます。
-----
ダイショーの「味塩コショウ」ばかりでうんざりしてます。
反感&怒りを抱く状態になるくらい、
スーパーで「ダイショーの味塩コショウ」以外の「塩コショウ」の入手が
困難です。【名古屋近郊の東海地方です】

専門店には「塩コショウ」がありますが、すごく高いです。
ダイショーが侵略するまでのスーパーでの「塩コショウ」の価格の
4~5倍はします。
-----
下記のように、ダイショーの「味塩コショウ」が急激に勢力を伸ばし
て塩コショウを淘汰したような感じです。
なぜ、塩コショウが激減して入手難になったのか、お分かりのかたが
見えましたら教えてください。
-----、
ハーブ入りや黒ごま使用などの、少々変わった塩コショウを除く
平凡な塩コショウは無くなっていたので、
複数のスーパーに聞くと、
「ダイショーの味塩コショウ」に商品を変えたと答えるところが殆ど
でした。
---
温泉旅行に行ったときに、スーパーを偵察しましたが、やはり、
「ダイショーの味塩コショウ」だけで、
従来品の「塩コショウ」は無かったです。

ダイショーに侵略されてないスーパーでも、類似品の
「味付き塩コショウ」だけで、「塩コショウ」は無かったです。
---

最近、困っていることがあります。
近所のスーパーから、「塩コショウ」が無くなっています。

塩とコショウを遠くにある業務スーパーで購入して
調合して「塩コショウ」を作っています。
手間がかかるし、味が一定しませんので「うーーん」状態ですが
【塩+コショウ+調味料】の「味塩コショウ」の味が大嫌いなので、
塩とコショウを調合して使ってます。
-----
ダイショーの「味塩コショウ」ばかりでうんざりしてます。
反感&怒りを抱く状態になるくらい、
スーパーで「ダイショーの味塩コショウ」以外の...続きを読む

Aベストアンサー

味塩コショウ、確かにほとんどこれですね??
いずれにしろ、すべてのメーカー品には、独自の調合で、色々な香辛料やら、添加物が沢山入っていて味が複雑すぎます。
私は、塩コショウも一度買いましたが、すぐにやめました。
何故なら、食塩(焼き塩)が駄目なのです。
料理には、すべて粗塩か岩塩を挽いて使います。
塩は塩、コショウはコショウで別々に使ってます。
料理によって、塩が効いているほうが良い場合、コショウが効いているほうが良い場合と有りますので、いつも、別々に買っております。
特に、コショウなどは、種類により使い道が変わりますので、そうしています。
まあ、めんどくさくても、自分で調合するのが一番良いのでは、と思います。
塩もコショウも色々替えて、自分の好みを探すのも楽しいですよ。

Qこれはナメクジ?

いつもお世話になってます。

今日、お風呂場に見た事もない生き物がいました。

一見「えのき」を1本むしったような感じで、でも色は茶色いんです。
長さも太さも、まさに「えのき」です。
でも動きはナメクジみたいな感じです。
すっごく気持ち悪いのですが、見たこと無いし、えのきそっくりなので、写メまで撮ってしまいました(笑)
やっぱりこれはナメクジの一種なのでしょうか?

生き物に詳しい方、教えてください!

Aベストアンサー

ヒルだと思いますが、いかがでしょう。
でないとすれば、他の昆虫等の幼虫でしょうが、ぬめっとした風体で、長ーいのですよね。
これは、えのきに似ているかな?
http://www5b.biglobe.ne.jp/~hilihili/keitou/mizika/hen-nihai/terricola.html

参考URL:http://www5b.biglobe.ne.jp/~hilihili/keitou/mizika/hen-nihai/terricola.html


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