【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

鉄道の基地的な所で目にする
恐らくドイツ?スイス?製の
(メーカー名から。確かhauser-frsserとかなんとか)線路作業車的や、ウニモグのキリク車?を見て思いますが、
クルマや客船も相変わらず、列車も安物しか作れ無いのに
翼賛意識で日本製は
高技術と盲信してるなかで、
その他特殊作業車は日本で作れないのでしょうかね?

質問者からの補足コメント

  • うーん・・・

    翼賛意識に毒されてる人は

    売れないから〜、
    すでに〜

    と劣等種族特有の被差別側メンタリティそのもの。
    いまのblm問題にも繋がるンですよね〜。
    そして日本の不況にも。

    わかりやすく言えば、

    都内の名家から東大出て世界企業を経営してる人間(白人側)と、
    青森や宮崎あたりの田舎でお勉強嫌いで中卒、土方、ヤクザ
    と言う人間(有色人種)

    なんで差別、バカにされる 植民化される、搾取される
    かわかりますよね。

      補足日時:2020/07/18 10:05
  • クルマが好きなんでクルマでたとえますが、

    製品化されてないって言うことは作れないと同じなんですよ。
    ブガッティのヴォワチュールノワールやフェラーリ、そして
    特殊車のウニモグは作れないンですよ。

    田舎の中卒が 勉強すれば東大に入れる。
    港区、渋谷区、千代田区に戸建て建てれる

    と田舎でグチってるのと同じなんですよ。

      補足日時:2020/07/18 10:22
  • うーん・・・

    このあたりが、自国翼賛プロパガンダに毒されて盲目
    になってると言う具体例なんでしょうかね。

    たとえがクルマだと難しかつたですかね?

    わかりやすく問いますが、
    それなら中卒、田中角栄のように少卒でなんの問題もないですよね?

    鉄道ヲタなら、田舎の第3セクターの1日2本のディーゼル
    1両編成と山手線は同等の価値観で対応しなければと
    と言う事ですね。

    いつまでも戦後奇跡の発展をした黄色人種国家と
    夢みててはいかがなもんでしょうかね。

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2020/07/18 19:28

A 回答 (6件)

作れるでしょうけど、たとえば、日本のメーカーが開発費を費やして、それに見合わ利益がなければ、わざわざ作らないでしょう。


開発してないのだから、作れないと同意ですよね。
また、昔の機種を真似するたけならいいけど、最新の機種は特許とか沢山あると思いますので、常に新しい機能を開発している海外メーカーには勝てないのでないないでしょうか。
これは、鉄道や車だけでなく、農業の散水機器(畑に水をまくスプリンクラーや電磁弁などシステム)はイスラエル製のものが輸入されています。
なんでもかんでも日本が優秀というわけではないでしょう。
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こんばんは、



ウニモグ、世界中で見掛けますし日本でも導入事例はありますが、質問者様が仰っているほどは普及していませんし、利点も聞きません。

○ヨーロッパと日本での価格の違い。例えばウニモグも、かの国と日本とでは価格が違います。
質問者様はクルマにお詳しいようですが、メルセデス・ベンツやBMWといったクルマ、日本とそれ以外の国とではそもそもの価格設定が異なります。
それはご存じだと思っているのですが、どうでしょうか?
ご存じなら、広まらない理由もご理解いただけると思うのですが。

○ヨーロッパの鉄道と日本の鉄道の車両の大きさの違い。
ウニモグ、大きすぎるのです。
そして日本の特装車では小さいのです。

○ウニモグ自体の燃費と経済性。
日本で使うに重すぎますし大きすぎます。
そして燃費も良くない。
逆に言うと、日本の、例えば「エルフ」のようなクルマの特装車だと軽すぎるし小さすぎるし、その割りに高くてパーツのサポート体制が構築できていないので、採用する理由もない。
 
○日本と海外での契約概念の違い。
海外での契約では事細かに決められ、リコールなのか使い方が悪いのかの線引きが記されています。ダメなら修理に持ってこいというスタンス。リコールなら無償。使い方が悪いのなら修理はするけど代金は請求するという、ある意味当たり前の形です。
日本の場合、不具合があるとメーカーが飛んできてサポートする形。
日本と海外での使い方の違いもあるのでしょう。
感覚の違いと言えば良いのでしょうかね?
海外のスタンスは契約を結ぶ上では至極全うなのですが、大事なのは、使用環境の想定のズレ。
トラブルは耳にする話です。

ヨーロッパの環境より日本の使用環境の方が過酷(鉄道においてですよ)で、先方のメーカーの想定外というのはよく聞く話です。

日本製が良いと談じる気はありませんが、
日本製をヨーロッパに持ち込んだ場合、競合より価格が高くなる可能性があり売りにくい。
逆もしかりで、だから海外勢の日本参入が限定的なのも言えるのです。

どちらも大して変わらないです。
ただ、わざわざ常識が違う環境に飛び込む必要もありませんよね。
既に足元が固まっているのに。

その違いですよ。
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#3です。

補足拝見しました。

>製品化されてないって言うことは作れないと同じなんですよ。
まあ、そういうものもあります。だがそうでもないモノもあります。

>ブガッティのヴォワチュールノワールやフェラーリ、そして特殊車のウニモグは作れないンですよ。

まずブガッティやフェラーリとウニモグは確かに「日本のメーカーは作れない」と言っていいですが「作れない理由」が全く違います。

ブガッティやフェラーリが作れないのは日本に技術力が無いからではなく「ブランド力がないから」です。たとえば日産のGTRやレクサスはレースでファラーリやポルシェと互角に戦っていますので、車の基本である走行性能がフェラーリやポルシェの方がGTRやレクサスよりも上ということは言えないでしょう。

ところが、値段で見ればフェラーリは最低でも1000万なのに、日本車はレクサスがアメリカで売っているモデルは一番高くても1000万ぐらいです。同じような走行性能なのに、値段は全く違うわけです。それは「高級車」という認識が日本と欧州では違うからです。
もちろんこういう「ヨーロッパ人が思う高級車」は日本には作れません。しかしそれは工業製品としての性能の問題ではないわけです。

ウニモグも性能的には日本でも作れます。ただウニモグはヨーロッパや中東などでは農業用にも使われる超汎用車で製造台数はものすごいものがあります。技術的には日本でも作れますが、作っても売れないので作りません。逆に近年欧米で日本の軽トラックがかなり人気になっていますが、欧米のメーカーはもちろん作れるとしても、台数が売れなければ参入してこないわけです。

飛行機も同じですね。日本のYS-11は当時のレシプロ機としては決して性能が劣っていたわけではありません。(取り立てて優れているとも言いませんが)しかし、販売網や整備網の問題があって海外ではほとんど売れませんでした。MRJだって、同じ三菱が作ったP-1やC-2が問題なく飛んでいるのですから、飛行機としての性能にそれほど問題があるわけではないのでしょうが「旅客を乗せて飛ぶ飛行機の安全性の確保の仕方」が未経験だから困難に直面しているわけです。

工業製品にはこういう様々な問題点が付き纏います。だから私は「作業保線車のようなものを作る技術は日本にもある」としました。それは鉄道車両の基本性能や、建設機械の技術能力を合わせれば間違いなく可能だからです。
 
なので、作業保線車とウニモグは同じ理由で「日本では作らない」ですが、日本がブガッティやフェラーリが作れない理由と同じではありません。
この回答への補足あり
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>その他特殊作業車は日本で作れないのでしょうかね?



作れる、と売れる、は違います。日本は作れるけど売れない、だから「作らない」のです。
ヨーロッパはざっくりとEUだけでも国土が日本の11倍ぐらいあります。その中に鉄道網がびっしりと引かれていて、西の端であるスペインのジブラルタル(正確にはジブラルタルはイギリス領土ですが)から、フランス・ドイツを通って、ヨーロッパの西の端のイスタンブールまで鉄道がつながっているのです。もちろんもっと先まであり、ロシア経由なら日本海まで行くこともできます。

だからヨーロッパで作った列車は鉄路輸送で安価に輸送できるのに対して、日本で作ったものは絶対に船便になってしまうので、輸送費が見合わないのです。それでも近年日立がイギリスに大量に車両を売ったように、一般車両は数がまとまれば利益になりますが、特殊作業車は利益がでない、といえます。

日本製の重機があれだけ世界で売れているのですから、保線用作業車を作れない、ということはないのですが、たくさん売れて、輸送にはトラックか船という重機類と違って、線路で運べて数が少ない作業車類はコストに見合わず「作らない、買った方が安い」のです。
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市場が小さい(=売れる台数が少ない)ので、ごく少数のメーカーで世界の需要を賄っていまい、第二次大戦後から新規参入したメーカーはないでしょう。



第二次世界大戦後に民間製造業が発展した日本では、世界的に需要が多く、かつ今後も需要が増える領域にだけ進出できたのです。

ブルドーザー、パワーショベル、油圧クレーン車、消防車、鉱山用ダンプカーなど、戦後に需要が増大した分野では日本製もそれなりに強いよ。
但し、日本メーカーが新規参入できた分野は、韓国や中国などもどんどん参入してくるので、価格競争にさらされ利益率が下がり、その分大量生産に追いやられるのだから、戦前からニッチを寡占したスイスやドイツのメーカーほど美味しく無いでしょうね。
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ドクターイエローはドイツ人もびっくりしてましたが、それだけではダメなのでしょうか?

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